手コキフーゾク嬢は血液混じりの精子を見ても言葉攻めを続けるか? - 突撃リポート

【公式】裏モノJAPAN

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突然の体調不良になり、そのまま39度の熱が下がらないという状況に陥いりました。風邪でもないらしく、医者に「エイズの可能性もあるから検査をしましょう」と薦められたボク。検査結果は「陰性」(大丈夫な方)でしたが、正直、ボクの中で大きく何かが変わった気がしました。
〜〜ボクは今までなんという危ない橋を渡り、卑劣なことをしてきたのでしょうか。万札でよその家の娘さんのホッペタを引っ叩いて、ムァンコやら口やらアナルにティンコをぶち込んできたわけです。しかも歌舞伎町やら池袋のフーゾクと言えば、性病の吹きだまり。無事だったことが不思議なくらいです。ボクは、今までのことを懺悔しなくちゃダメなのではないでしょうか。そんな思いから、頭の中でひとつの考えが浮かびました。〜〜この連載、終わりにしよう。
そんな決心をして、「この連載をやめさせてほしい」と編集長に電話。
「うーーーーん…それはどうやろ。辞めることないんと違うか?フーゾク嬢に悪いことした、っていうのはお門違いやろ。あのコらも、お金をもらってるわけやし」
「でも…正直、病気が怖いっていうのもあるんです」
 フーー、と電話口でため息をつく編集長。あきれ気味なのが電話ごしにも伝わってくる。しかし、病気が怖いのは事実なのです。
「うーん、じゃあ手コキとかあるやん。いわゆる〝粘膜非接触〞系フーゾク。そういう系の噂を検証すればいいんと違うか?」
「え…でも、それでいいんですか?」
「まぁ、ええよ。フーゾク噂の真相も長いことやってるんやから、そういう〝非接触〞な時代があってもええやろ。ホラ、ピカソだって、青い絵ばっか描いてた〝青の時代〞があったわけやし」
ピカソがどうとかまったくわからないが、編集長に説得され、しばらくは〝非接触〞というフーゾクのみで復活することになりました。さて、そんなこんなでまずは身体も復活したことだし、イッチョ景気付けに射精でもするか、と思い立ちました。まずはフーゾクではなくて、オナニーをしようと。病気中は体調が悪かったため、一切オナニーをしてこなかったのです。
ベッドに横になり、お気に入りのAVをかけます。寝釈迦スタイルのまま、シコシコとコスる。気持ちイイ。そろそろイキそう。ああーッ!…えええええーーーー????
部屋で大声をあげるボク。ベッドに敷いたティッシュの束の上に飛び散る精子。…その精子に浅黒い固まりが大量に混ざっているのです。何コレ? ?飛び散る白い精子の中に、濁った赤茶色がビッシリです。これはなんなの?血?それとも毒素的な何か??引くわ! !
やっと熱が下がったと思ったのに新しい病気?でも痛みとかそういうのはまったくありません。射精の瞬間もいつもと変わりません。ただ精子に何かが混じっているのです。
「いやー、でもアレじゃない?病気が長かったし、1カ月近く射精してなかったからじゃない?変なカスがたまってたとか。もう一回射精したら、いつもの白いヤツに会えるさ!  きっと!」
不安感と、迫り来る恐怖。気を紛らわせるためにわざと声に出してみる。うん、そうそう。もう一回射精したら大丈夫だって!しなびたティンコを甘触りして、もう一度復活させる。DVDのお気に入りシーンで再びシコります。お願いします!  いつもの元気なあのコ(白い精子)に会わせて!〜〜数分後。願いはむなしいものとなった。いや、もっと深刻になった。飛び出た2回目の精子に白い部分は一切なく、先ほどとは比べ物にならないくらいに鮮やかな赤い血がティンコの先から飛び出したのでした。
……完全な血でしょ、コレ。絶対病気でしょ!
目の前が真っ暗になりながら、ティンコの先の血を拭き取る。痛みは最初のとき同様、まったくない。むしろ気持ちよかったです。はい。あまりの恐怖にガタガタと震えながらネットで原因をチェック。「精子に血」で検索。あぁ…いつもは「アナル・フーゾク」とか「ぶっかけ・ヘルス」とかで検索してるのに、なんでこんなことに…。さて、いくつかのサイトを検索していると、
「血精液症」という文字を見つけました。そのサイトによると、
「前立腺や精のうなどの炎症によるもの」の可能性が強いようです。でも、基本はとくに治療する必
要もないようで、2〜3週間で自然治癒するそうです。あぁー、そうなの?良かったーー!  そこまで珍しい病気じゃないみたいです。とりあえず、このまま放っておけばいいのかしら?
