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白人のオネーチャンと仲良くなりたいなら、このジャパン・キューピッドを強くオススメします。在日外国人向けの出会い系サイトで、オーストラリアの企業が運営しているせいか、登録ユーザーの過半数を外人が占めているのです。僕はこのサイトを使って、過去、20人近くの白人ネーチャンを食ってきました。さっそく、そのノウハウを紹介しましょう。まず、サイトに登録すると、無料会員と有料会員(1カ月約2300円)、いずれかを選択できますが、たくさんの女とヤリたいなら、迷わず有料会員を選びましょう。続いて検索機能を使って、自分の住むエリア内の女をリストアップしたら(検索オプションで、探す人種の項目を白人のみと設定しておく。でないと日本人女性も一緒に表示されてしまう)、相手のプロフをチェック。狙うは、次のような女です。
日本語を勉強している、あるいは、日本語しか話せない男性でも交際の対象としている
来日して2年以内
最終ログイン2日以内
これらの条件を総合すると、ターゲットは、日本語に興味があり、日本人のボーイフレンドが欲しいけど、なかなか見つからないのでまめにサイトを利用している女となります。そして素晴らしいことに、このサイトにはそういう女がゴロゴロいるんですよね。東京なら、軽く200人以上も。にもかかわらず日本人の男性ユーザーは多くない。需要と供給がアンバランスなのです。だから、こちらから送るメッセージも、さほど凝る必要はありません。ひらがな多めの日本語で簡単な自己紹介を添えて、素直に友だちになって欲しいとメールすれば十分です。返信率に限っていえば8割を超えるでしょう。白人ネーチャンは日本の女と違い、おおむね積極的です。やり取りが2往復以上続くようなら、割と早い段階でアポに進みます。

『外国人出会い系』で ガイジンを狙う女子を 日本男子はどう攻める?

『外国人出会い系』なるものがある。マッチコムやセンセイサガス、ジャパンキューピッドなど、どこも似たようなつくりだ。これらサイトに登録している日本人女性は、いわゆるユルユルのガイジン好きバカ系と、男慣れしてない非フェロモン系の2種類に分かれる。我々ヤマト男子が狙うのは後者だ。彼女たちは「語学を学びながらステキな外国人男性と仲良くなりたい」つもりが、言葉が通じずコミュニケーションが面倒になっているパターンばかりで、英語で自己紹介しているような子でも、『外国人の友達はできました?』と質問すれば、『あまり英語が得意じゃないので』と返してくる。攻め方としては、まず検索項目で近くに住む日本人だけに絞り、恋人や結婚相手を探している子だけを探し出す。独身、既婚の違いは問題にしなくてよい。オレがいつも使うのは、外国人が集まる立ち飲み系のバーに英語の練習をしに行こうと誘い出す戦法だ。いざその手の店に行ってみると、最初のうちは「あの白人に話掛けてみようか」などと頑張ってはみるものの、拙い英語だけに盛り上がらない。あっちだこっちだと動いてるうち、結局コミュニケーションを取ってる相手はオレだけという状況になり、そのころには酒の力も手伝って語学学習の話など飛んでしまっている。

外国人向けフリーペーパー『メトロポリス』でド直球セフレ探し

「メトロポリス」は首都圏に住む外国人向けに、賃貸情報や個人売買情報などを載せたフリーペーパー(ネットもあり)だ。こいつを使って手っ取り早く女を見つけようと考えたオレは、思い切って「セックスフレンド募集」の広告を出すことにした。「SEEKING JUST SEX FRIEND.I ' m 3 3 y e a r s o l d s i n g l eJ a p a n e s e g u y . I l i v e i nchiyoda-ku. I don't mind youare married. If you live aroundmy area, make love sex, replyme」(セックスフレンド募集。33才男性。千代田区に住んでいます。既婚者でもかまいませんので、お近くの女性、セックスしませんか)実際に載せてみたところ、30代のアメリカ人、40代のスペイン人の2人から連絡があり、アメリカ人とは2回ほどホテルに行く関係になった。ストレートな姿勢ってのは、ときに効果的なのかもしれない。

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