セフレの作り方のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:セフレの作り方

  • 2019/09/16セフレの作り方

    まず、バーだのカフェだの喫茶だのパブだのという名称にたいした意味はない。システムはほぼ同じだ彼女らは店に所属するプロ風俗嬢ではなく一般の女客だそれぞれによって目的が違い2万でワリキリしようとする女もいればご飯に付き合って5千円ほどもらおうとする女もときにはワケもわからずやってきた子もいたりするもちろん見た目だけでは判断できないので店員に話したい旨を告げとにかく2人きりでトークするしかない(トークを...

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  • 2019/08/14セフレの作り方

    「お前さ、ナンネットって知ってる?」「知らね。出会い系か何か?」2年前の居酒屋で、友人が教えてくれた。ナンネットはミクシィとよく似た機能をもつアダルト系SNSで、ユーザーは露出やSMプレイなど、濃ゆ〜い性癖を持った連中ばかりなんだそうな。「とにかくヘンタイ女がわんさかいるんだよ。会えば向こうからセックス求めてくるし」にわかには信じがたい。ヘンタイ女がわんさか?自分からセックスを?そんなウマすぎる話...

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  • 2019/08/12セフレの作り方

    1、無料2ショットチャットで利用者が非常に多く、チャットエッチや普通の出会いなど色々な話ができるサイトだ。恥ずかしながらオレは、ここでエンコー相手を探している。女の子が『これから渋谷で¥(ワリキリの意)できる人』などとチャットルームを立ち上げていることが多いので、そこに入って条件交渉して、ライン交換、写真をもらってアポってな流れだ。 エンコーチャット部屋は頻繁に立つので相手探しに苦労しないけれど、...

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  • 2019/08/11セフレの作り方

      私は、手コキ風俗の女のコをよく口説いている。理由は単純、デリヘルやピンサロの連中はあばずれっぽくて触手が動かないが、手コキ嬢はけっこうフツーのオナゴが多いからだ。ではどう口説くのか。自分はおっさんなので、見た目のアピール力はゼロだし、トークもさほど自信がない。そこで使うのは、プレゼント攻撃だ。 まずは初回のプレイ中、会話がそれなりに弾んで感触が良さそうな相手だったら、帰り際にチップとし...

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  • 2019/08/10セフレの作り方

      セフレ探しの方法の裏技 50才ともなると、裏モノで紹介されているセフレ探しの方法も、なかなかうまくはいかないものだ。そんな私が現在、唯一なんとか成果をあげているのがエロSNSの『ナンネット』を使ったある手法である。ナンネットの利用者は「単独」と「カップル」に分けられる。「単独」とは私のような独り者のことで、同じような単独女性にメールを送って交流したり、「カップル」のセックスに参加させ...

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  • 2019/08/08セフレの作り方

      ヘルス嬢とタダでセックスできる関係になる方法を紹介します。お店選びは特にこだわる必要はなく、普通のヘルス店で構いません。ポイントは素股をするとき。当たり前のようにゴムをつけるんですね。「やっぱり、衛生面とかいろいろ気になるだろうから、オレはゴムつけるね」なんて言って。その後ヌルヌルのローションでゴムちんこを素股されている最中、事故を装ってするりとマンコに挿れてしまうんです。でも大丈夫。...

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  • 2019/08/05セフレの作り方

    『フェラチオ掲示板』なるサイトがある。フェラして欲しい男としゃぶりたい女を繋げるアホみたいなサイトだ。こんなのでホントに会えるのかと思うだろう。たしかに他サイトや出会い系に誘導するようなウソ書き込みも多いのだが、ときおりガチでしゃぶりたい女が募集をかけている。僕が会えた女はこう書き込んでいた。〈デブなんですけど…それでも良ければ近日中にフェラしたいです。近くまで来れる人だと嬉しいですが…〉いかにも自...

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  • 2019/08/03セフレの作り方

    24時間自宅にいながら簡単に相談できるメリットを売りにした占いビジネスで、主に女性誌に広告が掲載されています。実はボク、現在『電話占い』の鑑定士をやっているのですが、ここ一年で8 人の女と体の関係を結ぶことに成功しました。特に、占いに心得があるわけじやないこのボクがです。きっかけは彼女の家でレディコミをパラパラしていると、巻末の広告に小さな文字を見つけました。『電話占い師募集』ピンときました。どうせ電...

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  • 2019/08/03セフレの作り方

    私は『マダムとおしゃべり館』『マダムライブ』などのライブチャットを使って、この2年ほどで5人以上セフレを作ってきた。ターゲットは40代以上だが。別に何かスゴイ策を講じているつもりはない。意識しているのは、誠実にアプローチすることか。たとえば、一般的にライブチャットの男性ユーザーは、自分の顔を相手に見せないが、これじゃあ当然、女性も警戒すると思う。だから私は、ウェブカメラできっちり顔を映す。いざチャッ...

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  • 2019/08/03セフレの作り方

    ミクシーのエロ版とでもいおうか。エロい大人たちが集まるSNSだ。 単純にセックスしたければ、アダルト系のオフ会(乱交パーティや露出などなど)も行われているのでそれに参加すればいいのだろうが、そういった会には必ずといっていいほど常連のオッサン連中がおり、何かと仕切ったりデカイ顔をしてたりとウザい。新参が簡単に入り込めるような環境ではないわけだ。 そこでオレは、ウソ日記&爆撃の作戦で女を釣っている。少々...

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出会いバー出会いカフェとはどんなところなのか?|出会い攻略

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システムはほぼ同じだ彼女らは店に所属するプロ風俗嬢ではなく一般の女客だ
それぞれによって目的が違い2万でワリキリしようとする女もいれば
ご飯に付き合って5千円ほどもらおうとする女も
ときにはワケもわからずやってきた子もいたりする
もちろん見た目だけでは判断できないので店員に話したい旨を告げとにかく2人きりでトークするしかない(トークを断られることはない)
出会いカフェに行くと、時問を忘れてしまう。マジックミラーの向こう側が女の部屋というこの店内構造を考えた人は、マジで天才だろう。目の前に広がる魅惑の光最女たちは、男からの声がかかりやすいよ引こするため、露出度がやたら高い。7割くらいは生足ミニスカートだ。となると、もちろん我々の視線は、足に向かいますよね?出会い力フェは、そういうことも考慮してくれており、マジックミラーを床に近い位置にも設置している。つまり、しゃがめばパンチラ見放題ってわけだ。他の男の目を気にしてか、のぞき込むのをためらっているっぽい連中も少なくないが、何を耳トずかしがってんだって話だ。タダで女のデルタゾーンを拝めるというのに。そのへん、私なんかは図太いほうだから、床に座り込んで存分に愉しませてもらってます。
出会い喫茶に行ったのに、女が全然いねえじゃんってことがある。そこで、熟練者のおれが見つけた、エンコー女が大量にいる日を教えよう。前提として、出会い喫茶にいるような女は基本的に力ネに困っている。そんな金欠女たちが特に集中する日がある。ズバリ毎月9日と26日だ。
ピンと来た人もいるだろう。クレジットカード支払い日の前日だ。審査がゆるいことでお馴染みのYahooや楽天を始め多くのクレ力は10日、27日を支払日にしている。つまり、この前日の9日、26日には支払いに困った女が金を求めて大勢やってく 彼女らは1日で数をこなさなくてはならないため、割引交渉もしやすいし、なにより無茶なプレイにも気軽に対応してくれる。先月の26日に引っ掛けた女は、即尺やアナルまで快くOKしてくれた。金がないってのは大変だ。

