裏風俗・風俗体験談のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:裏風俗・風俗体験談

  • 2019/10/08裏風俗・風俗体験談

    1、本番を拒まれるのは穴の手前でまごつくからだヘルス本番で一番の難関はここ!一瞬のまごつきがマズイんですそこで、あらかじめローションをたっぷり塗ってこの角度なら手を使わずに入ります2、激安店で1日2回も指名してくる客が好かれないわけがない風俗嬢をアフターに誘うことはできないか何度も失敗したどり着いた方法は…激安店の女を狙う作戦だ3、ランキング下位の女のライバル心をくすぐるヘルスで遊ぶときは、いつも...

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  • 2019/10/07裏風俗・風俗体験談

    さまざまな掲示板で池袋の《S》はハンバないという書き込みを見つけた。サービス、女の子の質とともに、かなりのレベルのようだ。さっそく《S》のHPを覗いてみると、何とも強気な文面が。『当店の即尺は一切拭き拭きしません。完全なる即尺です。お電話で《本当は拭くんでしよ?》等のお問い合わせ、本当に勘弁してください』ほつほ〜〜、そこまで言いますか。ならば、アンタんとこで検証してみようじゃないですか!〔検証1〕...

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  • 2019/10/06裏風俗・風俗体験談

    新宿ニ丁目、と言えばゲイの街。同性愛者が相手を探す《ハッテンバ》と呼ばれる店がゴマンとあるのはこ存じの通りだ。当然ながら、オレたちノンケの男でも、ホモの店なら出入り自由だ。が、レズビアン(通称ビアン)が集うバーなどは男子禁制が原則。女が女をどうやって口説くのか興味津々なれど、その世界に足を踏み入れることはまかりならぬらしい。ところが、何でもアリのこのこ時世、探せばあるもんだ。何でもこの店、レズビア...

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  • 2019/10/04裏風俗・風俗体験談

    俺が言葉責め(されること)に目覚めたのは中学のときだった。 体育祭の女子更衣室に使われた教室に忍び込み、好きだった子の制服を盗もうとしていたら、あろうことかそこに本人とその友人が戻ってきたのだ。俺の手には、女モノの制服が握られていた。その友人ってやつは口の悪いヤツだった。「山野、変態じゃん!あんた、それで興奮してんでしょ!キモ!」その種の言葉で罵る女の横で、俺の好きな子は冷ややかな目をこちらに向け...

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  • 2019/10/04裏風俗・風俗体験談

     メンズエステはパンツチョキチョキ系ならキワのキワまでヌルリ『メンズエステ』では、紙パンツを履いてサービスを受けるのが一般的これがチョキチョキスタイルだアロママッサージという風俗は、ジラしに重きを置く。背中や腰のマッサージによって体の緊張をほぐしたあとは、太ももの付け根やアナル周辺をひたすら撫で回すが、決してサオには触れることなく、股間周辺を刺激。まさに辛抱たまらん段階までジラしたところで、フ...

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  • 2019/10/02裏風俗・風俗体験談

    会社帰りに部下の女子社員をメシへよく誘う。もちろん下心があってだが、これまでは何かできた試しがなかった…。六本木にオープンしたショーパブ『コヨーテアグリーサルーン』に連れて行くようになって以降、すでに2人をお持ち帰りできている。最高ですよ、この店は。まず値段が安い。入場料はタダだし、飲み物は1杯500~800円程度。ショー自体は、ステージでセクシー衣装のダンサー連中が飛んだり跳ねたりするという、ま...

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  • 2019/09/30裏風俗・風俗体験談

    1友達とセクキャバによく行くのだがいつもこうだ2チンコは触ってくれないものだ3インポのフリが女の自尊心を満足させる4オネエのフリで店外デートは余裕でOK5大半の嬢がこんなウソをすんなり信じてしまうのは実際に童貞客との遭遇率が高いからだソープ嬢にこんな演技をすると面白い展開になるあの、実は俺…童貞なんだよねえそうなんですか?大半の嬢がこんなウソをすんなり信じてしまうのは実際に童貞客との遭遇率が高いから...

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  • 2019/09/30裏風俗・風俗体験談

    1店員のオススメ嬢を除外すればアタリ嬢が残るという矛盾デリヘルに電話した際、店員にこんな質問をする人は多いハズだ。「あの、すぐに遊べるコって誰ですか?」対して店員は即座に名前を挙げてくる。Aちゃん、Bちゃん、Cちゃん、あとDちゃんもすぐご案内できますねってな感じで。では、この中でもっともアタリの嬢は誰なのか。そいつをあぶり出すとっておきの方法を教えよう。最初の一手はこれだ。「その4人で一番オススメ...

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  • 2019/09/29裏風俗・風俗体験談

    1無料オプションだらけの女に優しくしてやると?2スタッフだって人間。アタリ嬢の紹介文は自然と長くなる風俗店のホームページから女の子を選ぶときに、アタリ嬢を見極める方法はないか?宣材写真は修正がかけられているのでアテにできない。見るべきはプロフィール文だ。A子『ツヤのある黒髪が印象的なかわいこちゃん。優しく包まれる雰囲気はまさに癒し系♪』B子『未経験18才の清楚系JDが入店しました! 優しくリードして...

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  • 2019/09/28裏風俗・風俗体験談

    1足指を舐めさせたい?ならば待合室でぼーっとしてちゃいけません2暖気運転でプレイ初っ端から興奮がっつりマックスに3格安で遊びたければプレオープンで検索すべし新規オープンしたばかりの風俗店は、料金をぐっと下げているものだ。〈新規開店につき、40分9000円→6500円〉〈期間限定オープン価格。5000円ぽっきり!〉 儲けはまだ考えておらず、まずは店に来てほしいんですってな意図なんだろう。その際、よく謳...

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デリヘルやオナクラで風俗嬢の本番率が跳ね上がる方法

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ヘルス本番で一番の難関はここ!一瞬のまごつきがマズイんです
そこで、あらかじめローションをたっぷり塗ってこの角度なら手を使わずに入ります
2、激安店で1日2回も指名してくる客が好かれないわけがない
風俗嬢をアフターに誘うことはできないか
何度も失敗したどり着いた方法は…
激安店の女を狙う作戦だ
3、ランキング下位の女のライバル心をくすぐる
ヘルスで遊ぶときは、いつもランキング上位嬢を指名する
ただし、トップ嬢には興味ないあえて2位、3位、4位あたりの女を選ぶ
ライバル心を燃やしてヤラせてくれるんですね
4、あらかじめ変わり種コンドームを用意してヘルスへ行きます
本番率が跳ね上がります
5、ワリキリおばさんは「Sキャラ→実は優しい」でセフレになる
6、都心のヘトヘト嬢は車で送ってもらいたがっている
埼玉住みの俺は都心の風俗店へ車で遊びに行き、いつもプレイが終わったタイミングで、どこ住まいか軽く尋ねてからこう切り出している。
「家、そっちのほうなんだ。帰り、しんどかったら車で送ってあげよっか」
彼女らは、仕事の終わり際には体力、気力ともに消耗し切っていて、混雑した電車に乗り込むことに辟易している。乗り換えでもあろうもんならウンザリだ。地方ならともかく、都内の風俗にわざわざ車で行くヤツなどまずいないため、そんな優しい提案をされることは滅多にない。3人に1人ほどは「お願いします」となり、仕事を終えたら連絡をよこしてくる。仕事を終えた嬢と車内で過ごせば、自然と素の部分が出てきて一気に距離が縮まるし後の店外デートの確率も格段に高まる。一度など、自宅に送るはずが深夜ドライブとなり、そのまま新潟までセックス旅行になったこともあるほどだ。

