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先月号の冒頭にも書いたが、スローセックスで有名な、自称セックスセラピストのアダム氏を告発する記事か週刊誌に載っていた。氏が提唱するアダムタッチという愛撫法を受講した女性によると、「気がついたら挿入された」という。まあ、その場の空気でそうなったのだろうが、面白いことに「挿入してから3分くらいで終わっちゃいました。全然感じなかった。期待外れでした」というから怪しいものだ。また、別の女性は、アナルに興味を示したところ、急に指を突っ込まれ、さらに広けられて挿入されたものの、勃起不全で「もういいです」と断ったという。これでも彼の「セックススクール」受講希望者は3ケ月待ちだというから、世の中わからない。
約10年前から数年間続いた第2次テレクラブームの頃、俺は亭主とのセックスに不満を持つ人妻喰いを得意としていた。アダム氏のように悩みを聞いて女と接するまでは同じだが、ホテルへ入ればこっちのものだ。女のことなど気にせず、洗ってないペニスを強引に紙めさせたり、当然のようにアナルなめさせたり、やりたい放題やってバイバイ。後に喰う対象が若い女になってからも、平然と同様のことを求めた。23才のミナとは新宿のテレクラで知り合った。地元、長野を中退後、家出同然の上京。コンビ二で働きながら、時時援助でその日をしのいでいた。テレクラに最も多く存在するプチ下流娘だ。「彼氏と別れて、つまんなくて電話した」そんなことは俺には興味ない。どんな女でも俺を燃えさせる物語を持っていればヤる。欲しいのなら相当の金を払う。待ち合わせ場所に、ムッチリ系の体にチョイブスでスケべな目つきの女が立っていた。両親から説得されて数日後に実家に帰る予定だが、その前に思い切り遊びたい、という。丸井でスカートとパンティを買ってやった後、ホテルへ向かった。条件はハメ撮り2回戦だ。街角で見つけた家出娘を補導して「身体検査をしないと」とホテルに連れ込む指導員。ナマフェラ、アナル紙めを拒んだら「警察行くか」と脅して・・。最高のストーリーだ。ホテルに入り、俺から見えない場所でスカートとバンティを着替えさせ写真をー枚。ピンク系のヒモバンを下ろすと濃いめの陰毛があった。「やだ、恥ずかしい」
そのことはとは裏腹の、エロい目つきが俺を欲情させる。ソファに座らせ抱きしめてキスをした。女は深く舌を入れてきた。安い中ト口のような味だ。いかにも下品。ますます欲情を覚え、ジッバーを下げる。「見ていい」女がペニスを取り出し、皮をむいて、しごき始めた。みるみる勃起していき、硬くなったところで、女は先端に口をつけた。右手の指で女の後ろから陰唇に触れる。自らスカートをめくりバンティの股ぐりを開いて性器を半分ほど露出してきた。深い陰毛に隠れた陰唇、かなり遊んだ色合いだ。淫狼でいい。
「ねっ、聞いていい?」「なにを?」「あたしのあそこって、クロマンていわれたけどそう?」
「色は人によって違うから、それに遺伝らしいよ」
ふーん、よかった。長野に帰ったら友達が、この人を紹介してくれるっていうから、心配してたんだ」
そう言って、女が携帯の写メールを見せる。いかにもイケメンふうに修正した顔が映っていた。
「いいじゃない、きっとうまくいくよ」「だといいな。チンコでかいかな?」
「俺のよりデカいよきっと」「あまりデ力いの好きじゃない」
そう言って、女は更に深く口に含み舐めまわす。
「こんなんでいい?脱いだ方がいいんじゃない?」撮影にも、実に協力的だ。
「俺が先に裸になるよ」「あっ、見せマニアなんだ」女にズボンとシャツと下着を脱がしてもらい、乳首やヘソを舐められる。初めて会った女の前で裸になる快感。やはり俺はM系なのだろうか。か、やらせることはSっぽい。性心理とは複雑だ。女も全裸になった。モッコリ発達した乳。手を伸ばして乳首に触ると、ブルっと震えた。風呂で全身を洗ってもらった後、ベッドへ。蹄曙なく「ここ舐めて」と尻を向けてアナルを開く。「いいよ、最初はバックでしよ」肛門に女の舌が入ってきた。「もっと中まで」「うん」さらに開いて吸われ、ペーチ。最初の挿入は立ちバック。陰唇をひと回りなめ上げる。そして、クリトリスの皮をむいて舌を。