ナンネットでエッチの出来る変態女に会ってみた|出会い体験談

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「お前さ、ナンネットって知ってる?」「知らね。出会い系か何か?」
2年前の居酒屋で、友人が教えてくれた。ナンネットはミクシィとよく似た機能をもつアダルト系SNSで、ユーザーは露出やSMプレイなど、濃ゆ〜い性癖を持った連中ばかりなんだそうな。
「とにかくヘンタイ女がわんさかいるんだよ。会えば向こうからセックス求めてくるし」にわかには信じがたい。ヘンタイ女がわんさか?自分からセックスを?
そんなウマすぎる話、あるわけねーし! とか思いつつも、自宅に帰って、さっそくPCからナンネットのページへ飛んだ。ID登録を済ませてログイン。トップ画面に検索機能があるので『東京/女/写真有り』の条件でチェックしてみよう。ふむふむ。ほおほお。はいはい。友人の言うとおり、確かにトンでもないことになっていた。画面にずらりと並んだ女たちのプロフを読むと、
『人妻です。今日はノーパンノーブラでお買い物。どなたかお近くにいるかしら?』『体に淫語を書かれると興奮する〜〜!』
『メールえっち大好きです(笑)  気になった方メール下さい』

どこもかしこも、トイレの落書き並のエロい文面でいっぱい。しかも裸の画像をアップしている女がめちゃくちゃおるではないか。顔の映ってないものばかりだが、ナマ乳やケツ、ハメ撮りっぽいものまで公開してるから驚きだ。でも、だからこそウサン臭いんだよな。ネット上でだけスケベキャラを演じてる女はザラにいる。どうせこいつらもああいう手合いだろ。あーうっとうしい。しかし、なんだか気になる。ひとまずプロフ欄に年齢、血液型などを記入していき、格好よさげに撮れた写メも何枚かアップ。自画像の有無が戦果に影響を与えるのは出会い系ツールの常識だ。
続いて自己PRはこんな感じだ。
『寝ても覚めても性欲旺盛な30代会社員です。今までいろんな濃厚プレイを楽しんできました。ちょっとやそっとのエロじゃ驚かないので、変態の皆さん、僕も仲間にいれてください』
変態チックな女が多いゆえ、こちらもほんのりとソレを匂わす文面を心がけた。性癖や趣向を具体的に示さなかったのは、あらゆるタイプのヘンタイ女をターゲットにしようとの魂胆からだ。どうせならSM好きもフェチも、まとめてごっつぁんしたいもんね。ホントにいればの話だけど。
お次はコピペの絨緞爆撃だ。ID検索をかけて気になった女に片っ端から同じ文面を送る。〈はじめまして。まずはいろいろお話したいのでメール交換しませんか?〉
待てど暮らせど返事はなかった。ただの一通すら。ふむ。ちょっとフツーすぎたか。
と、そこへ待望のメールが。〈せっかくメールをもらって言うのも何ですが、ありきたりな文面じゃナンネ(ナンネット)の女性は興味もってくれませんよ〉
カッコ悪ぅ〜。見ず知らずの女性にダメ出しされちゃったよ!が、彼女の言い分ももっとも。今後、メールの文面は相手の性癖に合わせてひとつひとつ丁寧に書いた方がよさそうだ。奴隷願望があるコには自分がドSであることを強調し、プレイが好きなコには具体的なプレイ内容を提案するといった風に。そんなことを考えながらエロ女たちのプロフを眺めていたところ、マウスを握る手の動きがピタッと止まった。なんだ、このイイ女は。
アユミ、24才。画像ではユンソナ似の女がボンデージ衣装を身にまとって悩ましいポーズを取っている。Fカップ大のきれいなチチを丸出しにして。

プロフには「好きなこと」と題して、言葉責め、大人のおもちゃ、甘噛み、ソフトSMといった単語が並んでいる。ドMであるのは間違いない。すぐさまメールだ。
〈はじめまして。ドSの僕と気が合いそうですね。ねっとりとした言葉責めと電マで優しくイジメてあげたいな。お尻をブタれるのは好き?〉
普通の出会い系でこんな気味の悪いファーストメールを送ろうものなら即アウトなのだろうが、そこは変態サイト、30分で返事が届いた。
〈確かに気が合いそうですね〜(笑)。お尻より顔をぶたれる方が好きかもで〜す〉
ちょっと何よこれ。めちゃめちゃ好感触じゃない?アポ当日、アユミは時間ぴったりに待ち合わせ場所に現われた。「あ、こんにちは」
やや表情に陰があるものの、実物は写真よりずっとカワイイ。ショートパンツから伸びた色白のナマ脚もグッドだ。思わず手に、股間に、力が入る。 実はさかのぼること数日前、俺は彼女からこんなメールをもらっていた。
〈ジャイアンさん(俺のハンドルネーム)の言葉責め、楽しみ〜〉
そう、今日の対面はセックスが確約されておるのだ。まったくニヤけてしまう展開だが、アユミにとっては普通のことらしい。ナンネットで会う男は俺を入れ10人は越えたそうだ。
挨拶もそこそこにホテル街へ。室内で二人きりになった途端、彼女が甘ったれた声でしなだれかかってきた。
「待ち合わせの時からすっごく興奮してたの〜」たまらず背後から抱きすくめた。「マンコも濡れ濡れなんだろ?」
彼女の口から長い吐息がもれる。すでに感じているらしい。そのまま素早く裸にして彼女に命じた。
「ベッドに腰掛けてオナニーしてみて」「はい。…あ、ダメ、ヤバイ」「どこが気持ちいいか言って」「ク、クリトリスです。はあん」「イヤらしいね。そんなことして恥ずかしくないの?」
「あはあ、ヤダ、見ないで」口ではそう言いながら、手の動きを一層激しくするアユミ。ニチャニチャ音が室内に響く。続いて持参した電マを彼女の股間に突きつけ、顔を平手打ちする。
「あああ、もっとぶって。ああイク、やだもうイっちゃう」なんてドすけべ!
それから5回、立て続けに彼女を昇天させたあとは、バックで挿入だ。グラインドのたびにぶるんと震える尻肉。太ももを伝ってシーツを濡らす愛液。その間も自らクリトリスを刺激する淫らな姿に、俺の興奮はピークを迎える。ドピュ!感動の成功を収めた俺は、再びプロフィールを見ながら、これはと思える相手を探し当てた。
「ヤリマン女あさ美」という大胆なハンドルネームの女で、顔はわからないが一目で細身の巨乳だとわかるバストアップの写真を載せている。注目すべきは自己PRの文章だ。『エッチは歳下の男の子に無理矢理乱暴にヤられるのが好きな願望の強いドM女です。小説書いてくれる子お願いね。荒っぽくされたい!』

以前、裏モノでもエロ小説を書いて欲しいとねだる女の話が載っていたが、実際、ナンネットを見ていると、同じようにエロ小説を書いて欲しいとリクエストしている女はゴロゴロいるのだ。しかもどういうわけか、みんな決まって所望してる。 と言っても、やっぱり自分で書くのはしんどいので、官能小説を盗作することに。
『目を開けると、まだ麻酔で意識朦朧となった私の上に、お医者様の顔が見えた。股間で何かが疼いている。お医者さまの指が私の秘部をまさぐっているのだ。「どうやら普通の注射器では効かないようだね。どれ、では私のこの太い注射器を使ってみましょうかね」
「ああ、待って、そんな大きな注射を…」』
変態産婦人科医師が診察の途中で主人公を中出しするというストーリーだ。
「すごい本格的でビックリしました!文章書くお仕事してるんですか?」
苦労の甲斐あって、あさ美の食いつきは上上。その後、わずか数往復のメールのやり取りで、平日の昼間に会うことになった。俺の目は狂ってなかった。細身の巨乳。くびれにデカいケツ。まるでグラビアアイドルばりの身体なのだ。正直、顔は40点クラスだが、そんなのは気にならないほどのナイスバディである。しかも首から肩に紐のようなものが伸びたエロくさい服をきて、クネクネと歩くやらしさったら。「じゃ行きましょうか」出会った直後、立ち話もそこそこにホテルに向かうことになった。「小説みたいな感じの、やってくれますか?」
「え、あの医者にされるヤツ?」「うん」ではお望みどおりやってあげましょう。「旦那さんとはセックスしてるのに、子供ができないんだ」「はい」
「じゃ、そこの診察台に横になって。ふんふん、じゃちょっと触診してみますね。ほれ、ほれほれ」
「ああ〜、先生、やめてください。ああ、ああ〜」
アホくさいけど、コレはコレで興奮するもんだ。ナンネットをはじめて3カ月。20人以上の女の子にアプローチを掛けてわかったのは、最初に送るメールでいかにこちらの情報を盛り込むかということ。自分の素性はもちろん、性的な嗜好をなるべく詳しく教えてあげると、食い付きが良くなるようだ。 

