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バリ島と聞いて大半の人が思い描くのはカップルで行くリゾー卜地だろう。
俺なんぞは、そこに幻覚キノコとかラリラリ系の楽しさがあることも知ってはいるけどやはり彼女とかとラブラブな時間を過ごす場所というイメージが強い。
「よく聞けよゴンザレス君。みんながそんな風に思ってる場所だからこそ、逆にアナ場なんだよ。買春産業界にまではジャパンマネーが浸透してないからね。ロ—カル値段で安く女が楽しめるんだよな」
さすがというべきか頭ハゲる歳になってまでアジアの置屋通いをつづけてるだけのことはある。確かに、バリ島は日本人の手垢にまみれた観光地だがこと、買春産業に関してはまったくの未開地帯。ここで遊んだヤツの話ってのも聞いたことがない。
「でもねえアジアはどこに行っても娼婦がいない場所なんてないんよ。ただ日本人が知らないだけね」
考えてみればバリ島ってのは、世界中から観光客が集まってき
て、インドネシアじゃ1番外貨が稼ける場所のひとつだろう。仕事を求めてほかの土地からも男たちが集まってくる。出稼きも多いだろうから当然そういった連中のための商売。つまり娼婦だっていっぱいやって来るはず。
バリ島ってのがどうもピンとこないけど 「楽園」ってのはこういった意外な場所にぁるモノなのかもな。
てなワケで今回は超有名観光地バリ島に出かけ、超格安買春業の実態を探ってみる。
「やっぱり来るんじゃなかったかなぁ…」
バリ島へ向かう飛行機に乗つたところで、俺はもう後悔していた。乗ってるのはカップルとか女性のグループばっかり、男1人旅の俺の存在って、なんかとっても浮いてるんだわ。
(なに?この人バンコク行きと飛行機間違えたんじやない?)
なんて蔑むような敵視するような視線。もう耐えられねっす!
…いやいや、楽園への道中もまたイバラの道を踏みしめてこの苦しさの後に必す極楽の境地があるのだ。たぶん。まったくもって居心地の悪い機中で7 時間。バリ島に到着したころにはもう俺はすっかり精根尽き果てていた。空港のホテル紹介所の職員に言われるがまま紹介されたホテルにチェックイン、そのまま、泥のように眠りこけた。
ここはバリでも最も賑わうクタビ—チ。日本からのツアー客の大半がここに泊まるという超ビギナ—な観光地だ。
通りにはホテルやレストランなどが軒をつらねちょっと路地に入ると掘っ立て小屋のような土産屋が建ち並んでいる。なんかリゾートというよりも、房総半島にも似てビンボ臭い。通りでは、大勢の日本人観光客がうろつき、楽しげに土産品を買い漁っている、ったく日本人ってのは、つくづく優雅なリゾ—トライフが似合わない民族なのだなぁ
こんなとこまで来てそんなクソ高い金出して女買うヤツなんかいるわけね一だろ。
「ワタシ嘘イワナイ。安イネ」
いいかげんにしないと殴るぞ、ったく!
ようやく俺の態度を察して、男が立ち去る。やれやれ。と思ったら、厶は俺のすぐ後ろを歩いてた大学生らしい日本人2人連れに話しかけている。
なんかあっという間に交がまとまり大学生たちは車に乗せられて行っちゃったけど、おまえら2万でOKしたのか!?
高すぎるぞ、それは!
ま、このビ—チじゃ「適正価格」とか「値切る」ってことを知らずそのうえスケベ心だけは人1倍のビギナーな日本人ばかりだからカモには困んない。ってことはすでに日本人相手のぼったくり買春産業ができあがってることなのか。
いやいやそんなワケはない。
こんなクソ高い値段がまかり通るのも、ここがクタビ—チという特殊事情のせいだろう。日本人観光客が事情を知らないのをいいことにポン引きがかなり悪どい中間搾取をしてるに違いない。置屋に直接行ってマ—ジン払わなければ値段はかなり安くなるはずだ。
サヌールはバリの首都 であるデンパサールからすぐ近くの歴史あるビーチリゾ—卜地だ。
もっとも最近はクタやレギャンなどの後発リゾー卜が増えちょっと寂れた感じは否めないがここに島の置屋街があると聞けば放ってはおけない。
「ねぇお客さんサヌールのどこに行くんかね?」
マジックマッシュル—厶を食べさせてくれるレストランは多いけど、とこの店もメニュ—には載せていないので「マジックマッシュル—厶ある?」と聞いてみよう。
そうそう聞くときは小声でね禁制品なもんで
そしたら店員はニヤリ意味ありげな笑みを浮かべて言う
「グッドクオリティなヤツがあるよ オムレツで食べるか?」
あんまりグッドクォリティすぎてもあとが恐い。聞きすぎて錯乱してキノコ食ってるのがバレたら即刑務所行きだもんなぁ
オムレツの中には、ヒョロヒョロとひ弱でグロテスクな感じのキノコがたっぷり入っていた。
お世辞にも美味いとはいえず、結局半分ほどでヤメた
現実と幻覚の世界を行つたり来たりしてました。恐るべしマジックマッシュル—厶!