そうだ、せっかくだからこういう企画はどうだろう。
『手コキ嬢は、血液混じりの精子にどんな反応をするか?』 
シコシコとティンコをいじってたら、ティンコの先から血が!  ギャーー!!
…おもしろいじゃないか。
手コキフーゾクと言えば、醍醐味は〝言葉攻め〞だったりするわけです。ノリノリでボクを言葉攻めしていたフーゾク嬢が、ボクの射精血を見て、どう反応するか? やっぱり本物のプロなら「あら?
こんなに赤いの出しちゃって?エッチねぇ?」って、動揺せずに言葉攻めを続けるのでしょうか?
とにかく、数週間で治るうえ、治療する必要もないって言うのなら、この状況を楽しんだ方が良さそうじゃない!?とりあえず近場の新宿で手コキ店を探すことに。ネットで調べると、歌舞伎町にある『S』という店を発見。さっそく新宿へ移動します。西武新宿駅から徒歩1分。歌舞伎町1番街から1本入った小道にあるビルの地下1Fに受付がありました。短髪に細いメガネをかけた、インテリヤクザっぽい店員が出迎えてくれます。
「いらっしゃいませ、今だと3人ですが、お時間いかが致しましょうか」
…話がスピーディー!  さすが安価の手コキ屋さん。インテリヤクザが出してきたのは、鼻が丸いコと、鼻の穴が上を向いているコと、「鉄板を入れてるのか?」と思うほど鼻筋が不自然に通り過ぎてるコの3人です。うーーん、みんな微妙だけど鼻が丸いAちゃんが一番良いかもしれない。ちょっと気が強そうに見えるけどロリっぽいし。「じゃあ、このAちゃんで。時間は…30分でお願い」
「はい。では30分でルーム代は別で7480円です。30分ですと、女のコは上半身ヌードで生おっぱい触り放題。無料オプションを好きなだけ選んでいただけます」
(この店は15分からのコースがあり、短い時間だと女のコに一切触れず、服も脱がなかったりする)
まずは、無料オプションから、「言葉攻め」と「臭い嗅ぎ」、「耳元ささやき」をチョイス。それに加えて、有料オプションの「乳首ナメられ(2000円)」を追加しました。料金をインテリヤクザに支払い、指定されたレンタルルームに移動。うわーー…超狭い!扉を開けてビックリです。室内にシャワールームとベッドがギュウギュウに詰まっています。普通に立っていられるスペースが半畳くらいの狭さですよ!ベッドに腰を下ろし、10分。目の前にある扉がコンコンと鳴る。ベッドに座ったまま扉を開けます。
「こんにちは〜」
そこにはさっきの写真よりも若干太ったAちゃんがニコニコと微笑んでいました。髪はサラサラと長くて、目はパッチリとしたツリ目。鼻はやっぱり丸かったけど、写真よりも気さくそうな顔です。うんうん。ピンクのミニスカートが悪くないですなぁ。
「ここ狭いですよねぇ」
そう言って、Aちゃんがベッドの隣に腰を下ろします。そのまま指先でボクの乳首あたりをサワサワと触ってきました。うわー、なにこのコ! 痴女じゃん!
「じゃあ、ズボンもパンツも…Tシャツも脱いじゃって、ベッドに寝ちゃおうか?」
ニッコリ微笑みながら、出会って15秒くらいで全裸を強要してきました。手コキ屋さんってこんなに慌ただしいの?それともAちゃんが痴女で淫乱なだけなの?
「ふーん、言葉攻めがいいの?M男さんなのかな?」
店から渡されたオプションのチェック表を見ながらAちゃんも上着を脱ぐ。ブラが外され、Cカップほどの形のいいオッパイが現れます。
「あー、大きくなってる?」 
病気のため、約1カ月以上の禁欲生活をした結果なのか(オナニーはしたけど)、オッパイを見ただけでパンツの中でティンコがガッチガチになっていました。百戦錬磨のボクも、禁欲には勝てないようです。太ももとパンツの隙間から、手を突っ込んでくるAちゃん。AVみたいなテクをよく知ってますねぇ。
「すっごい…太いし、超カチカチじゃん…ヤバいよー…」
そう言って、パンツの中でティンコをスコスコとシゴき始める。気持ちイイ…久しぶりのフーゾクは、手コキですら気持ちがいいですよ!そのままパンツを脱がし、添い寝しながらボクの乳首をチューチューと吸い出してきます。狭めのベッドで絡まるようにしがみついてくるAちゃん。時おり上目づかいでボクの方をチラチラ見ては、ニッコリ笑う。うわー…エロい!