続いてアプローチをかけたのは、20代後半で顔写真を出していた「ゆな」だ。まあまあ可愛いし、スタイルも悪くない。彼女に俺のアンテナが反応したのは、長々と書かれたプロフィールの中にあったこの一文だ。
『映画館とか公園でのプレイに興味あります誰かいませんか?』
プレイが好きだなんて、これまたかなりの変態に違いない。こっちもベテランのフリをして近付いてみることにした。〈初めまして。俺も映画館でならセフレとよくやってましたよ(笑)エロ映画館ではなくて満員の普通の映画館で。その方が燃えるでしょ?〉丁寧なメールありがとうございます。彼女さんが羨ましいです〜。隣にお客さんがいてもやっちゃうんですね〉
まんまと食らい付いてきた。こいつはいけそうだ。が、何度かメールのやり取りを続けたところで会ってみないかと誘ってみると、微妙な反応が。
〈あの、本番とかは嫌なんですけど、それでもいいですか?愛撫だけでイカされたいんですよね〉
テンションが一気に下がった。正直、プレイなんてまったく興味ない。けど、会ってしまえば何とかなるはず。ローターも持参していじめてやろう。
〈オモチャとかでいじめるのが好きなんで、映画館でやってみましょうか(笑)〉
〈そういうの、まだ未経験です。興味アリます〉
互いの連絡先と写真を交換し、数日後、会う約束を交わした。映画館近くの待ち合わせ場所に現れたゆなは、ストリート系ファッションに身を包んだ、ごく普通の女の子だった。こんな子がプレイマニアだなんて、周りの人たちは絶対わからないな。
「映画まで時間あるから、ここで軽く食べてきます?」「そうですね」「なんか緊張しますね」「そうですね。あの、映画館入ったら、いきなり触ったりしていいんですか?」
「はい、お任せしますから、いつでも自由にしてください。その方が興奮しますから」
いざ劇場に入り、最後部の座席に陣取る。客の数はそこそこの入りで、我々の隣は3つ空席を置いて、別のカップルが座っている。目の前には男性の2人組だ。15分ほど静かに映画を観たところでアクション開始。ゆなちゃんの太ももに手を置いて、サワサワとタッチ。スカートの中に手を入れると、触りやすいよう彼女が腰をズラしてくれた。ストッキングの上からでも濡れているのがわかるほどグッショリだ。
ヴィ〜〜ンローターの電源を入れると思った以上に音が響いてしまい、前の席の男性が後ろを振り向いたが、知らん顔して彼女の股間にあてがってみた。ゆなが、ビクン、ビクンと身体を震わせる。なんだコレ、思ってたより興奮するじゃん。パンストを脱がし、アソコに指を入れると、クチャクチャとヤラシイ音が聞こえてくる。 本当は挿入までしたかったが、結局、前と横の客に俺がビビッてしまい、そこまでいけなかった。彼女は映画が終わるまでに10回以上は絶頂を迎えたんじゃないだろうか。 

ナンネットで変態女と遊び続けて1年が過ぎたころ、特殊な性癖を持つ女に出会った。21才の専門学生、サキエだ。
『最近、会う人会う人に中出しされないとダメな身体になってしまいました。しばらくエッチしてなかったからかな。誰か助けてくれませんか?』
最初に彼女の自己PRを読んだとき、少し頭のオカシイ女かとも思ったが、こんな文章、かなりのヤリマンじゃないと言えないセリフだと。あらためて自分の詳細プロフィールを長々と書いた上で、こんなメッセージを送ってみた。
〈俺にも知り合いに似たような症状の女友達がいるんですよ。結構深刻な感じです。よかったら話聞かせてもらえませんか?〉

〈実は去年まで海外留学してて、1年エッチしてなかったら、こんなことになってしまって〉
何度かメールの交換を経て、彼女が手当たり次第に出会った男とヤリまくってることが確認できた。ちょっと病気が怖いけど、会うだけ会ってみよう。 約束した場所に現れたサキエは、予想と違い、ショートカットがよく似合う可愛いらしい女の子だった。
「どうも、はじめまして」喋った感じもごく普通だ。こんな子が中出し中毒だなんて、なんかすごいぞ。待ち合わせた時間が夕飯時だったこともあり、近くの居酒屋に入って軽く酒を飲むことに。「妊娠とか病気とか大丈夫なの?」
「今のところは。この前病院に行ったんで。中に出したときの感覚がないとダメなんですよね。けど、やっぱり危ないですよね」
そりゃそうだろ。聞けば月に2〜3人のペースで新しい男とやってるらしいが、毎回避妊しないまま中出しさせてるそうな。「じゃ、ホテル行く?」「はい」
なんて話が早いんだ。思えばこのサイトを介して会った女たちは全員、外で会うこと=エッチなプレイをすること、という前提になっている。プレイはごく普通にはじまった。彼女、10代の時にかなり年配の彼氏と付き合い、びっちりとSМ系の調教を受けたらしい。アナルも開発済みで、しかもパイパンだ。
「やっぱりナマがいいの?」
「うん、ナマがいい。あ〜、入ってきた。気持ちいい。このチンチンなんか奥にピッタリくるよ」俺のチンコはまったくもって大きくないのだが、亀頭の形がお好みだったらしい。ひと通り体位を変えつつガンガン腰を振っていると、いよいよイキそうになってきた。
「どうする?中に出した方がいいの?」
「出して、出して〜」
じゃ遠慮なく。うっ、ドピュ。ふぃ〜〜。 ベッドの上でまったりしていると、彼女がやたらとチンコを触ってくる。ん? まだ物足りないのか?
「また遊んでくださいね」
どうやら本気で俺のチンコを気に入ってくれたみたいだ。可愛いし、気持ち良かったからいいんだけど、中出しして子供ができたらどうすんのかね。
「どうしよう。でも気持ちいいんだもん」
その後、サキエは毎日、自分のエロ写メを送ってきた。おかしな女もいたものである。こんなにエロくて変態な女の子ばかりに会える出会い系サイトは、ナンネット以外にないんじゃないか。機能はすべてタダなので、皆さんもぜひ!

