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しかしそれだったらオッサやンたちももっと話しかければいいのに。見ためから想像するに、女慣れしてないヤツが多いんだろうな。宴会の途中でオレは女の子の隣を確保した。酢
「お疲れ〜。今日はどうだった?」
「こういうの初めてだったんだけど、めつちや楽しかった」
こんなオッサンどもにぶっかけられて楽しいなんて、キミもなかなかの変態さんだね。
「でもぶつかけられるだけで挿入はないし、意外に欲求不恥満だったりするんじゃない心の?」
酔ってきたのか、顔を赤ら池めた彼女は臆面もなく言う。
「そんなことないよ〜。あれでも興フンしたし」
こりやもしかしたらイケるんじゃない?汁同士で語り合っているオッサンたちを横目にオレは女のグラスに酒を注ぎ続けた。しばらくするとさらに顔が赤くなっている。
「Aちゃん、この後空いてる?2次会行こうよ」
「行く〜!」