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かつては腐るほどあったのに、今では大半が閉鎖してしまった2ショットチャット。そんな中、スマホに対応するなど時代に順応して今もしぶとく生き残っているのがこちらの老舗サイトだ。老舗だけに、出入りしているのはかつてここでオイシイ思いをしたことのある男女ばかり。特に女は40半ばの熟女が多いが、年上好きの俺にはむしろパラダイスだったりする。さらにもともと新規の男が少ないため(常連男はハンドルネームでわかる)、女たちの食いつきもよく、アポ取りまでわりとカンタンに進めるのがいい。むろん、会ってしまえばセックスは確実だ。しいてコツを言うなら、チャット部屋のコメントに「割り切ったセフレ関係を求めます。ホテル代払います」と書いておくことか。気取ったコメントよりも素直に要望を示す方がウケはいいようだ。
日によっては相手が入室してくるまで2、3時間待つ場合もあるが、チャットが始まればアポ率が高いのは先ほど言ったとおり。根気よく遊んでいただきたい。2ショットチャットルームに「盗聴機能」がついたサイト。と言っても、このチャットは2人の男女が文字でやり取りをするチャットなので、正確には盗聴ではなく「盗み見る」機能です。当然エロい声も映像も観ることはできません。
『奥さん、ゆっくりパンツの上からマンスジを擦ってごらん』
『いや…そんな恥ずかしい…』
なんて文章をこっそり眺めるだけなので、こちらもそれなりの想像力を試されますが、慣れてくるとこれが意外に興奮するんです。特に攻め上手な男性がチャットしているときは、意外な展開にドキドキしながら読めるし、下手な人の場合でもヤキモキしながら楽しめる。わかってくれますよね?画像アップが可能な2ショットチャットサイトはいくつもあるが、ここが他より人気を集めているのは、今撮り写メ(その場で撮影した写メ)でチャットセックスに応じてくれるシロート女子がたくさんいるからだ。相手のエッチ画像を観賞しながらのチャットセックス。これが興奮しないわけがない。もう精子ドピュドピュである。ただ俺の場合、どれだけチャットが盛り上がっても、そこからリアルで会う展開は本当に稀だ。もちろんチャット相手のエロ写メはどんどんタマっていくので、オカズ集めという意味では重宝する。
本物とツーショットでチャットできるサイトだ。年齢は15才から待機しており、普段ならぜったいに話すことのできないJKがわんさか溢れかえっている。彼女たちは制服やコスプレ、ときには私服でチャットをしてくれるのだが、これがどれだけ素晴らしいことかおわかりだろうか。一般的なライブチャットの場合、チャット嬢は18才以上なので制服姿はコスプレにすぎないが、ここの場合は「現役」が着るのでそのリアルさは別格なのだ。しかも、驚いたことに彼女たちの一部は「JKリフレ」などの実店舗でも働いていることがある(店舗名も言っちゃってる)。つまりこれ、チャットで気に入ったら、実際に会うことも可能だということ。なにかいけないことが起きそうな予感がしないでもないが、それはぜったいにあってはならないことは言うまでもない。
ブログ主がツーショットダイヤルやテレクラなどなどで録音した女性との会話(音声)を掲載している。テレセはもちろん、エロ小説を読ませたりも。
「あっ、あぅ、なんでこんな気持ちいいんやろ…もうべちょべちょになってもうた(20才大学生とのテレセ)」
「ねえ、舐めて、舐めて。あっ、オマンコもっと舐めて…(人妻とのツーショットダイヤル)」
 などなど音声は膨大にある。本物素人がこんな台詞を吐くなんてタマらんもんだ。オカズにぜひ。
素人女が自分のオナニー音声を投稿しているサイトだ。匿名性が高く、仮に見た目にコンプレックスを持っていても気にしなくていいせいか、一日に7、8人くらいは投稿があるだろうか。しかもどのオナ声も、基本激しく乱れている。性器を激しくこすってクチュクチュ音を聞かせたり、「クリちゃんの先の尖ったところが気持ちいい~」なんて痴女モノAVみたく喋ったり。想像を掻き立てられる感はハンパじゃない。しかし、そうは言ってもこのサイト、文章で説明しても何だかピンとこないだろう。実際に利用してみれば、不思議なハマリ感覚がわかるはずだ。
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