即尺ヘルスはどんなに汚いペニスでもすぐしゃぶってくれるのか?|風俗体験談

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さまざまな掲示板で池袋の《S》はハンバないという書き込みを見つけた。サービス、女の子の質とともに、かなりのレベルのようだ。さっそく《S》のHPを覗いてみると、何とも強気な文面が。
『当店の即尺は一切拭き拭きしません。完全なる即尺です。お電話で《本当は拭くんでしよ?》等のお問い合わせ、本当に勘弁してください』ほつほ〜〜、そこまで言いますか。ならば、アンタんとこで検証してみようじゃないですか!
〔検証1〕汗をかきまくってパンツの中でムーレムレになったティンコをしゃぶれるのか?
まずは汗だらけのムレムレテインコを作るため、北新宿にある自宅より、池袋まで走ることにした。汗だくだく、足元フラフラのボクを見て、一瞬ひるむ店員が女の子たちの写真を差し出す。ハァハァ、なかなかカワイイ子が揃ってるじゃないの。「この中で、待ち時間が無くて、一番サービスが良いのはどの娘?」「はい、みんなサービスは満点ですよ!とくに、このAちゃんは、お客さんの評判も良いですね〜」サービスが良い子ってのも重要だが、とにかく汗が引く前に即尺させなきゃ意味が無い。あびる優を黒髪にしたようなAちゃんを指名し、トイレへと向かう。ブリーフからティンコを出し、ニオイを確認。くつほ〜〜、ムセるような汗のカオリが鼻を突く。よ〜し、良い出来だ〜。とどめとばかりに小便をし、しずくを切らずに待合室に戻る。さ〜〜、汗と小便だらけのティンコを相手に、あびる優ちゃんはどう出ますか?受付のあるマンションから徒歩1分の別のマンションへ移動、指定された部屋の呼び鈴を押すと、「は〜〜い」と、写真よりも数段カワイイAちゃんが出てきた・ボクがチョイスしたOL服姿だ。
「あ、じゃあここに座って下さい」そう言って、ソファーに座らせられる。そして何も言わずに、ウィンドブレーカーのズボンを脱がされた。
「あ、ブリーフえっちっぽくて好きかも。。。」
て言いながら、ブリーフの上からベロベロとナメ始めた。うぉおお〜〜エッチですなぁ〜〜1時間のジョギングの疲れもなんのその、ガッチガチに硬くなり、白いブリーフにピッタリとティンコがその形を現した。
「ハァハァ……直接……ナメていいですかぁ」
イヤらしい瞳で上目使いのあびる優。さあ〜、この瞬間は来た!この汗ティンコ喰えますか?
ズルリ。ブリーフを下ろすと、あびるはパックリと姪えこんだ。ふえ〜〜〜〜?
ヌチャヌチャと、唾液イッパイのフエラ。時には玉をしゃぶり、アナル近くまでに舌を伸ばす。く〜ここまでヤリますかつ?
「おいしいですぅ……口に…口に出してくださいい……」
ホントに美味しいのか?ホント?ホントに?そう言うが早いか、高速ピストンに耐え切れず、発射!たっぷりと白い液を口の中へと打ち込んだ。そのまま、口にザーメンをためたままのお掃除フェラまでしっかりとクリア。シャワーを浴び、部屋に戻っての2回戦と、もう文句ないほどのサービスを受け、ある意味惨敗(2発発射)で店を後にしたのだった。