2ショットチャットラブルームで出会ってセフレを作る攻略法

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1、無料2ショットチャットで利用者が非常に多く、チャットエッチや普通の出会いなど色々な話ができるサイトだ。恥ずかしながらオレは、ここでエンコー相手を探している。女の子が『これから渋谷で¥(ワリキリの意)できる人』などとチャットルームを立ち上げていることが多いので、そこに入って条件交渉して、ライン交換、写真をもらってアポってな流れだ。
 エンコーチャット部屋は頻繁に立つので相手探しに苦労しないけれど、一つだけ気をつけないといけないのが若いエンコー女だ。入力された年齢が19才(自分で設定できる)などとなっていても、交渉の途中で若いエンコー女と発覚することが非常に多い。特に最近若いエンコー女が増えてるので、マジで注意してくださいね。
裏モノでも何度か登場しているチャットサイト「ラブルーム」。ここには平日昼間に人妻がけっこう出没する。オレは彼女たちとアポまでもっていき、ほぼ毎回セックスに至っている。その方法を紹介しよう。まずは相手を募集するためのチャット部屋を作る。タイトルはストレートに「レスの人グチりましょう」。テーマがテーマなだけに、ここに集まってくる人妻とエロチャットに持っていくことは容易だ。理想のセックスや好きなシチュエーション、いかにセックスしていないのかを聞き、盛り上がってきたところで「なんか喋ってたら興奮してきたw」という文と共に勃起チンコ写真を送りつける。実はこの作戦、すでに下ネタで盛り上がっているので、リアクションは意外と好反応になる。「ちょっとー!」などと最初はあしらわれるが、決して嫌がられているわけではない。こんな調子で「また明日も話したいなぁ」と数回チャットを重ね、「オナニー見てくれるだけでいいからカラオケ行こうよ!w」と冗談交じりで誘うと、日中の場合けっこうアポが成立する。もちろん、最初に女の居住地を聞いておくのをお忘れなく。
2ショットチャットのサイトでたまーにエロトークなんかをしている。その場限りで終わることがほとんどで、実際に会ってどうこうなんてのは稀だ。そんな話をラブルームのチャットで、人妻さん相手にしていたら、彼女から「合コンなら人も集まるんじゃないの?」と言われた。最近は既婚者合コンが流行っているので、その参加者をラブルームで募るのはどうかというのだ。
なるほどそれも楽しいかもと思い、チャットスレッドを立てる。タイトルは『既婚者同士でガチ合コンしましょ』だ。代わる代わる、男性だけでなく、女性(人妻)もチャットルームに入ってきた。みんな「参加します! 」とか「場所はどこですか?」とめちゃめちゃ積極的だ。あっというまに、2週間後の合コン開催へと相成った。男女3人ずつで居酒屋の座敷席に集まると、皆が緊張している様子が伝わってくる。それでもお酒が入ると場の空気はなごみ、みんなラブルームのユーザーだけあって、下ネタも交わされるようになった。2週前までは他人同士だったエロ既婚者たちが集うなんて、
すごい時代だなぁ。俺の目当ては29才、EGIRLSの金髪ちゃんに似た人妻だ。酒が入ったせいか、手を握って「なんかエロい手してるね」とふざけても「なんかお手手がイカくさいー」などと返してくる。そんなフランクな雰囲気にオレは確信を持った。これはヤレる! …はず!会が終わってすぐに彼女に近づき、カラオケに誘った。ダンナは飲み会で遅くなるらしく、1時間ぐらいなら付き合えるとのことだ。カラオケでAKBなんかを唄いながら、頬にキス。そのままおっぱいをモミモミ。笑いながらこちらのチンコをポンポン。なんと楽しいカラオケだったろうか。その日は手コキ、フェラをしてもらい、
「今度会ったときはもっとエッチなことしようね」とお別れした。で、実際に次に会うことができ、シティホテルで1時間半濃厚なエッチを楽しんだ。印象深いのは、控えめなアエギ声ながら、自ら指で乳首をひねる大胆さ。主婦ってマジでエロいわ。
あれはもう15年ほども前になるか。ヤフーチャットが隆盛のころはよく浮気したものだ。あのころ私は40代前半、女なんていくらでも喰えた。なにせ私はチャットが得意なのだ。1時間ほどしゃべるだけで、自分に興味を持たせ、一緒にお酒を飲みたいと思わせるぐらいのことは楽勝でできる。コツは単純。相手にしゃべらせて、大げさに反応してやるだけのことだ。
〈じゃあ、人生でいちばん感動した映画は?〉
〈ショーシャンクかな〉
〈おお、気が合うね! あれはほんっと最高〉観てようが観てなかろうが、こう言っておけばいいのだ。さて、現在の私はそのチャット強者ぶりを生かし、『ラブルーム』でほそぼそと活動している。
『23区在住で、会社やってます。今日は仕事が空いたんで、よかったらしゃべりましょう』
こんな感じのカキコミをバージョン違いで3つ作り、「雑談」「関東」「既婚」のカテゴリーにそれ
ぞれ投下する。つまり3×3=9個の部屋で獲物を待つわけだ。いずれ女が入ってくる。エロ要素のない待ち文句を見て
〈あなたはわりと普通っぽいですね〉
と言ってくる女が多いか。かくしてチャットがスタートするわけだが、とりあえずは先ほどのような当たり障りのない映画の話題などをつづけ、ラインに移行する。ラインでもエロ会話はしない。
〈会ったら口説いちゃうかもよ〉
ぐらいのことは言っておくが。では、ここ最近の印象的な女について語っておこう。上記の手法でとらえたのは、田園都市線沿線に住む40代前半の人妻で、なんと最寄り駅までベンツで迎えにきてくれた。旦那が単身赴任中という、いかにもな不倫妻で、口ぐせが
「慶応高校っていろいろあってさ」
つまりは息子自慢だ。が、車がベンツだろうが、息子が慶応だろうが、この女自体はただの性欲おばはんに過ぎず、車内で「キレイだから口説かせて」とおだてるだけで、そのままベンツで南町田のラブホへ行くことになり、どったんばったんの交合と相成った。なんといってもフェラが抜群で、射精直後でもしゃぶられるとムクムク回復してしまうのだから驚いた。
ラブルームでは他人の2ショットチャットを覗き見できるようになっている。なので、漫画のような未〇年エンコー女に引っかからないためには、覗き見で様子を伺うのがイイ。年齢とか写真とかを見ておき、交渉が決裂したら即座にその部屋に入ってしまえばいいわけだ。
セックス相手を探すツールはゴマンとあるが、手軽にヤレる女を見つけ出すなら、俺の愛用するラブルームがベストだ。この老舗無料ツーショットチャットサイト(スマホにも対応)には、なぜか昔から出会い目的の女ばかりが集まるため、会話の盛り上がり次第で即日、もっといえば開始から2、3時間後に女と会えるなんてことがフツーに起き得るのだ。オススメの攻略法は攻め(女の開設したルームに入る)と待ち(自分でルームを開設し女を待つ)の両面作戦だ。まず「攻め」で狙うべきは、こんな類のメッセージを掲げている女だ。
〈テンポよく会話できる人いませんか?〉(真意・サクサク会話をして効率よく相手を吟味したい)〈お腹すいた~。ご飯おごってください〉
(真意・アポッた男がタイプじゃなかった場合、ホテルに行かないための予防線を張っている)中にはストレートに〈遊ぼう〉的なメッセージを書いてる女も少ない。その手合いを見つけたらむろん即アタックだ。そして「待ち」では以下のようなメッセージを載せる。〈ジャンケンしませんか? 負けた方はそのたびに勝った方の命令に従うルールです〉〈本当の自分はSなのかMなのか教えてあげますよ〉このサイトの場合、男のメッセージは9割がエロもろ出しの内容だ。場合によってはそれで釣れることもあるが、ベストは例のように、下ネタの要素も少し残しつつ、同時に女の興味を引く内容にすることだ。食いつき度が格段に上がるだけでなく、ライバルとの差別化もバッチリOKだ。またラブルームのゴールデンタイムは週末に偏っており、金曜なら夕方から夜9時ごろ、土日の場合は昼から夜9時ごろがもっとも女の数が多くなる。念頭に入れておくべし。