あんな日本人美女が 現地のジゴロにヤラれちまうのか
すきつとした頭でビ—チを歩ぃた。
「マリファナ、キノコナンデモアルヨ!」
バリには女買いにくる日本人のスケベオヤジは少ないけど男漁り目的の日本人おねーちゃんは多いんよねえ
で、ジャパンマネ—欲しさに、おねーちやんたちにつきまとっているのが「ジゴ」と呼はてれる現地人のナンパ師たち。中にはけつこー美人なおねえちゃんをゲットしたジゴロもおりうらやましい
「お客さんエッチするならサヌールよりいい場所あるです」
「ふ—んそんなこと言ってどうせクソ高いマ—ジンとるんじやないの?」
「いえいえ、とんでもないワタシはただのとつても親切な運転手です」
親切なヤツは自分から親切だとは言わんぞ、フッ—。
「でいくら?」クルマを降りたとたん、いきなりボコられてあり金獲られたらど—しよ。辺りは人の気配がないしなあ…。
ん?待て待て〜。舗装されていない細い路地のとこに数字の後ろに「X」と書いたms。あれは、紛れもなく置屋の所在を教える目印ではないか!
「この先は道が細くなつててクルマじや入れないんだよ。
周辺に点在する掘っ立て小屋よりはいくぶんマシで敷地も広そうな建物が現れた。敷地の中は母屋を中心にコテ—ジ風の建物が数軒バリ島によくある形式のスメンと呼ばれる安宿とほとんど区別はつかない。
「ここつてロスメン?」
「そう。でも女のコもいるから安心しな」
「好きな娘選んでいいよ。前払いで10万ルピアね。泊まりも〇Kだよ。宿代込みで30万ルピア」
あーそうか。つまりココは売春婦常駐の安ホテル。タイあたりによくある旅社のインドネシア版ってとこか。けどこんな見す知らずのとこにいきなり宿泊ってのも恐い。
「ショ—卜でいいよ」
選んだのは推定20代前半、中国系の血が濃そうな色白の女だ。
案内されたコテ—ジの部屋で、まず彼女は言った。
「あなたどこの国の人?」
「日本人!?」たぶんマレ—シア人とかシンガポ—ル人と思っていたのだろう。
日本に対するイメ—ジも稀薄で次の質問がなかなか出てこない。英語もさほど話せるほうではないので、お互いのコミュニケ—ションも時間がかかりそうだ。
しかし、昨日のように急かされることもない。まあこういったのもセックス前の大切な儀式。前戯のよ—なもんなんだよね。実際、日本の風俗店みたく「30分」とか「1時間」とかキチンと時間が決まってるワケではない。
アジアは一発やるだけのショ—卜と、丸1日女のコを独占できるワンナイトの2つの選択肢があるだ
け。しかしそのときの状況とか、女のコの状況とかで同じショー卜でものんびりと楽しめたり、かなり忙しいコトになったりするのだ。
「私、日本人と話しするの初めてだよ」
「もともとバリに住んでたんじゃないの?」
「ジャワ島出身だよ、ジョグジャカルタって知ってる?そこの近く」
一発終えた後も俺たちはベッドでタバコを吹かしながら話をした。今回の場合はかなりのんびりしたショ—卜なようだ。ひよっとしたら2時間近く一緒にいたかもしれない。
ようやく女と別れると中庭のとこでは、俺を連れてきたタクシ—運転手が昼寝をぶっこいてた。
「あら待っててくれたんだ」
「そりゃ待ってるよ客を残して帰るわけないだろ」
運転手は眠そうに目をこすりながら言う。しかし娼婦のおね—ちゃんにしても'このタクシ—の運ちゃんにしても'なんかのんびりした商売だなぁ。
「じゃ、行こうか」
再び、タクシ—を停めておいた場所まで戻る。やっぱ、見るからにぼや〜んと弛緩した農村の眺め。まこんな場所であくせく急いでもしようがないか。
この風情のおかげで娼婦も客もポン引きの運転手もみんなのんびりした気分になっちゃうんだもん。
「どうだ、グッドだったろ?」
「グッドだね、やっぱり、女買うならビーチより農村のほうがいいね—」
やっぱ、楽園ってのは意外な場所に存在するもの。そのことを確信したね今回は。
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