レズビアンカフェでペニスバンドを装着した生セックスを鑑賞する|裏風俗体験ルポ

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新宿ニ丁目、と言えばゲイの街。同性愛者が相手を探す《ハッテンバ》と呼ばれる店がゴマンとあるのはこ存じの通りだ。当然ながら、オレたちノンケの男でも、ホモの店なら出入り自由だ。が、レズビアン(通称ビアン)が集うバーなどは男子禁制が原則。女が女をどうやって口説くのか興味津々なれど、その世界に足を踏み入れることはまかりならぬらしい。ところが、何でもアリのこのこ時世、探せばあるもんだ。
何でもこの店、レズビアン中心の力ップル喫茶で、週末のイベント時につき男女カップルの入場も許可しているらしい。となれば、レズと力ップルが入り交じっての複数プレイもありだよな。いや、とにもかくにも、オレとしては、素人女性のレズプレイを生で見てみたい。目の前で、豊満美女の力ップルがくんずほぐれつなんて、想像しただけで我慢汁が出そうではないか。正直、その光景を見ながら自分でシコっても十分なのだが、参加にはパートナーが必要だ。頭に浮かぶ女はー人しかいない。1カ月ほど前に合コンで出会った恵理佳(30才/派遣OL)。週にー人は新しい男を食わなければホルモンバランスを崩しちゃうという正真正銘の変態オンナである。2回ほどヤッて飽きちまったが、ヤツなら断りはしないはずだ。「久しぶりっす。最近、ホルモンバランスはどうよっ」
「いやあ、ボチボチかなあしたの、急に」
「ちょっとな、いい話があるんだ。レズビアンが集まるサロンに行かねえかっ」
「はい?何なの、それー。アタシ、男が好きなんだけど」
チンポが大好きなのはわかってますって。でも、編されたと思って居酒屋に行くような軽ーい感じで体験してみないっ頼むから、なっなっ。
「…仕方ないなあ。じゃあ、つまらなかったらすぐ帰るからね」
エロさの欠片もない住宅街に店はあった
3日後の週末夜9時過ぎ、事前にネットで予約を入れたオレは、いまいち乗り気じゃなそうな恵理佳を伴い、銀座から馬喰町方面にタクシーを飛ばしていた。店の正確な場所は、当日、電話で教えるとのこと。指示どおり、車中から携帯で道順を聞き、車は住宅街に立つマンションの前に辿り着いた。こんな、エロさの欠片もない場所にビアンが集結してるのか…。オレは、おっかなびっくり、インターフォンを鳴らした。「金田ですが」「ああお待ちしてました」
女性の声が聞こえ、頑丈なオートロック扉がオープン。そのまま工レべータで指定の部屋に向かう。「さあさあ、どうぞー」ドアが開き、30代後半と思しきワンピース姿のママがにこやかに出迎えてくれた。元サーファーを連想させる色黒の肌、昔はさぞかし美人だった思わせるルックス。彼女もレズなんだろうか。
「さあ上がってください。普通のマンションでびっくりしたっ確かに内装は普通だけど、奥でやっていることは普通じゃないから。うふっ」
ママの先導で、さらに奥へ進み、事務所のような机がーつとパソコンがー台あるだけの部屋に案内されたっ
「ここは、基本的にレズのために作られた店なんだけど、週末だけは特別で、力ップル参加もOKなの。今日はレズに交じつて楽しんでちょーだい。さ、シャワーを浴びてリビングへ行くわよ」
初回料金の9千円(時間無制限、ドリンクー杯500円)をママに手渡し、バスタオル片手に浴室へ。んっ恵理佳、何か浮かない顔してるけど、どしたっ
「レズに襲われたりしないよねっもしそうなったら、ちゃんと止めてくれるよねっ」
どうやら、さきほどの「レズに混じって楽しむ」ということばを聞いて、急に怖くなってきたらしい。って、もう遅いんじやー
オレと恵理佳が、それぞれパンツー丁、バスタオルー枚の姿でシャワールームを出ると、待ちかまえていたようにママがリビングを指差した。見れば、12畳ほどの部屋内には、かすかに間接照明が灯っており、レズカップルー組に、男女の力ップルー組が各ソファの端に座り、互いに曝くように話し合っている。とっても卑狼。
「あ、紹介するわね。こちらのレズカップルは常連さんここで知り合つた力ップルさんなのよ。どう、黒髪ロングで顔も似ているでしょっよく姉妹かと勘違いされるらしいのよ。そして、こちらの力ップルさんは、今回が初めて。ハプニングバーとかによく行くっていう話よ。趣味は相互鑑賞だったかしら」「ど、どうも。初めまして」
緊張しつつソファに腰を下ろし、改めて先客を観察する。レズカップルは、2人とも30代前半で、ルックスは肉付きの良い中森明菜といったところだろうか。なるほど。確かによく似ている。一方、男女の力ップルは、男性が30代後半のギョーカイ人風で、女性が水商売風の20代後半。両組ともが、互いのパートナーと見つめあっている。中森明菜がオレたちを一瞥し、トロけるような声で言った。「ここは、何でもありなの。ほら、あそこにもエ口グッズが満載でしょっ」
仰せの通り、テーブルに所狭しとオモチャが並んでいた。巨大バイブにローター、マッサージ器に普薮鞭、ローションに裏ビデオ。織議に座る恵理佳の表情が、心なしか輝き始めたように見える。
「これ、中で動くのよ。試してみるっ」いつのまにかランジェリー姿になったママが登場し、オレたちの隣で腰をくねらせ始めた。彼女が手に取ったのは、クリトリスと性器を同時にせめる複合バイブ。やっばりアンタ、レズだったのね。バイブのスイッチを入れながらママが恵理佳に近づいてきた。
「ワタシ、レズじゃないよ。」「大丈夫よ。レズは経験的なの」
すでに赤ら顔の恵理佳を引き連れ、ルームに足を運ぶと、一面に簡易マットが敷かれたわずか6畳のスペースで、トンデモないことが始まっていた。レズカップルのー人が土佐犬のように威風堂々と四つんばいになると、もうー人がペニスバンドを装着。そのまま挿入し、ものすこい勢いで腰を動かしている。
「アカネちゃん、今日もあなたは美しいわよ」「レイナちゃん、激しいよーああ、うう、ふう」
全身汗まみれで絶叫する2人を、恵理佳が口をポカンと開けながら凝視している。オレも口の中に唾液が溜まってしかたなー」
「あら、今日も激しいじゃない。アタシも交ぜてほしいわよ」
我慢できなくなったのか、ママがバックで挿入する2人の背後に回り、交互にディープキスを強要し始めた。と、それに応じた2人が今度はママを押し倒しもう、たまらんなあ、オレたちも行こうよ
肩を叩くオレの手を、彼女はやんわりと振りほどいた。この期に及んでも、まだ抵抗があるらしい。んーどうしたらいいんだーイラつくオレの傍らで、男女力ップルが固唾を飲んでレズプレイを覗き見していた。彼らも、参加には騰踏してるようだ。こうして、何もできぬままプレイは終了。勃起が治まらないが、今日はこれで退散とするか。
はあ生殺しだぜ。帰り際、タクシーの中で、恵理佳が不思議そうに聞いてきた。
「ねえ、さっきのあれって何を入れているのっ」「チンポだよ、ダミーのチンポ」「ふーん」
その表情が一瞬、和らいだのをオレは見逃さなかったり
昼間は男だけのゲイサロン
差し当たって、レズプレイ鑑賞の夢は実現した。が、やはり、祭りは参加してこそ意味がある。オレは再び、恵理佳を誘った。頼む、オレを男にしてくれー
「本当は私だって楽しみたいんだけどなあ。レズはちょっとムリかもだけどまあ、終電までだったら最後にー回、付き合ってあげてもいいよ」
言い方が明らかに柔らかだ。恵理佳、オマエも本当はヤリたいんだろ。素直になれよ。「また来てくれたのね。どうぞどうぞ」
翌週末、再び顔を出したオレたちを、ママは相変わらずの笑顔で迎えてくれた。んっ後ろに立ってる、上戸彩をちょっと老けさせたような20代半ばの女は誰だっもしや単独女性っ聞けば、彼女、店内の雑用を任されているバイト嬢らしい。自身もビアンで、「ママにいつも可愛がられて」いるそうだ。
「はじめましてえ。25才、由香といいます」
この白い肌に凹凸のある肉体、可憐でつぶらな瞳。レズにしておくのはもったいないくらいの上物だ。場合によっては、彼女と恵理佳とオレで3Pなんてことも、あったりしちゃうのかーとりあえずシャワーを浴びリビングに移動すると、すでにー組のレズカップルがグラスを傾けていた。ー人が黒髪でキツめの30代、もうー人は水商売をやってそうな茶髪の20代後半だ。
「初めまして、私たち、ここは3回目なんですよ。いつもママにはお世話になってて。今日はよろしくおねがいしますね」
ルックスはさておき、感じの良さそうな2人ではある。どうやら今日の参加者はオレたちと彼女らだけらしい。いや、ママと由香も含めて、計6人か。にしても、この店、どうやってレズカップルを集めてくるんだ。
「あのね、ここって昼間は男のお客さんだけのゲイサロンになっているの。で、夜はレズサロンに変化するのよね。あの力ップルさんは、昼間のお客さんの紹介で来てくれた方々なのよ。まあ、新宿二丁目関係のレズ友達ってとこよ」
ゲイは男女問わず仲がいいと言うけど、いやあ昼間には絶対来たくないな。
お願いだから早く入れて。なんでも許しちゃうー
最初はエログッズ談義に一花咲かせ、みんなでジントニックを飲んだ。
恵理佳もー杯、2杯、3杯とハイスピードでグラスを空けている。心なし、前回よりもリラックスしてるようだ。四分ほどたったころ、バイトの由香が恵理佳の体を触り始めた。
「ツベツべだね、え。背中、ツベツべだねえ」
巧みなタッチが効いたのか、恵理佳に、さして抵抗する素振りはない。いっちゃえ、このままー
「ほら、こんなのもあるのよ」由香が濡れた声で畷き、ビンクローターにコンドームを被せた。そして、恵理佳の股間周辺をサワサワ。どうだ、イケるか恵理佳。恵理佳は、1瞬、生唾を飲み込みながら身体を反ると、何かを決心したかのように無言で額いた。
「いい子だねえああ、いい子だねえ。うっふん」完全にセクハラ好きのオバ顔になった由香が、要領よく恵理佳のパンツを脱がせ、極太バイブを挿入する。
ウィィィーン。クィィィーンーバイブが、ものすこい速さで回転し始める。恵理佳は由香の頭を撫でている。あれほど男好きを公言していたのに、完全にレズ顔になってやがる。
「ああああー」「恵理佳さん、可愛い」「はあはあ。もうヤバい、マジでイクからあー」
興奮しきった2人が、当然のように舌を絡ませる。いやあエロい。
「入れていいかしらっねえ、入れてみたいんです」
女が言って、恵理佳が応じる。
「お願いだから早く入れて。由香ちゃん可愛いのお。なんでも許しちゃう」
由香が首尾良くペニスバンドを装着、ソファに横たわる恵理佳の体に覆い被さる。
「ああんーうんうんああん」
大きなアエギ声と一緒に、ジュブジュブと愛液の潜む音が聞こえてきた。いつしか、ソファ席にいたレズカップルも、腰を抱き合い、股間をまさぐり合っている。
「ああああああ」5分後、一際大きいアエギ声が響き渡り、恵理佳と由香が床に倒れ込んだ
「ふ、っ、ふ、っ。由香ちゃん」「イッちゃったのかな。恵理佳さん」頬を上気させ、2人がしっかりと互いを抱きしめる。はあ、もうたまらんーオレはギンギンになったイチモツをパンツの上から擦り、1人唾を飲むことしかできなかった。
あれ以来、恵理佳はレズに目覚め、『男漁り』をピタリと止めてしまった。果たして、彼女をビアンカフェに連れて行き正解だったのか。はあ、女は変わり身、早いのう