中年おっさんでもセフレを作れる方法

00049.jpg00048.jpg00050_201712111545273ab.jpg 00051_20171211154529bad.jpg00052_201712111545308dd.jpg00054_201712111545322a3.jpg00061_20171213172118c28.jpg 00062_2017121317211909b.jpg00063_20171213172120079.jpg00064_2017121317211609b.jpg私は、手コキ風俗の女のコをよく口説いている。理由は単純、デリヘルやピンサロの連中はあばずれっぽくて触手が動かないが、手コキ嬢はけっこうフツーのオナゴが多いからだ。
ではどう口説くのか。自分はおっさんなので、見た目のアピール力はゼロだし、トークもさほど自信がない。そこで使うのは、プレゼント攻撃だ。 
まずは初回のプレイ中、会話がそれなりに弾んで感触が良さそうな相手だったら、帰り際にチップとして千円を渡して「また来るよ」と伝える。
そして日を置かずに再び店へ。その際、プレゼントとして、一般的に女が大好きであろう商品、アクセサリーを買っていく。私の定番は、デパートで売っている3千円程度のネックレスだ。ネックレスなんて、ベタだなぁと笑うなかれ。これ、かなり喜ばれる。その場でピョンピョン跳ねてはしゃいでくれたりする。
かくして2回目のプレイ後、さりげなく切り出す。
「よかったらLINEとか教えてよ。ゴハンとか誘いたいし」
オレの経験では、これまで8人にアプローチして、LINEを教えてくれたのは4人。その後、実際にメシの誘いに乗ってきたのは、2人である。 その2人、飲み屋に連れて行ってたらふく酒を飲ませると、すんなりセックスへ。しかも共に、その日一回切りの関係ではなく、何回かゴハンデートしてセックスする関係が続いた。手コキ屋ネックレス作戦、悪くない作戦だと思います。
キャバ嬢を口説こうとして悔し涙を流した経験はないだろうか。3回通ってようやくアフターに連れ出し、締めて8万も使ったのに結局ヤレず、みたいな。そんな失敗を何度も繰り返していたオレだが、ある日、一見で入った場末のキャバクラで、女としゃべっていたときだ。
「最近、旅行とかぜんぜん行ってなくて。北海道行きたい!沖縄とかでもいいけど」
女がそう言うので、冗談半分でカマしてみた。
「連れて行ってあげようか?」
「行きたい行きたい!」
「じゃあ予約しようか」
調子に乗って、実際にスマホで旅行サイトから旅館の予約をした。もちろん3日前までに取り消せばキャンセル料金がかからないので、この段階まではまだギャグだ。
しかし女の反応は意外だった。「マジでマジで?」とビックリしながらも、普通に行く気マンマンなのだ。翌日、オレが半信半疑になって「ホントに行くよね?」とメールで確認ても、否定せず。そし
本当に旅行にやってくるではないか。
そんなわけで、旅先では当然ヤリまくらせてもらったのだが、帰ってきてからも「今度はどこに行く?」と旅行をチラつかせつつ食事に誘い出してセックスということが何回かできた。こんなラッキーってあるんだな。いや、単なるラッキーではなかった。
この旅行予約作戦、以降キャバクラに行くたびに使っていたところ、ほどなくして2人目との旅行にありつけたのだ。若いネーちゃんにとって、旅行ってのはそれなりに力があるようだ。
もちろんそれなりに金はかかる作戦だが、普通に通って口説くよりもよっぽど打率はいいと思う。
これまで10人前後のフーゾク嬢をセフレにした方法をご紹介しましょう。
まずは気に入った風俗嬢にこんな話を持ちかけます。
「お店の料金分は払うから、今後は外で個人的に会ってよ」
要は裏っ引き(店を通さず風俗嬢とプレイすること)のお誘いです。完全なNG行為ですが、嬢にとっては店側の取り分もまるまる懐に入るのでわりと気安く応じてくれます。
嬢と裏っ引きの約束をしたら、以後、食事↓ホテルの流れで遊ぶようにします。その際、重要なのは、嬢にこんなお願いをしておくこと。
「外で会うときはいつも恋人プレイしてよ。いいでしょ?」 
食事中も、セックス中もとにかく自分といる間は本物の恋人のようにイチャイチャしてくれというわけです。嬢も仕事ですから、まずイヤだとは言いません。むしろ、精一杯私を喜ばせようと健気に恋人の演技をしてくれます。で、こんなことを3、4回も続けるとどうなるか。いつの間にか、嬢の中で私に対する情のようなものが芽生えてくるのです。
こんなこと、店を通して会っていたら絶対にあり得ません。レストランで、ホテルでと、本当のデートに近い環境で恋人プレイをやってるからこそ起きる現象なのです。女のコに特別な情が芽生えてきたかどうかは、態度を見ればバカでもわかります。そんなフシを感じ取ったら、ホテルに入った直後に思い切って言いましょう。
「なんか俺、オマエのこと本気で好きになっちゃったみたいだわ。もう客とフーゾク嬢の関係やめて普通にセックスできない?」 
ここで断られたらまた最初からやり直しですが、経験上、6割は成功します。
東京に住んでいるのだが、仕事でよく出張に行く。出かけるのは九州方面が多いだろうか。そして行った先では必ず、その土地の風俗を楽しむ。
ある日、SNS『モバゲー』をやっていたとき、たまたま熊本の風俗嬢のページに辿り着いた。そこでふと、次回の出張のことが頭をよぎる。
『プロフ写真を見てかわいいなぁと思ってメールしました。東京住みなんですが、来週、熊本に出張に行きます。都合あえばお店に行きたいんですけど』
何の気なくメールを送ってみたところ、返事が来た。
『お店に来てもらえるのは嬉しいです。出張は来週のいつ頃ですか?こっちには何日くらいいるんですか?』そのままやりとりスタート。『予定は3日です。オススメの飲み屋さんとかあったら教えてほしいです』『何系がいいですか? やっぱり馬刺しとか食べたいですよね?』
『いいね、馬刺し。辛子れんこんとかも食べたいっス』
『了解です。ちょっと調べておきますね』
というわけで、いざ出張当日、教えられた風俗店に向かうと、彼女は大歓迎してくれた。「辛子れんこんの店、調べておきましたよ!」
「ありがとう。よかったら一緒に行かない?観光案内とかもしてもらいたいし」
「いいですよ」
翌日、一緒に観光地を回った後、流れで普通にセックス。しかも次に熊本を訪ねたときは、店関係なく会ってデートができた。
この一件以降、出張に行くときは、事前にSNSや出会い系、ツィッターで風俗嬢を探してアプローチ。メールでやりとり後、店に会いに行って「観光案内してよ」と誘っている。手応えは悪くない。この作戦によって、4人の現地セフレができた。出張族のみなさん、お試しあれ。
フーゾク嬢をセフレにする方法としてよく聞くのは、相手を本気で感じさせる、というやつだ。
間違ってはないと思う。現に私もプレイ中に擬似を持ちかけて嬢をメロメロにし、それがキッカケで彼女たちと個人的に遊べるようになった経験が何度かある。頭から流れを教えよう。
まずは店のHPをチェックしてプロフに「ドMです」と書かれている嬢を指名、プレイが始まるやいなや足の指の間や背中を徹底的にペロペロする。
こういう変則的な場所を舐められて喜ぶドM嬢は本当に多い。マジな話、これだけで軽くイッてしまうコもいるほどだ。とにかくこうして相手の気分をたっぷりと盛りあげてから、ようやく擬似の話を持ち出す。「絶対に痛いことはしないからごっこやらない?もっと気持ち良くなれるよ」
先ほどのペロペロ攻撃のおかげで、嬢はこちらのことを「この人は女を感じさせるのが好きなんだ」と信用している。だからこそ、ちょっと危険な香りのするごっこにも応じてくれるわけだ。
で、あとは嫌がる(素振りの)女をベッドに押し倒し、馬のりになって体の自由を奪い、最後はノドを軽く締めながら本番へ(本番がダメなら手マンでもOK)。 
殴る蹴るの暴力はナシといっても、本気で襲いかかるため、マゾっ気の強い嬢ほど痙攣してイキまくる。あとは連絡先を交換して、今度は外で遊ぼうと誘いだせ!