「なんか…お兄さんの気持ち良さそうな顔見てたら…こっちも感じてきちゃったよぉ…。もっとエッチなことしちゃって…いい?」  あれ?目がトロ〜ンとなっちゃってるよ 
いやいやいやー、仕事とはいえ素晴らしいじゃない。してして!  もっとエッチなこと!するとAちゃん、身体を半分起こして、ボクの顔にググッと近づいたかと思ったら、ボクの下唇をペロペロと舐めだしました。ええ? そういうのオプションじゃないの? ホッペにチューでも500円とかなのに。 Aちゃんの舌は、下唇と上唇をベロンベロンと動きまくる。時には唇に噛み付いて、チューチューと音を出しながら吸い付いてきます。うわー、コレ本気じゃん!  本気でエロいお姉さん(確実に年下)だよ!
「…ハァ、い、イキそう…」
「いいよ…いっぱい出して…、白いのたくさん出して…?」
残念ながら白くはないわけなんですけども。そこまで言ってくれるならイッちゃいまーーす!  うっ… !デュクン!デュクン!!ブルブルと震え続ける腰。イク瞬間、もう片方の手で精液を受け止めたAちゃん。身体から脱力して行く間も、ボクの唇をペロペロしてくれます。はぁぁ…気持ちよかった。
さて、ここからが本番です。たっぷりと出した精液。まだ確認してないけど、それは血だらけなはずです。今、ボクの唇をやさしくチューチューしてくれてるAちゃんは、それを見てどう反応するのでしょうか?うわ〜〜ドキドキする〜!!
「たくさん出たね?」
ぐったりと寝ているボクをそのままに起き上がるAちゃん。ふと手を確認する。どだ!?……………。一瞬、動きが止まる。しかし寝ているボクの位置からだとAちゃんの表情が見えない。どんな顔してる?起き上がって顔を見ようとした瞬間、ティッシュを数枚スッスと引き出し、手の平とボクのティンコを拭き出します。
「気持ちよかった?痛くなかった?」
「うん。大丈夫だよ。なんで?」
「ううん。気持ちよかったんだったら良かった」
そう言ってAちゃん、サクサクと後片付けを始めました。うわー、絶対に引いてるよ!でも「血!」とか大騒ぎしない。超プロですよ!プロの手コキ嬢ですよ!そして最後は、優しく無料でディープキスをしてくれました。でもなんとなく、最初のときのようなニコニコな笑顔ではなく、ちょっと引きつっていましたとさ。えー、先ほどはプロの反応を味わいました。…でもねぇ、驚いてくれないと、ちょっと楽しくありませんよね。今度は、もう血だらけの精液を口の中に発射してしまおうと思います。この店は、手コキ屋さんなのに、
「生フェラ4000円」という素敵なオプションがあるのです。
…とは言え、今のボクは〝非接触〞の〝青の時代〞なので、フェラはできません。そこで、次に指名したBちゃんに「手コキで、イクときだけ口内発射させて?生フェラの値段払うから」と女のコに直接交渉したところ、「え?全然大丈夫!」と、あっという間に交渉成立したのでした。現在、Bちゃんは、先ほどのAちゃんと同じく、ボクの乳首を吸いながら手コキ中です。
「すごい…おちんちん大きい!  チュバ…ん…かたぁい…チュバ…」
前回の射精から30分も経っていないのに、ティンコはガッチガチ。そろそろ射精のお時間が迫ってまいりました。
「イキそう…イクよ?」
そう言って、狭いベッドの上に立ち上がります。Bちゃんもベッドの上に正座で座り直す。低めの天井を気にしながら、中腰でティンコをコスらせる。あぁ、もうイク!  ティンコに精液(真っ赤)が上がってくるよ!  アーンと開けたBちゃんの口にセット!  OK !デュクン!  デュクン!!ティンコから一閃!  真っ赤な血が飛び出し、口の奥に吸い込まれて行く。そのまま、ベロの上に第二
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