M男向けオナクラ店でドS女王様の言葉責めを浴びながらオナニーの快感

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俺が言葉責め(されること)に目覚めたのは中学のときだった。 
体育祭の女子更衣室に使われた教室に忍び込み、好きだった子の制服を盗もうとしていたら、あろうことかそこに本人とその友人が戻ってきたのだ。俺の手には、女モノの制服が握られていた。
その友人ってやつは口の悪いヤツだった。
「山野、変態じゃん!あんた、それで興奮してんでしょ!キモ!」
その種の言葉で罵る女の横で、俺の好きな子は冷ややかな目をこちらに向けていた。
いったい何だ、この興奮は。後のオナニーではこの光景ばかりを反すうして使うことになった。変態と罵られる自分、軽蔑される自分。そのシーンを思い出すだけで勃起できた。
時は流れ、24才に。あれから今に至るまで、俺は言葉責めを求め続けてきた。
付き合った女や、風俗嬢に言葉責めを頼むのはもちろん、メイドリフレではビンタ1発千円のオプションを頼んでニヤニヤし、その子たちに「こういう男ってどう思う?」と聞き、「素でキモい」などというリアクションを楽しんだりもした。 
でも何かが違う。中学時代のあのときのようなゾクッとする感覚がないのだ。きっとそれは本気で軽蔑してくれていないからだろう。とはいえ、リアルで変態行為をするわけにはいかない以上、頼るのはフーゾクしかない。さてどうすべきか。
おそらく最も軽蔑してくれるのは、自らが手を汚さないフーゾク嬢、すなわちオナ見のみの女の子なのではないか。手コキだフェラだと自分でも性的行為をしている子は客と同じ穴のムジナなわけで、それでは舌鋒も鈍るに決まってる。男のオナニーを見るだけの子ならば、このオレを心の底から変態認定してくれるのでは?
言葉責めが得意なオナ見嬢という観点でネット調査したところ、2人の名前があがった。すぐにでも出向いてみよう。
よっぽど好きなんですね。おちんちん見せるのが
まずはM男だけではなく、ノーマル男性にも人気の高い大規模オナクラ店のユイ嬢21才。ノリノリで責める上に、けっこうドギツイことも言ってくれるとの事前情報だ。お願いしますよ。「失礼しま〜す」 
そう言って入ってきたユイ嬢は、どこからどう見てもフツーの大学生という風貌で、しゃべり方も言葉責めとは無縁な優しい感じだ。やや不安になってきた。
「じゃあ、そろそろ…」 
全裸になってオナニーの姿勢になったところで、ユイ嬢の雰囲気が変わった。さっきまでのフワフワした感じはどこへやら、目つきが女王様のソレになっている。彼女をベッドに座らせたまま、オレは仁王立ちになり、まずはチンコに軽く刺激を与えて、立たせていく。
「出ましたね、おちんちん。オナニー頑張ってください」
(ん?丁寧語なのか。そっちのセンで来るわけね)
「なんか、腰だけちょっと前に出てませんか?そんなに見てほしいんですか?」
(見てほしいとも)
「え、ちょっと。なんで大きくなってきてるんですか?」
(なんでって、こういうものなんだよお嬢ちゃん)
「うわー…よっぽど好きなんですね。おちんちん見せるのが」
(好きだよ、大好きだよ)
「慣れてますね、おちんちん触るの。10年以上オナニーしてきてますもんね」
(ちゃんと俺の歳から逆算して10年と言うあたり、頭のいい女だな)
「ちゃんと勃起してきた。すごい蒸れた匂いしますよ」
(うん、これはちょっと恥ずかしいな。いいぞ) 
彼女は食い入るようにチンコを見つめいる。
「カチカチに勃起してる…」
(こんなフワフワした感じの子が「勃起」とか、恥ずかしげもなく言うギャップがたまらない)
「うわ、めっちゃ手速い」
(そりゃ速くもなりますって!) 
ここでちょっとお願いしてみた。オレ、オナニーを撮影されるとさらに興奮するのだ。
「スマホで撮影してくんない?」
「え、何をですか?」
「オレがオナってるとこ」
「うわ、マジ変態ですね」
スマホを預け、さらに続行だ。
「ほら、撮ってますよ?」
(うわ、めっちゃ笑われてるし!)
「後でこれ見てまたオナニーするんでしょ、ね?」
(それはちょっと違う。撮られてる今が興奮するだけなの!)
「どうして興奮してるの?私、裸でもないし、おちんちん触ってもいないんですよ?」
(だからこそです!だから興奮してるんです!)
「そんなんでセックスとかできるんですか?彼女さん、泣いちゃいますよ?」
(セックスよりこういうほうが興奮するんだもん!)
「どんだけオナニー好きなんですか。ははは」
(ちょっとバカにしたような笑いだ。タマらん!)
「真顔ですね〜。最初はちょっとニヤニヤしてたのに。余裕なくなってきました?」
(またバカにしてる!いいぞいいぞ!)
チンコはどんどん硬度を増していく。このままぶっ放すか。いや、もっと軽蔑されたいからまだ我慢だ。プライドないって言われて興奮してるんですね…
彼女はニヤニヤしながら俺のチンコと顔を交互に見てくる。
「手、めっちゃ速いですよ。こんなので興奮してたら本当にセックスできなくなっちゃいますよ?いいんですか?」
「いいです、セックスできなくていいんで、オナニーさせてください!」
「あはははは!いいですよ。じゃあ勝手にオナニーしてください」
(やばい、普段よりかなり早いペースで射精しそう)
「我慢汁出てますよ、もうイキたいんですか?」
「はい、イキたいです」
ボク、この体勢が大好きなの!
目を丸くしながら、チンコをガン見するユイ嬢。息が荒くなっている。
「フーッ…フーッ…」
(この子も興奮してるのか?)
「じゃあもっと速くおちんちん動かして、我慢汁クチュクチュ言わせてください」
(ああ、早くイキたい!)
「何でも言われたとおりに、素直にやるんですね。プライドとかないのかな?」
(ゾクッとした!プライドなんかあるわけないし!)
「まぁ、あるわけないですよね。おちんちん見られるだけで勃起しちゃう人にプライドなんて」
(うわ、思ってたことをそのまま言われたよ!興奮!)
