札幌ススキノのソープもおっぱぶもセクキャバもレベル高すぎ0072_20180318141130066_20190813155759c1c.jpg0073_201803181411314ac_201908131558000de.jpg0074_2018031814113310a_20190813155801c89.jpg0075_20180318141134cea_20190813155803d38.jpg0214_20180602124622386_20190816172012961.jpg0215_20180602124623693_201908161720145de.jpg0216_201806021246251a0_20190816172015a99.jpg0217_20180602124626a80_20190816172017937.jpg0218_201806021246289b4_201908161720181ba.jpg0219_2018060212462941a_20190816172020c3e.jpg0220_201806021246316ec_20190816172021332.jpg0221_201806021246329a4_201908161720230ef.jpg
北の大地・北海道には、他の47都府県より優れた点が少なくとも3つある。ゴキブリが生息しないこと。海産物がやたら旨いこと。そして最後は、18才のソープ嬢が存在することだ。ソープランドで働く女性は20才以上に限る。他の自治体が条例でそう定めているなか、北海道だけは唯一、18才からの雇用がOKなのである。わお。
あらためて言うまでもないが、18才という年齢は、昨年高校を卒業した者、あるいは3年生に相当する時期だ(もちろん現役高校生はフーゾク不可だが)。そんな、まだ少女といってもいい女のコが、潜望鏡やマット洗いといったイヤらしい泡テクを披露してくれるなんて。さらにはセックスのお相手までしてくれるなんて。もうステキ過ぎ!2月上旬の午後8時。ネオン煌めくすすきのの街は、東京では考えられないほどの寒波に見舞われていた。マイナス5度。地元のタクシー運転手に言わせれば、これでも「今年は暖かい」そうだが、車を降りた瞬間から鼻水が止まらない。めっちゃさぶ〜。
体をくの字に曲げ、アイスバーン状の歩道をそろそろと進む。さすが北の一大歓楽街だけあって、右も左も赤ら顔のサラリーマンと着飾った水商売のオネーチャンでいっぱいだ。
本日、行くべきソープランドはまだ決まっていない。事前に調べたところ、18才嬢の在籍する店はごろごろ見つかったので、まずは候補店をひと通り回り、写真を確認したうえで相手をチョイスするつもりだ。では1軒目、参りますか。
「18才のコと遊びたいんですけど、写真とか見れます?」
「申し訳ございません。当店に18才のコンパニオンはいないんですが」
店員がしれっと言う。はて。おたくのサイトによれば今日出勤予定のAちゃんが18才になってたんだけど。
「ああ、Aは20才です。HPの年齢が古いままなんですよ」
うぬ〜、いい加減な。しゃーない。次の店にいくとするか。ところが、その後訪れた3軒でも、店員の対応は同じだった。
「ごめんなさい。○○は18才じゃないんですよ」
それぞれの店でお目当てにしていたコがことごとくサイトの年齢と食い違うのだ。どういうことだよコレ。どこにも18才なんていないじゃん。怒りを露わにするおれに、店員が申し訳なさそうに言う。
「タイミングの問題なんですよね。当店も含め、18のコがいる店はちゃんとあるんですけど、出勤日が不定期だったり、すぐ辞めちゃったりする場合が多いんですよ」
何とも頼りない状況ではある。しかしどの店でも、聞けば素直に女のコの実年齢を教えてくれる点は評価していいかも。端からダマす気なら、20才のコを18としておれに紹介しているハズだし。とにかくここは、しらみつぶしに店をチェックしていくしかない。こうしてメモ帳に控えてあった候補店は次々と消えていき、残すところあと2軒となったとき、ようやく光明が見えた。
「Bですか?18才ですよ」
「え、ホント!?」思わず声が裏返った。
「はい。彼女、去年の夏に高校を退学したばかりですから。ほら」
自信満々に店員が提示した写真には、ショートボブのかわいらしいBちゃんがソファで横たわっている。精一杯、悩ましいポーズを取ってはいるものの、その隠しようのないあどけなさは、まさしく10代のものに違いない。こみあげるよろこびを押し殺し、おれは財布を取り出した。70分、総額2万5千円也。「お客さま、ご用意ができました。ごゆっくりお楽しみください」粗末な待合室で雑誌を読むことしばし、店員から声がかかった。カーテンを抜けた先のエレベーター前には、メイド姿の女性が三つ指をついてかしこまっている。Bちゃんだ。
「いらっしゃいませ〜」
やや鼻にかかったあいさつをして、彼女がすくっと立ち上がる。黒目がちな瞳。谷間からぷりんとはみ出しそうな、弾力のあるバスト。何より照明の光を反射するみずみずしい素肌が実に魅力的だ。いいよいいよ〜。
「じゃ、お部屋に行きましょ」
通された個室は、なんとも質素なものだった。中央にダブルベッドがひとつ置かれた以外に何もないプレイルームに、4畳ほどの古めかしい浴室が併設されている。さっそくフロの準備に取りかかる彼女に話しかけてみる。
「去年まで高校生だったんだって?」
「はい。ちょっといろいろあって辞めたんです。友だちはまだ現役の3年生ですよ」
「部活とかやってたの?」
「はい、こう見えても副部長だったんですよ。すごいでしょ」
退学後しばらく、Bちゃんは札幌市内の飲食店でアルバイトをしていたという。街中でキャッチに声をかけられ、いまの仕事を紹介されたのはほんのちょっと前、昨年11月のことだ。てことは、この店がフーゾク初体験なのか?