「あん、ありがと。今度は前から入れて」女のリクエストに応え、腰の下に枕を敷き、開かれた腔にゆっくり挿入。「ああ、奥まで感じてる」女も緊張感が解けたのか、自分で興奮するがごとくつぶやいている。いい射精が期待できる。キスしたり腰をついたり、女の口に指をいれたりしているうち、相手の表情が変わってきた。しばらくぶりに見る悶え顔だ。俺のペニスで感じてる、と思うとやはり嬉しい。抱きしめて腰を入れる。「ウウウ」腕に力を入れ、俺の背中に爪をたてている。必死に射精を耐えたが、5分が限界だった。ベニスをそのままの状態にしていると、時々腔が締まるのがわかった。事後感もいい。ーケ月ほどして電話がきた。
「いい人だったけど、ただ入れるだけで何もしてくんない」
27才になる力スミと会ったのは、新宿のハイジア前が援交広場として警察から一掃される直前だった。その日、19才の女とアボがとれ、ハイジア前に出向くと、2人の女が警察官から職質を受けていた。交番の裏にも別の警官が立っている。アボったピンクのコートの女は少し離れた柱の横にいた。想像以上に可愛い。が、声をかけて俺が職質されたらヤバい。なにせデジカメには女の画像が百枚以上保存されてるし、ビンク口ーターも持っている。不法所持疑惑とみられても逃れられない。
あきらめてミラノ座前まで来たとき、俺を見ている女に気づいた。歳のころ30前。見覚えがある。「ハイジア前の帰り」「そう」「アブないよ、警察に目をつけられてるから」そうだ、2ケ月ほと前に、やはりハイジア前で会ったが、ハメ撮りを断られた女だ。「してるとこの写真はいいから、2回でいい」「いいけど、オモチャなんかダメよ」よしとするか。ホテルに入ってツーショットを撮ると女の方から口をつけてきた。舌を絡めながら乳房に触る。かなりのボリュームだ。コァ力そうなオッバイ」「うん、これだけよ、自信あるの」女が胸を押しつけてくる俺は乳より例によって、ズボンとパンツを脱ぎ、自らペニスをしこく。「テレクラって、見られ好きオヤジが多いね」「気持ちいいよ」「女はいらないじゃん」「することはするから」女はペニスを口に含み、カメラ目線を向けてきたり「かなりいい物じゃん」口の奥まで入れ紙め回した後、当然のようにタマにも舌を伸ばす。できる女だ。陰毛を露出させた後、抱きしめてキス。いつものバターンだが、楽しい前戯だ。女の尻を開けて旺門と陰部を点検する。「いやねえ、スケべ」女か俺の頭をたたく。菊穴も花びらも思ったほど乱れておらず楽しめそうだ女がブラを取り、ツンと突っ張った見事な乳を出した。毎日乳の筋肉を鍛える性器を開いてニヤリとした。
アナルがヒクついている
風呂で、頭の先から足先まで丁寧に洗ってもらった後、ベッドに戻る女は再びフェラを始めた。根元から先端にかけて5往復ほど舌を使っている。お返しに、乳を操みながら深いキスをして、乳首を吸ってヘソから陰毛へ舌をはわせ、最後にクリトリスを突つく。女は声を出し、脚を痙攣させている。指を入れて、睦口近くをサムターン回しのコツでいじくる「ちょっと待って」腰を引きながら女が言う。「濡れやすいから」
「オタクは何か飲んでる?」「うん、レピトラ」「奥さん、いいな。ねえお尻に触っていい」女が俺の背後に回った。「奥さん、してくんないでしよ」と尻を開き、舌を入れてくる。さっきのキス並に強烈な吸い方だ。それも舌を前後左右に回され、射精後10分も経っていないのにペニスかモコモコしたきた。「あー、やっぱ薬はすこい。今度は後ろから」大きな尻を向けてくる女、アナルの織がもうヒクついている。今度もスルリと入った。
私には妻に言えぬ趣味がある。SMだ。性癖はMだどMである。さりげなく言葉責めを頼んだことがあるが、「ヤダ、変態みたい」と笑われれば、力ミングアウトなどできるはずもない。ならば、自力でバートナーを探すしかない。