「また手速くなりましたよ。プライドないって言われて興奮してるんですね…」
(また当てられた!なんでわかっちゃうの!)
「腱鞘炎にならないんですか?手の動きヤバいですよ」
(腱鞘炎になってもいいんでイカせて!)
「っていうか…若いのに相当ヘンタイなんですね」
(変態です、変態でいいんで出させて!)
「堪え性ないですね。しょうがないなぁ…」
(やった、やっとイケる!) 
自分の顔の前で両手を皿のようにするユイ嬢。
「じゃあ、ここに出してください。目の前で射精するところ、見ててあげますから」
(手に出していいんだ!見て、射精するとこ見て!)
「あー、出た!あーすごい、まだドクドクって出てる〜」
そして、手のひらに出された精子をまじまじと見つめるユイ嬢。
「めっちゃ濃いの出ましたね〜」
ふぃ〜、ほんとにたっぷり出ちゃったよ。やっぱバカにするような笑いと「変態」と罵られたことで、精液が倍増したんだな。
どうせ一人のとき乳首もいじってんだろ? 
次は老舗のM男向けオナクラ店のレイカ嬢。愛好者の間では有名な嬢で、弱冠22才ながら男のM心を引き出す達人と呼ばれているそうだ。 
店舗開店と同時に予約を取って、いざレンタルルームへ。
「失礼します」
そう言って入ってきたレイカ嬢は、金髪ショートヘアの見るからに女王様と言った風貌だった。
髪で隠した片目と、キッと睨みつけるような視線がたまらない。
やっぱり、責められるならこうじゃないとな。
「指名ありがとうございます、よろしくお願いしますね」
勘違いした女はSと横暴をはき違えているが、レイカ嬢はそんなこともなく、とても礼儀正しい。ひとしきり雑談をした後、言葉責めだけを楽しみたいので、手コキはいらないという趣旨を伝える。
すると、もともとハスキー気味な声のレイカ嬢がさらに低い声で挑発してきた。
「へー。でもアンタにできんの?根性なさそうな顔してるけど。後でヘコヘコしながらシコってくださいって言ってきても、絶対シコんないよ?」
う〜、これこれ! これはいいぞ!
「大丈夫です。お願いします」
思わず敬語になりながらも、すでにチンコは半勃起だ。ゆっくりとベッドに立ち上がる。
レイカ嬢はベッドの上で足を組んで、かったるそうにこちらを眺めている。
「何ウットリしてんだよ、早く脱げよ。一人でパンツも脱げないのかよ、ノロマ」
(ノロマですみません、すぐ脱ぎます)
「一人でパンツも脱げないのに、一人でイクなんて無理なんじゃないの?」
(大丈夫です。頑張りますので)
「熟女デリでマザコンごっこしてるのがお似合いなんじゃない?」
うっ、もうプレイ始まってるんですね
(マザコンなんかじゃないやい!)
「うわ、出たよ。汚ねーチンポ」
(吐き捨てるようにチンポって言ったぞ。この汚いモノ扱いされてる感じがたまんないな)
「さっさと立たせろよノロマ。シコるんだろ?さっきからトロいんだよ」
(ノロマでごめんなさい。さっさとシコりますんで許してください)
「はぁー…やっと立った。おっせえ。ホントにトロいなお前」
(ごめんなさいごめんなさい)
「ほら、早くシコれよ。もっと速く!ちんたらシコってんじゃねーよ」
(はい、急ぎます!)
「乳首もだよ!どうせ一人のとき乳首もいじってんだろ?」
(おっしゃるとおりです)
「うわ、小指かよ。乳首のいじり方まで気持ち悪いな」
(これかなり恥ずかしいな…小指ですいません)
「かなり強くつねってんじゃん。ああ、わかったわかった。どうせ痛いのが気持ちいいんだろ?」
(そういうのもあります)
「家でもそうやってオナニーしてんの目に浮かぶわぁ、想像もしたくないけどさ」
(目に浮かべてくれただけでも幸いです)
手とセックスするのそんなに気持ちいいかぁ〜?
「あの、オナってるとこ撮影してもらえませんか?」
「は?なに言ってんだよ、キモいよ。やんねーよ!」
拒絶されたので、しょんぼりとオナニー再開。するとレイカ嬢がこう命じてきた。
「おい、横になって」
言われるままおずおずと仰向けに。そのオレの太ももの上にレイカ嬢が座り、チンコを見下す体勢になった。
「はい、オナニー続けて。休まない」
(この体勢は、たぶん…)
「うーわ、めっちゃ揺れてる。シコってるのお尻にすごい感じる」
(やっぱり、シコる動きを感じ取るために上に乗ってくれたんだ。感動する!)
「めっちゃ嬉しそうだねー。ただ上に乗っただけなのに。あ、しゃべんなくていいよ。そのダラダラ垂れてるガマン汁でわかるからさ」
(あ、ガマン汁を見てくれてるんだ。もっと観察してください!)
「顔もヤバいよお前。顔の筋肉メチャクチャ緩んでるから」
(だってうれしいんだもの!)
「すごい音。手とセックスするのそんなに気持ちいいかぁ〜?」
(これ、手とセックスって言うんだ。いい表現ですね!)
「…すっごいガマン汁。もうローションいらないね(ローションの瓶をしまう)」
(あ、そんなに出てますか!) 
「もうイキそうでしょ。マゾ野郎がイキそうなのってすぐわかるわ」
(はい、マゾ野郎はもうすぐイキそうです!)
「目でおねだりしてるもんね〜、捨てられた犬みたい」
(犬です、ボクは犬です!)
「思ったより根性あるんだねアンタ。ちゃんと出せそうじゃん。ご褒美あげないとね」
(ホメてもらった!)
「ちょっと待ってて、手とセックスはやめないように」
そう言ってキャミソールとスカートを脱ぎ出すレイカ嬢。そしてまた、太ももの上にまたがり、手のひらをチンコの20センチほど上に広げた。
「ここまで飛ばせる?」
(飛ばせます!)
「ほら、手とセックスした精子、ここまで出しなよ」
(はい、出します!)
「あははは!手はっや!精子出すのにそんなに必死になってんだ」
「あっ、出ます!」
発射された精子はすごい勢いで飛び、レイカ嬢の手を思いっきり汚した。あー、もう死んでもいい! 
オナクラ嬢は、普段は手コキ付きの客ばかり相手しているので、オナニー専門のこんな客のことを心底キモがってくれるように思う。同好の士よ、いざオナクラでシコれ!