「正確には2軒目かな。ソープは初めてだけど、ここにくる前に1週間ほどヘルスにいたから」
高校中退↓店員↓ヘルス↓ソープ。絵に描いたような転落ぶりだが、あまり悲壮感がないのはあっけらかんとした彼女のキャラのおかげだろう。こちらにぷりっとしたケツを向けて、スケベ椅子に濡れタオルをかけるBちゃん。その様子を見ながら、おれは軽い感動を覚えていた。もし退学していなければ、いまだに彼女は現役の高校生なんだという事実に。街中で、友人とプリクラを撮ってはしゃぐ連中と何も変わらないことに。
ヤバイ。股間が熱くなっちゃったよ、オイ。ほどよい温度の湯船に浸かってポカポカになってから、洗い場へ。スケベ椅子に座ると、両手に大きな泡をつけたBちゃんがやさしくおれのボディを洗いはじめた。乳首を、亀頭を、金タマを。
「ここは好きですかー?」
ひとさし指をアナルの浅いところでぬぽぬぽと出し入れしながら彼女がイタズラっ子のような顔をする。はい、わりと好きっす。
身震いしつつ、いま一度、おれは彼女の裸体に視線を注いだ。至るところで新芽のような力強い若さが見てとれる。特に推定Fカップの巨乳。いずれ加齢とともに垂れ下がるであろう乳房が、スペースシャトル並に天井を見上げている。思わずひと揉みすると、ぽわんとゴムボールのような弾力を感じた。と、ここで彼女の口から意外なこばが。
「あの、マットプレイします?」
まるで出来ればしたくないといわんばかりの口調で尋ねるのだ。上目遣いにジッとこちらを見つめながら。
「なんで?」
「私、すっごい下手くそなんですよ。だから、あんまりやりたくないなぁ〜って…」
ざけんなコラ!客をナメてんのか!?彼女でなければ、確実にそう怒鳴っていただろう。
しかしおれは「こりゃ参ったね」とクリント・イースト・ウッドのように苦笑いするばかり。
なぜか。これぞ18才ソープ嬢の醍醐味と思ったからだ。まだプロに徹しきれていない甘え、社会人としての自覚の無さが、いかにも子供っぽいというか。実は先ほども彼女、おしゃべりに夢中になるあまり、すごく楽しみにしていた潜望鏡を当たり前のようにスルーしている。それに対してまったく文句を言わなかったのも、同じ理由からだ。
「ね、タケちゃん。あっち行ってイチャイチャしようよ」
いつの間にか彼女はタメ口になっていた。一回り以上も年下のコが「タケちゃん」だって。なんだろう、このドキドキ感は。夏合宿でこっそり逢い引きする教師と生徒みたいじゃないか!いったん妄想のスイッチがオンになると、これまでさんざん慣れ親しんできた風俗プレイが別物のように思えた。
テクニック的には決してレベルが高いとは言えない彼女のフェラも、ひかえめな愛撫の反応も、いろんな意味で新鮮なのだ。仰向けになっても型くず乳房をちゅぱちゅぱ吸は彼女の股間へ。しっをおびた膣壁をこじ開挿入する。大きめのクリトリスを丁寧に舐め、ころころと舌先で転がすと、張りのある尻肉がぶるんと揺れた。毛のないきれいなアナルが丸見えだ。
「うふ、やだぁ〜。超恥ずかしいんだけどぉ。見ないでよ〜…う、あんあんっ」
最後までプライベートの延長のような態度で接する彼女。その初々しい表情を眺めながら、おれはいつまでも腰を動かし続けた。やっぱ18才はいいもんですな〜。
「あ、それ好もっとして」
最後の「先生」だけは、おれの脳内でつけ足したものだ。これこれ、Bよ。先生の亀頭もジュボジュておくれ。
「うん、こんな感じ?」
「もっと吸い付くように」
「わひゃった(わかった)」くぅ〜、たまりませんな。最後までプライベートの延長のような態度で接する彼女。その初々しい表情を眺めながら、おれはいつまでも腰を動かし続けた。やっぱ18才はいいもんですな〜
札幌ススキノの風俗最高!