ハプバーに行くと、年配の 単独女を見かけることがよくある。歳の 単 こ ろ は 40 半ば以上、ルックスはものすご く地味&小太りで、周囲から見事に浮きまくっている 、というのが典型的なイメージだろうか。 実際、彼女たちの行動パターンは悲しくなるほどミジメだ。ヒマつぶしにチンコをもぞもぞ触らせてもらうのが関の山。そしてある程度時間が経つと、男はどこかへ逃げてしまうため、仕方なくまた別の男へ、てなことをめげもせず繰りかえしている。 しかし私は、彼女たちのような熟女こそ最高のセフレ候補だと考える。だいたいあの見た目、あの不人気ぶりで堂々とハプバーにくるなんて、抑えきれないほど性欲が強い証拠。しかも私の経験上、この手の女はとんでもなくド変態である場合が実に多い。恋愛感情などいっさいナシ、ただ純粋にセックスだけを楽しむ関係としては、これほど都合のいい相手もいないわけだ。
ハプバーの不人気熟女に声をかけるのは、帰り際がベストだ。
「もう帰っちゃうの?すごくタイプなんで、よければこの後、一緒にホテルに行かない?」
誰にも相手にされず、彼女たちがもっとも打ちひしがれているタイミングなら、どんなブサオヤジだろうとまず断られることはない。もちろん、セフレ化も確実だ。
私のセフレゲット法は、かなりシンプルです。よくある無料のセフレ募集掲示板にこういった文章を載せてるだけなのですから。
〝中年オヤジに汚されたいドMな娘いないかな?ねっとりとしたイヤらしいプレイで、たっぷりイカせてあげるよ〞普通に考えれば、こんな気持ち悪い募集文に食いつく女はいません。でも、毎集 日
しつこく同じ文面を投稿すると、そのうち絶対に反応はあります。自分の経験からいうと、
だいたいこういった、1行程度のぶっきらぼうなメールが多いですかね。
〝イヤらしいプレイって、どんな内容なの?〞
やっと届いた返事だから慎重にやり取りしたい気持ちはわかりますが、ここで紳士的な対応を取るの
は大間違い。最初から終わりまで偉そうで下品なキャラで通すのがポイントです。
〝手錠であんたの自由を奪って、スケベなマンコに俺の汚いチンポをブチ込んでやるよ〞
とか〝強制電マで気が狂うほどイカせたいな。覚悟はある?〞
相手はヘンタイ丸出しの募集文に反応してくるスケベ女ですから、とにかくM心をくすぐってやるのが一番なのです。で、アポった後も、約束したとおりのプレイでガンガン女を責めてやる。この流れでセフレにできなかった女は1人もいません。
俺はこれまで3人のフーゾク嬢をセフレにしたことがある。やり方を教えよう。
まずは店のHPで嬢を選び、そのコが勤務終了する直前の時間帯に予約を入れる。
で、嬢がホテルに来たら、やることはひとつ。ストレートに好意を伝えるのだ。
「めっちゃタイプだわ。いや〜君を呼んで良かったぁ」 
こういうセリフをシャワー中でもベッドの中でもしつこく言っておき、プレイ終了後メシに誘う。今日はこれで上がりでしょ?もしこの後予定がないなら軽く飲もうよと。
これだけで気軽にOKしてくれるコもいるが、「飲みの後に絶対セックスを求めない」「小遣いをあげる(3千円〜5千円)」を付け足せば確率はグーーンと上がる。
飲みが終わったら連絡先を交換し、その場でまた食事デートをしようと誘う。最初の飲みで小遣いを払っている場合は次も払うからと約束し、さらにデート日を嬢の休暇中に合わせてやればすんなりウンと言うだろう。
ただし二度目のデートでも下心は見せちゃいけない。必ず食事だけで済ませよう。勝負に出るのは、再び彼女をフーゾク嬢としてホテルに呼び出してから。ここまで来ると、完全に打ち解けているので、プレイ中の本番はほぼ確実に可能だ。そして実際にハメると、なぜかそれ以降、プライベートで会った時にホテルへ行けるようになってしまうのだ。もちろん、金銭を要求されることもなく。多分、2度の食事デートを挟んでから本番したため、仕事とプライベートの区別がうやむやに。ここ数年、俺はセクキャバ嬢ばかりセフレにしている。
あまり知られてないことだが、セクキャバ嬢とセックスするだけなら実はけっこう簡単だ。一度同伴に付き合って、ラストまで店にいてやればいいのだ。
キャバクラと違い、セクキャバでは同伴してくれる客自体が珍しく、カネをたっぷり落としてくれたお礼という意味で、アフター時に股を開く嬢はゴマンといる。
でも、それはあくまで同伴のお礼だ。1回ヤッたからといって、セクキャバ嬢がセフレになるなんてことにはまずならない。
だったらどうするか。単純な話、その後も同伴を続けて、お礼セックスをさせてもらえばいいのだ。
もともとセクキャバ嬢には、プロ意識のない女がめめちゃ多い。キャバ嬢のように徹底的に客から
カネを引っ張ってやろうという考えもなく、かとてフーゾク嬢みを仕事にするほど腹も座っていない。ただ単にケツの軽い女が、そこそこの稼ぎに釣られて働いているパターンがほとんどなのだ。
だから1回の同伴セックスでは無理でも、同じことを3回ほど繰りかえすうち、なし崩しにセフレになってしまうことがよくある。老け顔でチビデブの俺でさえこれで上手く行くのだから、誰だって成
功するはずだ。
セフレ探しの漁場として、もっぱら私が利用しているのは、よくある30分4千円前後の激安デリヘルだ。理由は簡単である。
ああいった店で働いているコの多くがメンヘラ(精神を病んだ人)であり、人の優しさに飢えているからだ。しかもその傾向は人気嬢ほど高い。
激安デリヘルにおける人気嬢は、一般的なデリヘルのそれとは意味合いがまったく異なる。
店側から精子付き手マンや中出しアナルセックスなど拷問に近い数々のオプションを強要され、かつ、出勤もほぼ毎日という奴がほとんどなのだ。なので、私はいつも人気嬢を指名し、プレイ中はできるだけ優しく接するよう心がけている。
手マン中に「痛くない?」
と気づかったりして。そして、プレイ終了後にこうだ。
「ありがとう。すっごく楽しかったよ。できればキミと飯でも食いながらおしゃべりしたいんだけど、どうかな?」
気遣いプレイでかなりの好感を得ているので、たいていはすんなりOKしてくれるが、ちょっと渋うなら3千円ほどの小遣いで釣るといまず断られることはない。
まんまと飯に誘いだしたら、あとは徹底的に愚痴を引き出し、耳を傾けるのみだ。合間に彼女の存在を肯定してやる態度も忘れてはならない。
「そんな大変なのに頑張ってるんだね。ホントに偉いと思うよ」
こういう言葉は、日ごろ人間扱いされてない彼女らの心にことのほか響くのだろう。仮にその日ヤレなくとも、後日のアポは驚くほど容易で、中には向こうからまた会いたいとメールしてくることも。
めでたくセフレの完成だ。
オッサンが若い女をセフレにするには、ファザコン娘を探すのが一番手っ取り早いです。実際、25才のスポーツインストラクターをセフレにした俺も、そういうアプローチでした。
mixiに、ファザコン好きの女が集まるコミュニティがあります。代表的なコミュを挙げると、
ファザコンですが何か?
ファザーコンプレックス
めっちゃ!年上!年下!
これらのコミュを使って、具体的にどう女を引っかけるかというと、私の場合は、こんな爆撃メールを送りつけました。
〈●●コミュから来ました。同じ趣味を持つ人とたくさん仲良くなれたらなと思って。
40過ぎのオヤジですけど、よろしくお願いします!〉●●に入るコミュ名は、さっき挙げた
ファザコン系のものではなく、相手の女が入っている趣味系コミュにしました。でないと下心がバレバレですので。
 そうすると、何人かの女から返信が届いたので、あとは普通にメールのやり取りを続けただけ。ホントにごく普通の内容です。昼メシにカツ丼食ったとか、武勇伝風に職場の部下を叱りとばしてやったとか。実際は年上の素敵なおじさまを気取った方が良かったのかもしれませんが、そんなしゃれた文章、自分には思いつきませんし。
でも、さすがはファザコン女というべきか、それでもグイグイ食いついてくる女がひとりいて、結構はやい段階でアポれたのです。それが件のスポーツインストラクターで、食事の後、当たり前のようにホテルに付いてきました。 何でも彼女、中学のときに両親が離婚して、それ以降、父親と別居することになったのですが、そのオヤジさんと私がかぶって見えたらしくて。それも冴えないところが特に似てると言うもんだから、参っちゃいました。まあ、ファザコン女ってのは、みんなそういうものかもしれないんですけど。