メンズエステのアロママッサージの手コキの気持ち良さ|風俗体験談

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『メンズエステ』では、紙パンツを履いてサービスを受けるのが一般的これがチョキチョキスタイルだ
アロママッサージという風俗は、ジラしに重きを置く。背中や腰のマッサージによって体の緊張をほぐしたあとは、太ももの付け根やアナル周辺をひたすら撫で回すが、決してサオには触れることなく、股間周辺を刺激。まさに辛抱たまらん段階までジラしたところで、フィニッシュの手コキに進むってのが一般的な流れだ。けどもしこの最後が、単に手コキではなく、ヘルスプレイが始まるとしたらどうだろう。想像してみてほしい、我慢を強いられまくったチンコがフェラや素マタで愛撫される快感を。最近、そのようにアロママッサージとヘルスを合体させた風俗が出現している。「ハイブリ
ットエステ」というジャンルだ。
マッサージ好きのオレは、抜きに比重をおかないからこそ癒されるんだなんてツウぶっていたが、一度この新風俗を体験すると、やっぱ抜きだよと思い知らされた。マジでハマっちゃってます。
健全系と呼ばれるメンズエステでも過激なサービス
ここは、いわゆる健全系と呼ばれるメンズエステで、客が紙パンツ一丁姿でセクシーな女の子にヌルヌルオイルマッサージを受けるヌキ無し店だが、数十店のマッサージ店を制覇してきたエステマニアの俺を唸らせるだけのポテンシャルを秘めている。
まず、絶対にチョイスすべきなのがオプションの「下着姿施術」だ。これはホームページに書かれていないので、事前に確認しておくといいだろう。マンションタイプの個室に引かれたマットに横になり、ブラとパンティ姿のエステ嬢(皆さんレベルが高い)から、大量のマッサージオイルを掛けてもらってマッサージ開始。ナイスバディな巨乳お姉さまに、全身をヌルヌル気持ち良くしてもらって、紙パンツの脇からビンビンの股間がはみ出してくるころ、いよいよ鼠径部のマッサージが始まるのだがそのキワキワ感たるや半端ない。
ヌルヌルの指先がチンコの周りを行ったり来たりして、その手がチンコに当たりまくるのだ。明らかに狙ってるのは間違いない。あとは「我慢できないよ」などと言いつつ、自家発電で抜くだけだ。
あのメンズエステではマッサージコースに手コキあり
最近の若い男は、髪を茶色くしたり眉を細くしたりと、どいつもこいつも女々しい限り。ついにはメンズエステなる代物まで登場し、脱毛や毛穴の掃除にうつつを抜かすあんちゃんが現れる。おかしなもので、僕の住む田舎にも、ちゃっかり大手のエステ業者は進出してきている。こんな町で毛穴を掃除してどこへ行くってんだろ~
ところでつい先日、エステのに関して、友人がとっておきの情報を教えてくれた。それは「あの大手エステでは、全身マッサージコースの途中でお願いすると手コキしてもらえる」というもの。彼自身が実際に体験したのだと。とても信じられない、韓国エステの間違いじゃないかと何度も問い正したのだが、友人はCMでも有名なあそこだと。そんな話を聞いては放っておけない。物は試しと、教えられたエステに行ってみた。もしこれが事実なら大スクープである。が、足を運んでみてガックリ。受付の女性日く、この店は女性専用なので男性客はお断りしているのだそうだ。男を受け付けているのは、全国に数ある店舗の中でも一部のみ。しかもそのメンズエステにも全身マッサージなんてコースは存在しないりしい。話が違う。手コキどころか、受け付けてさえくれないとはどういつことだ。当然のごとく僕は友人に抗議した。と、彼は言う。オレも最初は男性だからと断られた。しかし、エステというのは、ワンセット10万円ほどのチケットを前売りしてナンボの商売だかり、チケットの購入をほのめかしさえすれば、男であろうとお試しコースで受け付けてくれる。それを早よ言わんかい。僕はすかさず後戻りして、再び受付嬢との交渉を始めた。
「ですので、こちら女性専用となっておりまして」「あの、そこをなんとか」
「しかしですね・・」敵もさるもの、なかなかウンとは言ってくれない。
「ちなみにここっていくらなんですか」「コースによって変わってきますが」「ふーん、10万ぐらいなら?」
ウダウダ粘る僕の相手に困った受付嬢は奥へ消え、中かり店長らしいオバチャンを呼んできた。
「お客様が、エステご希望の方でしょうか」「はい」「では、こちらへどうぞ」ウッヒョー、やったぜ。通されたエステルームには、白衣姿の若い女性が。歯グキの出たところが気になるが、全身から漂う清潔感がその欠点を力バーしている。たとえ手コキでも、彼女がヌイてくれるなら文句はない。パンツー丁になった僕は、ベッド上で、顔、腕、脚とマッサージを受ける。いわゆる按摩と違って、指先でさわさわと撫でられるだけだから、その気持ち良さたるや格別だ。太股なんぞを触られた日にゃ、口元ニヤニヤ、息子はモゾモソ。完全勃起ではないが、すでにパンツの中で半勃ち状能だ。早くその柔らかい指でシゴいてやってくれ
しかし悲しきかな、マッサージはここまで。待てと暮らせど、突起物に彼女の指が触れられることはなかった。ヘルスに行ってればスッキリできたろうに。

