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クンニ大好き男のクンニ奉仕
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国田と申します。知らない人も多いと思われますので、改めて自己紹介を。僕のライフワークはクンニです。正確に言えばクンニ道具として、女性からぞんざいに扱われることに喜びを感じる男ですね。
『クンニ大好き!ドMな国田の大冒険』というブログをやっていまして、それを見た女性から舐め犬(クンニ道具)の依頼がくれば、馳せ参じてクンニ奉仕をさせていただく。これが我が人生の核となっております。挿入に関してまったく興味がないのも僕の特徴でしょうか。2014年5月号で終了した連載以降も、もちろんそのスタンスは変わっておりません。今日はこの1年半ほどでご奉仕させていただいた、素敵な6名様についてお話させていただければと思います。
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19才JD様
ブログ経由でこんなメッセージが届きました。
〈興味あります。お金ってかかるんですか?〉
 併記されたプロフによれば女子大生様とのこと。このように、僕のクンニ奉仕を商売と捉えて不安がる女性は多くいらっしゃいます。もちろんそんなつもりは毛頭なく、使っていただけることに喜びを感じるだけの男ですので、タダに決まっているのですが。そんな返答をした後、とんとん拍子で待ち合わせが決まりました。学校帰りのJD様とお会いするべく、某ターミナル駅へ。やってきたのは可愛らしいという言葉そのままのお顔立ちをされた、活発な雰囲気の女性でした。
「国田です。今日はよろしくお願いします」
「…は、はい」
特に言葉を交わすでもなく、目的のカラオケルームに向かい、受付でフリータイムの申告をします。本日はこの一室で御奉仕させていただくのです。注文したドリンクが届いてからJD様が、ドアの外から覗かれない死角に動き、そのままスカートを脱ぎ始めました。「御奉仕させていただけるんだ」との高揚感が溢れてきます。JD様の座る足のあいだに失礼し、お互い無言のまま、露になった股間に舌を近づけます。すぐにたどりついた陰毛をかきわけ、クリトリスを静かにひと舐め。ふた舐め。
 JD様は特に反応なさることもなく、クンニ道具である僕をよそ目に、カラオケのリモコンに手を伸ばします。まもなくして音楽が流れてきました。関ジャニエイトのなんとかいう曲です。
 まるで僕などいないかのように関ジャニの曲に没頭するJD様(唄いはしない)。圧倒的な立場の差に胸がぞくぞくしてきます。JD様は次々とジャニーズの曲をBGMに選び、ときおりスマホをいじっていらっしゃいます。僕はといえば舌遣いに大げさな変化を加えることなく一定のリズムで御奉仕を続けるばかりです。途中でトイレ休憩などを挟むこともなく、腕時計を見れば5時間が経過していました。
 JD様の反応や位置取りは、クンニしはじめたときから何も変わることはありません。僕に向けての言葉はなく、僕も何か話しかけるなんて無粋なことはしません。この空間に自然に存在する舐め犬。ただそれだけです。終わりは突然やってきました。「あの、そろそろ帰りますね…」店を出て駅までお送りしたところでメールが届きました。
〈ありがとうございました。本当はもうちょっとしてもらいたかったんですが、今日はこのぐらいにしておきます(笑)〉
嬉しいお言葉です。JD様とはそれから2週間後、さらにその1カ月後といった具合に不定期でお会いしています。
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〈久しぶり。暇な日会える?今週とか。ストレス溜まっててさあ〉先日、このようにメールでクンニをご依頼くださった女の子とは、お逢いするのはかれこれ4年ぶりになります。初めてお逢いした彼女クンニ奉仕をさせていただきましたのはまだ19歳で学生のころでした。そこから1年ほどの間にかぞえきれないほどクンニ奉仕をさ せていただきました。そんな彼女も現在は24歳。あらためて5年という月日を思うと、なかなか長いクンニ関係だなと感慨深くもなります。
「ほんと久しぶりだねー」
店員様はリクライニングチェアに腰かけ、僕はそのお足元にポジション取りをします。普段からお洒落好きな女の子だからでしょうか、おまんこのお手入れも行き届いており、とてもお上品なお毛並みです。
そのオマンコ様との感動の再会を、じっくり時問をかけて味わせていただきます。
「あーやっばりいいなー、すごい気持ちいいー。ほんとストレス溜まってるから口休めないでね」
ショップ店員様はそう言って、リラックスされた姿勢でテレビを観ながらクンニを楽しまれておられました。僕はテレビ鑑賞のお邪魔にならないようなソフトな紙め方で、快適にお過ごしいただけるようお仕えします。「 あれ、彼氏のせいなんだよね。自分ばっかり好きなことしてさ、ワタシのことは束縛しまくりで」
ショップ店員様は可愛くてお年頃の女の子ですので、この5年の間にも彼氏と別れたり、また新たな恋人が出来たりと多くの恋愛をご経験されていらっしゃいます。そして現在も彼氏がいらっしゃるわけですが、ストレスが溜まったから、久しぶりに僕に祇めさせたくなったというのです。
「まあ、あんたはストレス発散のためだけのオモチャだからさ」
すなわち僕は友達でもなければ恋人未満でもなく、ただのクンニ玩具でしかないということなのです。実はしかし、僕にとってそれはすごく幸せなことなのです。なぜなら、この先ショップ店員様が彼氏さんとどういう展開になろうとも、それとは全く関係の無いところで僕は常にクンニ玩具なのですから。
要するにクンニ玩具という屑呑きは、お相手の女性がクンニ好きである以上は、何年経とうと、別の誰かが現れようと、揺るがないポジションなのです。奉仕させていただいたショップ店員様は、帰り際におっしゃいました 。
「これからも使うから! 」
ありがとうござ います。こちらこそ、一生ご奉仕させていただけたら幸せです。
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