SM漫画・ナンネットを使ってセフレを作る裏技

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セフレ探しの方法の裏技
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50才ともなると、裏モノで紹介されているセフレ探しの方法も、なかなかうまくはいかないものだ。
そんな私が現在、唯一なんとか成果をあげているのがエロSNSの『ナンネット』を使ったある手法である。
ナンネットの利用者は「単独」と「カップル」に分けられる。「単独」とは私のような独り者のことで、同じような単独女性にメールを送って交流したり、「カップル」のセックスに参加させてもらったりして遊ぶ仕組みになっている。
 しかし単独男も50を過ぎるとやはりキツイ。単独女性は相手にしてくれないし、カップルにだって敬遠される。やはり好まれるのは若くてピチピチした男なのだ。
 会うどころかメールすら返ってこないことに業を煮やした私は、ある日、自分もカップルだという設定でプロフィールを作ってみた。
『週に1、2度ほどパートナーと楽しんでいます。野外も楽しんでいます。最近は少しだけスワッピングにも興味ありますが、あと一歩の勇気が出ずためらっているところです。誰か手ほどきおねがいします。なお、単独男性は募集していません』
 それっぽく見せるために、ネットから拾ったハメ撮り画像を載せて日記も書いてみた。
『最近、温かくなってきたので公園露出を楽しんでます』
『昨日は3発、朝まで休憩なしでヤりまくりました』
『今日は彼女をパイパンにしました』
 このプロフィールで、自分の住む九州のカップルのページを中心に「足あと」をつけていったところ、すぐに反応があった。
楽しんでらっしゃいますね!
うちのパートナーとの写真交換しませんか?
 単独ではいくらアプローチしてもダメだったのに、メッセージが次々と来るではないか。
ある夫婦との交流が始まった。こちらはネットから拝借したハメ撮り画像を送り、相手からは日々の赤裸々な性生活の写真が届くという、不毛といえば不毛なやりとりだ。
とりあえずお一人でお越しいただいても・・・
 そしてやはりというか、相手夫婦から、パートナー交換
(スワッピング)の提案メールが届いた。写真だけでなく、実際に会って楽しみましょうというわけだ。
 単独男である私としてはお断りするしかないが、のっけから拒絶するのもこれまでの流れからして不自然すぎる。
約束するだけしておいて、直前になってドタキャンを入れることにしよう。
 約束当日。
突然で申し訳ないのですが、彼女が来れなくなってしまいました。申し訳ありません
 すると返事は予想外のものだった。
でしたら、とりあえずお一人でお越しいただいてもいいですよ
 夫婦のセックスを横で見てくれと言うのだ。なんともこれはありがたい。
 他人のセックスを間近で観察するのは初めてのことだった。生で見る光景はAVよりも圧倒的に興奮する。たとえ、それが40才のオバサンであってもだ。
「あの・・・奥さん、素敵すぎて勃起してしまいました」
「それはそれは。こんなヤらしい姿を見てもらって妻も喜んでますよ」
「もう少し近くで見ていいですか」
「もちろんです、じっくり見てやってください」
 距離を縮め、奥さんの湿ったマンコを凝視する。あえぎ声が大きくなった。見られて興奮しているのだろう。
 旦那さんが言う。
「どうぞ、胸でも揉んじゃってください。私が下の方を責めますから」
 そこからは怒濤の3P突入で、最終的には私も2回、奥さんとハメさせてもらうことができたのだった。
 私の使っている「ある手法」とはこれだけのことだ。カップルを装って、他のカップルに接近し、会う直前に彼女(架空の)にドタキャンさせる。
これによって齢50才の男がスムーズに3Pに参加できるのである。
 実にこの1年だけで10組ほどのカップルと3Pを重ねてきた。九州の片田舎でもこうなのだから、全国どこでも使える手だと思う。
SM漫画・ナンネットを使ってセフレを作る
適当に扱えるオンナを探すのにナンネットを使っている。いわずと知れた、変態が集うSNSだ。
とはいえ始めた当初はなかなか会えなかった。エロくさい人妻なんかに片っぱしからメールを送ってみたものの、ライバルが多いせいか、返事すらこないのだ。
だから狙いをブスポチャに切り替えることにした。ちょいブスぐらいのほうが思いっきり変態チックなセックスができそうだし。
試行錯誤を続けた結果、以下のプロフィール設定&募集書き込みがちょいブス女の食いつきがイイとわかった。
まずプロフ。ナンネットはただでさえ顔写真を載せていない男が多く、女からすれば人相のわからないヤツと会う気はしないだろう。だからオレは顔の右半分を載せている。イケメンとまではいかな
いが、余計な粗が目立たないイイ写真だと思う。
自己紹介分も簡単に書いておく。
〈たくさんの人と仲良くなりたいので、別にエッチにはこだわってないです(笑)
楽しいお誘いあれば呼んでください♪僕もちょこちょこ企画していきまーす〉
こんな感じで、あまりガツガツしていアピールをしておいたほうがいいみたいだ。
次に近場のポチャ女に片っぱしからメールを送る。
〈自分は出張アロマエステをやってます。なんか営業みたいなメールで申しわけありません(笑)いま無料モニター体験をやってるので、もしご興味あればお返事待ってます〉
もちろんそんな店はやってない。
で、返事がときどきくる。適当に日時を決めてシティホテルなんかでエステもどきを行うのだが、ネットで買ったオイルを肌に塗りたくる程度だ。その途中で
「ごめん、恥ずかしいけどコーフンしてきちゃった」と無邪気に愛撫をはじめて、なし崩し的にエッチへ進む。このなし崩しができるのは、日頃オトコから相手にされないブスだからこそだろう。ナンネットなんかに登録してるスケベ女ってのも大きいと思う。
どういったサイトを使ってもいいのだが、デブとかブスとかそういった女と直メに移行したら以下のような流れをとっている。会えたのは2人で、どちらとも関係は続いている。
まずそういう女を発見したらメールのやり取りだ。適当な世間話をしつつ、顔写真について触れる。
『あのさぁ、引かれるかもしれないけど、●●ちゃんって鼻フックとか縛りが似合いそうでゾクゾクするわw』
あくまで冗談ぽく、だ。この時点で本当に引いて逃げてくヤツもいるのだが、ときおりそのような話題を出しつつ、Sっ気のある男であると伝えておく。いよいよ会うための一手だ。大人気ソフトSM漫画『ナナとカオル』の写真を見せてこういうのが好きと送る。
昔から好きで読んでたのだが、女も読めるぐらい軽いテイストなのでオススメだ。
『ねえマジでこういうの良くない?』
『ああ、けっこう好きかもw』
『女の子ってけっこう好きだよね。オレも大好きwwていうか●●とも軽くヤッてみたいww』
こんな感じでアポり、軽くヤッてみるわけだ。で、また次はこういうのどう?
と繋げていく。バカみたいと思われるかもしれないけれど、女ってこういうイメージプレイが好きだし、こんなアホみたいな誘いに乗ってくるのもブスに決まっている。オレなりに理にかなった手法なのだがどうだろうか。