ショーパブの奥の個室で行われるプライベートダンスの裏オプサービスってどんななのか

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会社帰りに部下の女子社員をメシへよく誘う。もちろん下心があってだが、これまでは何かできた試しがなかった…。六本木にオープンしたショーパブ『コヨーテアグリーサルーン』に連れて行くようになって以降、すでに2人をお持ち帰りできている。最高ですよ、この店は。まず値段が安い。入場料はタダだし、飲み物は1杯500~800円程度。ショー自体は、ステージでセクシー衣装のダンサー連中が飛んだり跳ねたりするという、まぁよくある内容なのだが、その最中、彼女らが客席に向かって呼びかけてくる。「女の子でステージに上がりたい方いませんか? そこのオネーさん、そちらのオネーさんとかもどうですか?」ここがポイントだ。私は「このコお願いします!」と勝手に申し出、半ば強引に部下をステージに上げてしまう。するとどうなるか? 酔っ払っている他の男性客たちが「あのコに1杯!」「オレからも1杯」とテキーラショットを渡してくるのである。ステージ上の部下本人は、まず断れる雰囲気ではない。結果、グデグデになってくれるって案配だ。
女の子たちがこっそりヌキサービスをやっていたという理由で警察に摘発されている。当時、それをネットで知ったオレは悔しかったの何の。もうちょい早く知ってれば行ってたのにと思ったものだ。そこで話は、摘発後かなり時間が経った現在、この店はどういう営業をしているんだろうということである。先日、足を運んでみたところ、店内はなかなかゴージャスな空間になっていた。中央のステージを囲むようにボックスシートが点在し、それぞれの席にホステスがついてお酌をしている。女の子の年齢層は20代前半くらいだろうか。総じてルックスレベルが高いのもさることながら、衣装が実にエロイ。中にはキャミソールにTバックなんて子までいる。しかし、ショーパブというのはまあこんなもんではある。オレが期待するのはその先だ。お酌してもらいながら喋ることしばし。女の子がこんなことを言い出した。
「お店の奥に個室があって、プライベートダンスができるんですけど、どうですか」
聞けば5分5千円の別途料金がかかるらしいりけっこうな金額だが行ってみ売。奥の部屋はかなり薄暗く、パーテーションで区切られた個室が並んでいたちょうどピンサ口みたいな感じだ個室に入ると、女は全裸になって裏い被さってきた。でもってキス、乳首紙めと、どんどん頭を下げていった
そしてついにチンコをパク。ビンゴー
フェラと手マンで5分の制限時間が終了したので、プラス5千円を払って頼み込んだ。「ねえねえ、入れきせでくれないかな」「いいよ」

オネエのフリで店外デートに童貞のふりをする|風俗嬢のサービスをよくする裏技6つ

0101_20190201163355b6f_201909301837000f6.jpg0102_2019020116335684a_201909301837018af.jpg0103_20190201163358c56_20190930183703986.jpg0132_201811011048301b0_20190930183704920.jpg0133_20181101104832fa0_20190930183706f76.jpg0134_201811011048332f5_201909301837077a1.jpg1友達とセクキャバによく行くのだがいつもこうだ
2チンコは触ってくれないものだ
3インポのフリが女の自尊心を満足させる
4オネエのフリで店外デートは余裕でOK
5大半の嬢がこんなウソをすんなり信じてしまうのは実際に童貞客との遭遇率が高いからだ
ソープ嬢にこんな演技をすると面白い展開になる
あの、実は俺…童貞なんだよね
えそうなんですか?
大半の嬢がこんなウソをすんなり信じてしまうのは実際に童貞客との遭遇率が高いからだ
この間も童貞のお客さんがいらっしゃったんですよ
童貞客が現れると彼女たちはこういつ心境になる
はじめての女の人が私だなんてプレッシャーだな
さらにはAVの見過ぎで乱暴なプレイとかしてきそう
したがってプレイの内容は…
こういうのもいいでしょ?
とまあ、エ口漫画のお姉さんのようにセックスを手ほどきしてくれるのだ
これがもうタマらなくコーフンするんです
そっ、イイ腰使いよあん、ヤバイ、感じちゃう
6ケンコバさんに紹介しておきますの威力
自分は五反田の風俗によく行っている。テレビで吉本芸人がそんな話をしてるのを聞いたのが発端だ。そこで少し試してみることにした。自分も吉本芸人だと偽ったら女の子のサービスが良くなるのでは?手コキつきのマッサージ店(この手の店はケンコバが好きだと公言している)で女の子がやってきてから切り出す。
「オレ吉本の芸人やってるんですよー」
「えースゴーイ。コンビ名とか聞いてもいいですか?」
「売れてないからそれは勘弁して」
適当に話を合わせてみたものの、特別なサービスなんてのはついてこない。やはり無名芸人(ウソだけど)では効果なしか。ならば、これはどうだろうか。
「スゴイ可愛いよね。ケンコバさんにゼヒ行ってくれってオススメしてもいい?」
「ケンコバさんですか? 私好きなんですよ! お願いします」
この言葉以降、彼女の態度が急変した。頼んでもないのにフェラしてくれたのだ。通常フェラはない店のはずなのに。こりゃいいやと以降も五反田の風俗で、ケンコバや山里(南海キャンディーズ)の名前を出してみたら、オナクラではタダでフェラされ、デリヘルでは本番もできている。
吉本のお膝元である大阪難波の風俗でもおそらく同じだろう。
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芸能人似の風俗嬢、濃い顔は信じれる等|風俗ネタあるある6つ

