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0108_20180319092902417.jpg0111_20181225193809985_201910211311166de.jpg1、ココが素晴らしいのは、20代前半の若い子が連れ出せる点
この界隈は飲み屋や風俗が集まる猥雑とした地域で、大分男の遊び場となっている。で、数軒点在しているのが本サロだ。店内に入ればボーイが尋ねてくる。
「いらっしゃいませ。AコースとBコースどちらになさいます?」
Aは5千円、Bは店によって8千円〜1万3千円程度だろうか。この差からもわかるとおり、Bを選ぶと本番ができてしまう。ちなみにAは普通のピンサロプレイだ。我々はこれを「大分式」と呼び、どうしてもカネがないとき以外はBコースで遊ぶわけだ。カネを払って個室へ。女のレベルは可もなく不可もなくってところだろうか。ときどき超絶美人の黒髪ちゃんなんかもいるんだけど、ああいうのは一時的に地元で働いてるだけで、すぐに都会に出て行ってしまうため在籍期間が短い。そのまましゃぶしゃぶしてもらってゴム本番となる。大分式のいいところは、体力さえあれば時間内に何発でもできる点だ。オレは何日も溜めてここで発射するのを恒例としている。ひとつ忠告を。この本サロ通りではキャッチがやたらめったら声をかけてくるが、正規料金より2千円ほどふっかけてくるので、そんなのは無視して直接店に飛びこむのが正解
2、大分では珍しい日本人連れ出しキャバ
この辺は飲み屋やピンサロが多い。その中で異彩をはなっているのがこの「連れ出しキャバ」だ。飲み代1万円で店内に入ると普通のキャバクラみたいな席に通され、ドレス姿の女の子がつく。在籍嬢は日本人と中国人が半々くらいだろうか。気に入った子がいたらボーイを呼び、金額交渉だ。イチゴーから3万円でその子を外に連れ出すことができる。60分で何発でも発射可だ。まあ、ここらでは珍しい形態だし日本人の女の子もいるので、オレは仕事の打ち上げがてら行くことが多い。けっこう若い子がいるのがグッドだ。
3、できる仲居とできない仲居がおりますが
温泉旅館の楽しみといえば、もちろん温泉食事酒、そしてエ口いことだろう。でもピンクコンパニオンなんかは高いし、近くのソープに行くのもあじけなかったりする。
別府にあるこの温泉旅館では仲居さんとエッチなことができるのだから情緒満点。オレがいつもやってる手順をお教えしよう。
まず部屋に入ってやってきた仲居さんに
「なんか夜遊んでくれる人がこの旅館にいるって聞いたんだけど」できる仲居なら「フフ。晩飯が終わりましたら声をかけてくださいね」てな感じでわかりやすい。だがこういっ反応じゃなかった場合は、旅館中を歩き回って、仲居全員に声かけていくしかない。ちなみにオレが遊んだのは40代の人だ。
できる人は夜の10時に部屋にやってきてくれる。多少の出費1万、1万5千は必要だが、酒を飲みながらゆっくりセックスができ、旅の満足度は倍増だ
別府温泉街、セブンイレブンの近くにある高級ではない旅館
4、なにを隠そう、オレが童貞を失ったのはこの本サロ街の一店だった。それほど歴史のある本番サロンが30軒ほどある一帯だ。どの店も一律で30分1万円。真っ暗な店内の、カーテンで仕切られた個室でコトを行う。ここ数年で20代の若い子が急増していて非常にありがたい。容姿に関してははっきり言ってピンキリだけど、極端なブスとかデブまではいないので、どうしても射精できないなんて悲しい事態にはおちいることはない。あれから約20年通い続けてるオレが言うのだから間違いない。
20代女子が急増中の昔むかしからある本サロ街交差点の西側一帯。「ピカソ会館」付近
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