オレ、ナイスな話を聞きました。札幌ススキノのことです。全国を飛び回る出張族のみなさんが、口を揃えて言うそうなんです。
「ススキノはいい!不景気になってからますますいい!」
どういうことかというと、この何年かの大不況のせいで北海道は全国でも最低クラスの就職難で、若い女の子たちがこぞって風俗へ流れ込んでいると。今までだったらデパガや受付嬢になっててもおかしくないような可愛い子が、おっぱい出してチンコなめなめしちゃってると。しかも料金が驚くほど安いそうです。東京から出張で行った人なんか、もう感激しちゃって住み着きたくなるぐらいなんだ
って。転勤願いを出す人もいるんだって。
この日本に、そんな夢のような場所があったんですね。編集部セントウ、調査してきます。
さ-て。遊び倒しに来たんだから、さっそくソープのハシゴでもしてやるか…。と行きたいとこだけど、そこまでパンパン経費は使えない。会社に怒られちゃう。手軽なとこからいきましよう。北海道では、おっぱぶが流行っていると聞いた。
どさん子は〃キャバ〃と呼ぶらしいけど、なんと3千円くらいでモミモミできるそうだ。3千円といったら東京ならガールズバーの料金くらいか。女の子とちよこっと喋ってウーロンハイを2杯も飲めばオシマイ。相手におごったりすればもう足が出ちゃうのに、ススキノなら酒を飲みながらオッパイ触り放題。こりゃあ行っとかんとソンだ。
ひざの上にAちゃんをまたがらせて、対面座位状態でイチャつくことにした。20才というだけあって、彼女の肌はピチピチだった。ゴムまりのような弾力のおっぱいをモミモミ。乳首をチューチュー。チンコはぐんぐん膨らむ。Aちゃんもそのヘンはわかってくれてて、ミニスカをずり上げてパンツ越しに股間を押しつけてくれた。そして、恥ずかしそうに顔を背けてる。う-ん、かわいいなぁ。もう、そんな素振りしないでくれよ。
「え.恥ずかしいんだもん」
「腰は動かしてくれてるじゃん」
「でもお〜」
照れくさそうに抱きついてくる。こんな純な素振り見せる子は、都会には少ない。3千円のおっぱぶは、ススキノ遊びのウォーミングアップとしては抜群のコストパフォーマンスだった。キンタマもうずうずしてきたぞ。
ん-、それにしてもなんか腹減ってきたな。もう夜も遅くなってきたし、ジンギスカンでも食っとくか。近くにあった店へ入って、テーブルに座った。七輪で肉をジュージュー焼いて食う。うめ-。一切れ?がまるでヒレステーキみたいだ。赤ワインとの相性が抜群だし。サイコー。この店での収穫はメシだ。
「あんたの行ったのは、ソフトキャバだよ」
「なるほど」
「ハードキャバのほうにも行ってみなよ。盛り上がってるよ」
あれがソフトならハードだとさぞ激しいことができるんでしょうね。ゴーだ!店主オススメの店は入り口に順番待ちが出来ていた。料金は8千500円。キャバにしては高い。でもこの人気。ハードってそんなにすごいサービスなのか?ようやく店内へ入ると、ここがホントに風俗店かってカンジの、ムーディーな空間が広がっていた。
ホテルのバーのVIPルームみたいな個室。廊下には絵画や置物が飾られて、ジャズが流れている。モテオャジの雑誌に口説きバーとして載っていてもおかしくないような雰囲気だ。こうなると、女の子のレベルがすごく気になるんだけど。やってきたのは期待以上の上玉だった。Cちゃん、誰それ似とかじやなくて、マジで芸能事務所とかに入ってそうなベッピンさんだ。ペコリとおじぎして、オレの隣に座る彼女。何だかいい匂いがします。