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1店員のオススメ嬢を除外すればアタリ嬢が残るという矛盾
デリヘルに電話した際、店員にこんな質問をする人は多いハズだ。
「あの、すぐに遊べるコって誰ですか?」
対して店員は即座に名前を挙げてくる。Aちゃん、Bちゃん、Cちゃん、あとDちゃんもすぐご案内できますねってな感じで。では、この中でもっともアタリの嬢は誰なのか。そいつをあぶり出すとっておきの方法を教えよう。最初の一手はこれだ。
「その4人で一番オススメのコって誰ですか?」
 ここでもし店員が「Aちゃんです」と答えたなら、その子は一番のハズレだ。「その4人で一番オススメのコって誰ですか?」
ここでもし店員が「Aちゃんです」と答えたなら、その子は一番のハズレだ。パスすべし。
なぜなら店員はこういう場合、普段から指名の少ないコ、すなわち不人気嬢から優先的に客に回そうとするからだ。逆にたまたまその時間がヒマだっただけの人気嬢は、しばらく待てば指名が入る可能性もあるため、温存したがる。したがって以降の店員との会話はこのようになる。
「Aちゃん以外にオススメは?」「Bちゃんですね」
「なるほど。じゃ、CちゃんとDちゃんとでは、どっちがオススメですか?」
「Cちゃんです」
これで答えは出た。あなたが選ぶべきはDちゃんだ。
2貧乏確実な出稼ぎ嬢はちょっとの金で本番させる
出稼ぎ女を雇う店が珍しくない
金に困っているのは間違いない
そこで店に問い合わせ
出稼ぎ嬢を指名
これがよく効く
彼女らからすれば、もし店にバレても地元に戻ればいいという意識もあるのだろう
3性感帯が首すじや背中の嬢はマンコを触らせたがらない、の法則
フーゾク嬢のプロフィールほど当てにならないものはない。3サイズも、写真も、店長の紹介文さえも、いっそ気持ちがいいほどウソにまみれている。だがあの中でひとつだけ、役立つ情報が紛れていることは、実はあまり知られていない。性感帯だ。
【背中】や【首すじ】、もしくは指先などと書いている女は絶対に指名してはイケナイ。サービス地雷の可能性が限りなく100%に近いからだ。本来、性感帯といえばクリトリスや乳首くらいしかないはずなのに、あえて男の部位を書き込むのは、なるべくデリケートな部分を客に触れられたくないという気持ちが無意識に出てしまった結果なのだ。そんなプロ意識の欠けた女どもに献身的なプレイなど期待できるわけがない。逆にサービス優良嬢は先ほどの正統派、性感帯を素直に記入しているコで正解だが、クリ、首すじのように、正統派にプラスアルファで記入している場合は良い。
4芸能人似のフーゾク嬢、信じていいのは濃い顔だけ
5プライベートでフーゾク嬢と知りあう
ありきたりなフーゾク遊びを100倍楽しくする秘訣は意外とシンプルだ。まずフーゾク嬢とプライベートで知り合いになり、しかるのち店に出かけてプレイに臨めばいいのだ。知人とエロい関係になる、そのインモラルな状況がいかほどの興奮をもたらすかは容易に察しがつくだろう。
知り合うかだが、実は打ってつけの場所がある。
ゲイバーだ。この手の店はなぜか昔からフーゾク嬢に好まれており、特に最近は一層その傾向が高まっている。たとえば新宿2丁目のゲイバーなど、女性客の6割強がフーゾク嬢なのでは、と思えるほど。ゲイバーは下ネタで盛り上がる場だ。こういった店でフーゾク好きを公言するとフーゾク嬢たちも積極的にカミングアウトしてくるわけだ。
6星5つの評価をされれば星5つのサービスをしてしまうものだ

風俗嬢でリアル新人嬢やサービスの良い当たり姫を探す方法6つ

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1無料オプションだらけの女に優しくしてやると?
2スタッフだって人間。アタリ嬢の紹介文は自然と長くなる
風俗店のホームページから女の子を選ぶときに、アタリ嬢を見極める方法はないか?
宣材写真は修正がかけられているのでアテにできない。見るべきはプロフィール文だ。
A子『ツヤのある黒髪が印象的なかわいこちゃん。優しく包まれる雰囲気はまさに癒し系♪』
B子『未経験18才の清楚系JDが入店しました! 優しくリードしてやって下さい』
C子『目鼻立ちくっきりの美人お姉さんです。スタイルはスレンダーで、清楚でおしとやかな佇い、だけどちょっと天然なところもあります。かわいいです♪色っぽい大きな瞳で見つめられるとドキッとしちゃいますよ』この中だと、アタリはC子になる。なぜそう言えるのか? そもそもプロフィール文なんてスタッフが書いた宣伝なんだしアテにならないだろうと思われるかもしれない。しかし、ポイントは文章の分量である。スタッフも人間だ。本当にイイ子のプロフィールを書くときは筆も乗るだろうし、そうでないときは短めになるもの。この法則、間違いありません。
3『写メ日記』で信用できるのは本人じゃなくて同僚だ
4女の子の美醜はプロフィールの出だしでわかる
風俗店のホームページに掲載されている女のプロフィール文は、どういう書き出しかによって、美人かどうかが判別できる。
「正統派美人オネーさんが~」
「北川景子にそっくりの~」
「とんでもないカワイコちゃんが入店しました~」
こんなふうに、容姿の良さから書き始められている場合は、アタリだ。風俗嬢の価値は、何と言っても見た目。自信があるから最初に書くのだ。故に、書き出しが容姿以外の場合は要注意。
「Dカップ巨乳ちゃん~」「くっつきむしの癒し系~」「業界未経験!」
この類は、顔はイマイチだからこそ、他のポイントを押しているのだ。ゴマかそうとしているくらいに思っていい。たとえ後半に「かわいい子です」なんて書かれていても、それは適当に書いているだけだ。
5紹介文の「元気印!」はメンヘラ嬢を意味している
6業界未経験のホンモノ新人嬢は出勤状況で判別できる
風俗業界においては、ホームページやパネルに新人マークの付いた嬢でもまっさら業界未経験の子は非常に少ない。だいたいが他の店で経験を積んだエセ新人嬢だ。
手垢にまみれていないリアル新人嬢はどう選別すべきか。そのためには嬢の出勤状況を見て細かく絞っていく必要がある。まず、新人マークがついていても週に4日以上出ていたり、平日の昼に出てるような子は排除。この手の言わば“即戦力”は業界未経験のはずがないからだ。
それ以外の新人マーク嬢のうち、金曜、土曜の夜のみ(できれば1週間の出勤がこの日だけ)の子は、業界未経験の確率が非常に高い。
週末の夜は客入りが一番多い日だ。店としては新人が入ったらひとまずここにシフトを入れて、客をバンバンつけることで慣れさせていくのが王道。女の子に大金を稼ぐことができると実感させて出勤日を増やす狙いだろう。これに注意して女の子のプロフィールを見ていくと、まず間違いなくド新人と遊べる。ただ、何しろその数は少ないので、小まめにチェックすることが必要だ。

風俗店で格安で遊びたければ新規開店・プレオープンで検索すべし|お得情報6つ

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1足指を舐めさせたい?ならば待合室でぼーっとしてちゃいけません
2暖気運転でプレイ初っ端から興奮がっつりマックスに
3格安で遊びたければプレオープンで検索すべし
新規オープンしたばかりの風俗店は、料金をぐっと下げているものだ。
〈新規開店につき、40分9000円→6500円〉
〈期間限定オープン価格。5000円ぽっきり!〉
 儲けはまだ考えておらず、まずは店に来てほしいんですってな意図なんだろう。
その際、よく謳われるキャッチフレーズが、『プレオープン』で、2、3ヵ月経つと価格を引き上げるのが一般的だ。そこでオレは、風俗遊びをするときは、
「プレオープン デリヘル 新宿」
お手頃価格の風俗店が簡単に見つかるってわけだ。
4このビジネスホテル、デリヘル呼べるのか?と迷わないために
5レビューサイトで「本番」を意味する隠語集
6中級以下ソープのナマ中OK嬢は簡単にわかります
総額5万円以上するような高級ソープランドは、たいていがゴム無しでの膣内射精OKとなっているが、中級以下となるとナマ中嬢はそうはいない。そこで、ソープ好きなら誰でも知っているナマ中嬢判別法を教えよう。ホームページの指名写真の名前の横に☆マークがついていれば、それはナマ中OKを意味している。「真由美☆」「マリヤ☆」のように。
店によっては☆マークとは限らず、ハートだったりキスマークだったりするようだがとにかく嬢によってマークがあったりなかったりするので一目で判別できるだろう。ソープランドって親切ですね。
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