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0117_20191213145459531.jpg0118_20191213145500769.jpg
0119_20191213145736196.jpg0120_20191213145738efd.jpg0121_20191213145739665.jpg酔いつぶれた泥酔女を拾える可能性が高い場所は繁華街ではありません。厳密にいうと1人で外で潰れている女はなかなかいません。そりゃ~友達がいますからね。
ではどこか。それは飲みから電車に乗って帰る終点駅。終点で叩き起されて戻る電車もない。泥酔女性を介抱するふりしてSEXを狙う輩もいます。
女はそう言って、俺のハゲ頭とペニスを触った。写真は終わりにして、尻を開く。長い陰唇と小さなアナルか見えた。上等の香水は体温により変化する。体が温かくなってきたのか、シャネルが尻の間から匂い立った。腔口にキスしてクリトリスを舌でころがし、アナルに舌を伸ばす。女は嫌がらない。シャネルは魔物だ。「してあける」女が向き直り、俺の乳首からヘソ、そしてペニスを含み、さらに畢丸を舌で紙め回した後、後背位の形になって言う。「入り口はちっちゃいけど、中は普通よ」そのまま中程までペニスを入れると、なるほど、奥までピッチリ性器が交わる。動きに合わせて女も尻をスライトさせる。じょうずな女だ。「ああ、お尻っていい。すごい」大きな声に性感が上がり、ものの5分もしないで射精した。
ブタ女。相手もそれを感じたのか、「すみません。これで」と500円玉を渡してきた。往復の電車賃としてもらって帰ろうとしたとき、別の女が近づいてきた。「いい香り。なにつけてんの」見るに耐えないダサ女だが、さっきのよりマシか。「グッチのプールオム。つまり男性用」「ふーん、さっきの女ってなに」見ていたのか。簡単に事情を話す。「オッチャンの来るとこやないや」関西弁だ。「やっぱエッチって男と女なんよ」なんだ、人通りもあるのに。「ヒマだったら、お茶する?」あれ、俺は逆ナンされているのか?少し面白くなってきた。
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