「ほんとに美人だね?」
「そんなことないですよ」
「プロポーションもいいし…」
ん?それは?チューブトップドレスから、乳首がポロリしてるよ。
「おっぱい見えてるよ」
「やだぁ」
そう言ってショールをかけ直してから、彼女はオレに抱きついてきた。あらあらあら〜。この店の人気がわかった。スカートの中を見てびっくり、ノーパンの上にストッキングを履いているのだ。ストッキング越しにアソコに触れて、感触がダイレクトにわかる。だから手マンが面白い。
Cちゃんとは、もう指がつりそうなほど楽しませてもらった。相手はこちらのチンコを触ってくれないので一方的な攻めではあるけれど、それでも美人相手の手マンは楽しいものだ。ただ一つ気になった。Cちゃんはどういうわけかゼッタイに端いでくれないんです。演技でもしてくれたらこちらもうれしいのに、黙りこくっている。あるいはオレの手の使い方が悪いのか?この店も時間内に2回転だ。
2人目はどんなのが?やってきたDちゃんが、これまた美人だった。いきなり顔を近づけてチュッとフレンチキスしてくれる。ノリのいい子だ。ソファーに彼女を押し倒して手マンをスタート。オレは全身全霊をかけて手マンした。
ここ数年の間で、これほどていねいに女の股を触ったことはない。取り葱かれたようにオッパイも紙め尽くした。ストッキング越しに、じわじわとわき水のごとく愛液が出てくる。ここぞとばかりにそいつを潤滑油として愛撫すると、彼女が自分の指をくわえながら、か細く瑞ぎ始めた。なんていいトコなんだろう。
芸能人レベルの子とこんなことできる店なんて、東京ならいくら取られるかわからんぞ。ハードキャバを出たのが11時過ぎ。下っ腹のフラストレーションもばんばんになってきた。そろそろヌキに行きたいところだ。行くべき店は決まってる。ジンギスカン屋のおっちゃんに聞いたヘルスだ。1万4千円って値段は東京と変わらないんだけど「絶対間違いない!」って言葉を信じたい。目的の店はさっきのハドキャバほどではないにしる内装が凝っていた。受付に革張りのソファーが並び、高級ラブホみたいだ。部屋に向かうと…ドアの前で、Eちゃんがひざをついて待っていた。素朴な北海道娘って感じだ。
「北の国から」の蛍ちゃんが看護婦になったばかりのころみたいな。
「それでは失礼しま〜す」
Eちゃんは、洋服を一枚ずつ、靴下まで脱がしてくれて丁寧にたたんでいく。シャワーでは足の指の間まで丁寧に洗ってくれる。北海道の県民性はご奉仕キャラと聞くけど、このソープ並の接客を見るかぎり当たってるみたい。ベッドでは恋人のように抱きついてきて、そこから先は、普通のヘルス
なら一つあっただけでもドキっとするサービスのオンパレードだった。ケシの穴を祇め、足の指も一本一本祇め、さらにローションを使った前立腺マッサージまで。そして超丁寧なバキュームフエラ。わざとらしくないくちゆくちゅ音もうれしい。騎乗位スマタで、「先っぽ入れてみて」と頼むと、カリの部分だけをうま〜く肉ヒダで包み込んでくれた。座位でプチ合体したまま耳元で話しかける。
「きれいな肌しとるね?」
「あっ、あんまり動いたらぜんぶ入っちゃう…」
「入れてもいいよ?」
「入っちゃってもいいんですか?ホントにいいですか?」
なんて素朴な娘でしょう。いいに決まってるって、ほら!
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