東京でSMといえば、五反田や目黒のSMクラブが有名だ。が、10年も通えば、これっぽっちの刺激もない。生活費を稼ぐ手段としてSMを使う女たちに幻滅したのが正直なところだ。理想のバートナーはサドっ気を胸の奥深くに押し込め普段は貞淑な妻として夫にひたすら仕えているような女性だ。そんな天性の女王様がひとたび殻を破ったら、いったいどんなプレイが飛び出すやら。営業マンとして街中を飛び回る私が目を付けたのが、図書館である。学生や、お年寄りがメインと思っていたが、意外に小さな子供連れの若奥様が多いのだ。ナソバの道具として私が準備したのは、ワイドショーで女性に人気と話題になっていた高級チョコレートと、フランス書院発行のSM官能文庫数冊だ。本はヒロインがSのバージョンを用意し、オシャレな力バーを掛けた。そして、シオリ代わりに私の名刺を挟み込む。筋書きは、こうだ。30才前後の小さな子連れの若妻を狙い、わざと子供にぶつかってきっかけを作る。その後、子供を手なずける手段として、偶然持ち合わせていたチョコレートを差し出す?チョコを食べ、「まあ、おいしい」と感激する若妻にお詫びの言葉を延べながら隣席をゲットおもむろに文庫を取り出し読み始める。そして、適当なところで自分の携帯を鳴らし、急用が出来たフリをしながら図書館を出て行く。もちろん、ただ出て行っては意味がない。文庫本をわざと置いていく。当然、若妻は私の忘れ物に気づき、好奇心から文庫を手に中身をバラバラ。彼女は、え、あの人、こんな本を読んでいたの、と驚く。ここで、若妻が取る行動「そのまま放っておく。含忘れ物として司書に届ける。小説を読んで自分の性癖を抑えられなくなり、私の名刺に書かれた携帯番号をブッシュする。もちろん、期待するのはまだ(電話が来たら、お礼に食事でもとー対ーのデートに誘い出し、そのままホテルに行けたら最高だ。頭の中のシュミレーションでは、百発百中、若妻たちは電話をかけてくるのだが、現実は、そう簡単にいかない。見知らぬ番号にときめきながら出ると、「××図書館ですが、文庫本をお忘れじゃありませんか」「あー、処分してください」これまで、何十冊ムダにしたことか。が、継続は力なり。やっと、努力が実るときがきたのである。
待望の電話ノがかかってきた。相手は実可子(仮名)。ターゲットの特徴を書き記した携帯電話のメモには、〈30歳前後。身長165センチ、スレンダーな丸川珠代アナ似子供は3才の美咲(仮名)ちゃんタイプは絶対にドS〉と、ある。確か、忘れてきた文庫本は、美人上司が仕事の成績が上がった男性部下に褒美を与えていくストーリーだった
「わざわざお電話いただいてありがとうこざいます。お嬢さんはその後、痛がったりしてませんかっあの文庫本はまだ途中でしたので嬉しいです。では、あなたのこ都合のようときにお礼を兼ねてお食事でもこ馳走させていただけませんかっ」
ダメ元の誘いに、果たして実可子はあっさり私の中し出を受ける。文庫本の中身を見たはずなのに私に興味を示しているのだから、彼女もそういっ事態を期待しているのだろう。約束の昼、待ち合わせのレストランに実可子は、キッチリしたスーツ姿で現れた
〈その気だな〉彼女の願望を察知した私は、ランチにアルコールをすすめ、必死に話題をシモの方へ誘導していく「本の中身をこ存じなんでしょ。私はM嗜好なんですが、妻がノーマルでしてかといって風俗は嫌いなもので、ああやって本を読んで妄想を楽しんでるんですよ」
「そうなんじゃないかと思いました」
実可子も恥ずかしそうに告白し始めた?もしあなたがMならば、自分でセックスの主導権を握り、あの本のように楽しみたい「ただ、あなたが悪戯しないよう両手を縛らせて欲しい」異存などあろうはずもないすぐさまタクシーでホテルに向かうと、即行で黒のピキニパンツー枚の姿に。持参した麻縄、ペニスハント、口ータ、ローションなどをテーブルの上に並べ、正座で実可子に挨拶
「実可子女王様、よろしくお願いいたします」キリっと目のつり上がった実可子が、声を上げる。「私とこうなることを予想してたのね」「はい、すみません」「子供とぶつかったのも、本を忘れたのもわさとでしょ」「申し訳こざいません」実可子は手慣れたように私の両手を縛ると、「私を編した悪い子にはお仕置きしなくちゃ」と、私の目を見ながら乳首をギュッとつかんだ。「はう」乳首が性感帯の私が思わずアソコを膨らませると、実可子は、ハンガークリップでさらに乳首を痛めつけてきたこれ以上は控えるが、実可子こそ理想の女王様だった?★その後、彼女から連絡はない。もしやバッタリ会えるんじゃないかと、今も私は仕事の合間に図書館を巡っている。
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