撮影会の素人モデル・リフレのピュアっ子をセフレに

0051_201712291424256ab.jpg0050_20171229142427c3c.jpg00074_20171228234857ea4.jpg 00075_20171228234858333.jpg00076_20171228234900606.jpg 00077_20171228234901839.jpgヘルス嬢とタダでセックスできる関係になる方法を紹介します。お店選びは特にこだわる必要はなく、普通のヘルス店で構いません。ポイントは素股をするとき。当たり前のようにゴムをつけるんですね。「やっぱり、衛生面とかいろいろ気になるだろうから、オレはゴムつけるね」なんて言って。
その後ヌルヌルのローションでゴムちんこを素股されている最中、事故を装ってするりとマンコに挿れてしまうんです。でも大丈夫。ゴムがついてるので女の子は「ま、いっか」みたいなカンジで特に拒みませんから。そしてプレイ終了後、ごはんに誘うだけです。
ゴム本番でセックスを終えていると、どうしても嬢は情が移ってしまう。女って、好きな人とセックスするんじゃなくて、セックスした人を好きになっちゃう性質があるんですね。みなさんも過去を
思い起こしてください。店外デートできたのって、たいてい店で本番した子じゃないですか?
とにかくいろんなヘルス嬢にこの方法を繰り返してると、そのうちセフレができるはずです。
ラブルームというチャットサイトはご存知でしょうか?素人女性と他愛のない会話をするだけの、なんの変哲もないサイトなのですが、やりようによっては彼女たちとセックスする関係になれるんです。狙うのは人妻一択です。午前10時から正午まで、もしくは午後1時から4時くらいにチャットを始めます。ようするに人妻がヒマで回線をつないでる時間帯です。まずは軽く挨拶したあと相手に質問。「子供はいくつなの?元気?」「近所付き合いは?」「旦那さんとは仲いいの?」どれも本当に他愛のない世間話です。でも、このような話題には驚く程彼女たちは食いついてきます。ほかの男たちがとにかくエロに持ち込もうとしているからでしょうか。
ダラダラ、ダラダラと「大変だねぇ」とひたすらうなずくこと2時間。するとなぜかやけにこちらに親近感を抱いてきます。「なんだか優しいんですね」とか言って。そしたら「近くに住んでるならケーキでも食べながら話そうよ」と言って、連絡先を交換して後日アポへ。 
ポイントはいきなり狙わないこと。ヤリたい気持ちを抑えて、その日は「ありがとう」ってハグだけで済ませるんです。さらに2回目。だいぶ溶け込んでますが、ここでもまたヤらない。別れ際のキスだけに留めてください。 そして迎えた3回目。もうここでは彼女たちも覚悟をしてますので、あとは当たり前のようにホテルに入ってください。がっつりセフレにできます。
かつては未成年がうじゃうじゃいた、秋葉原などのリフレ店ですが、最近では在籍している女の子のほとんどが18〜20才です。そんな若い子とタダでセックスしまくってるのが私です。その方法をご紹介します。
まず、個室に女の子が入ってきて簡単にルールを説明すると思います。「ハグが3千円で〜、ビンタがいくらで〜」と。この時点でその話を遮るようにこう言ってください。
「は?何言ってんの?そんなの全然興味ねえよ。セックスはできんの?」
女の子は「えっ」と一瞬戸惑う表情を浮かべますが続けてください。
「いや、オレはセックスがしたいの。セックスできんの?」
こう言うと、女の子の表情が一気にこわばりますが、それでもまだ本気で迫るんです。
「ここでできないんなら用はないわ。外出てからじゃないと話になんないな」
めっちゃ意外でしょうが、これで連絡先を教えてくれる子がいるんです。本当ですよ。
外で会ったらカラオケでもホテルでもいいので誘ってみるんです。話のトーンは変わらずオラオラなかんじで。それでも「え〜」という表情を浮かべたら「じゃあいくらでやってんの?」と聞いてください。この人は冗談が通じない人だな、と判断して本当の額を言ってくると思います。たとえば1万円とか。でもそんなのには応じずに「オレはお前のこと本気でヤりたいって思ってんの。金なんて払わねえよ。わかる?」。信じられないかもしれませんが、こういうオラオラ作戦がリフレ店の女の子にはめちゃくちゃ効くんです。普段、気弱なオタクばっかり相手にしてるからでしょうか。
ハゲ散らかっていて渇いたボロ雑巾のような顔をしている50才のオヤジに、セフレが4人もいる。信じられない方はこの方法を試してみてください。
向かうべきは婚活パーティです。ただし40才以上など参加者が高年齢の人に限ったもの。こういう場に来る熟女は、男に飢えてるので狙いやすいですよ、なんていう単純な話ではありません。こんな場にも、しっかりイケメンと金持ちは潜んでいるもので、彼らがまともな女性は全部さらっていってしまいます。でも、ちゃんと私にも恩恵があります。狙うは、フリートーク中に誰もつかない、顔が残念なかんじの不人気女です。話してみるとわかりますが、こういうコは離婚歴もなく、そもそも恋人がいたことすらなく、ほんとうにモテない人生を40年以上過ごしてきてます。なので、私のようなボロ雑巾が話しかけてくるだけでも信じられないほどに明るい表情を浮かべるんです。
「キレイですね」「まだ結婚してないでよかったです」「ホントに恋人ができたことないんでか?」など、歯の浮くようなセリフを並べても彼女たちはなんの疑いも持たないばかりか、どんどんこちらに惚れ込んでいきます。すぐに食事に行き、その場で「付き合って欲しい。この出会いは運命だと思う」と真剣に話してみてください。相手は即答ですよ。あとは、そんな「彼女」と都合のいい時だけ会ってホテルに直行するだけです。相手は惚れ込んでいるのでまったく離れません。現在、私にはそういう「彼女」が4人おります。
大手出会い系サイトのアダルト向け掲示板には、その目的別に数種類の掲示板が置かれている。中でもひときわ盛んな書き込みがなされているのが「すぐ会いたい」というジャンルの掲示板だ。なかを覗けば一目瞭然が、その99%がエンコー募集の書き込みとなっている。
「これから新宿でお願いアリで会える人! 詳細はメッセージで連絡しますのでお待ちしてます」
「給料日前でピンチ! だれか助けてくれないかな? 意味わかる人だけメッセージください」
 直接的な表現を用いることによる削除を避けるため、具体的な内容は書いていないものの、こうした書き込みはすべてエンコー相手募集の書き込みだ。東京エリアの場合、この手のエンコー募集メッセージは2~3分に一回の頻度で書き込まれる。休日の夜ともなれば、数秒に一回はアップされるだろうか。
実質、個人売春のインフラとして機能しているこうした掲示板は、「ワクワクメール」や「ハッピーメール」「イククル」など大手の出会い系サイトには必ず設置されている。
撮影会というイベントをご存知だろうか。素人女性がモデルになり、マンションや雑居ビルの一室を使って行われるものだ。
 女性は、1時間ほど個室内でカメラ小僧と2人きりになり、着やコスプレ姿で撮影に応じるのだが、ときには性器を露出したり過激なポーズを見せたりも。だが、こうした撮影会のモデルの収入はわずか数千円に留まる。こうした背景がそうさせているのかわからないが、撮影モデルのなかには、客にエンコーを持ちかける者がいる。相場は手コキが3千円ほどからで、なかには3~4万円で本番をさせる女まで。非モテのカメラ小僧にとっては、目の前で過激なポーズをとっている女性に手コキをしてもらえるのだから応じないわけがない。撮影会主催者側のなかには、これに気づいている者もいるが、事実上の黙認状態だ。

文通やってる女・ちょいぽちゃはM奴隷にしやすい

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201502064.jpg201502065.jpg 201502066.jpg201502067.jpg201502068.jpg 201502069.jpg『フェラチオ掲示板』なるサイトがある。
フェラして欲しい男としゃぶりたい女を繋げるアホみたいなサイトだ。こんなのでホントに会えるのかと思うだろう。
たしかに他サイトや出会い系に誘導するようなウソ書き込みも多いのだが、ときおりガチでしゃぶりたい女が募集をかけている。
僕が会えた女はこう書き込んでいた。
〈デブなんですけど…それでも良ければ近日中にフェラしたいです。近くまで来れる人だと嬉しいですが…〉
いかにも自信なさげな文言だ。これに対してプロフと一緒に『僕は大きい人がタイプなんで、ぜひしゃぶって欲しいです。
いつでも時間合わせるので空いてるときにご連絡お待ちしてます』とメールを送った。
返事がきたのは2日後だ。なんでも膨大な量のメールが届いたそうで、ひとつひとつ読んで数人に返信したらしい。
その週末に待ち合わせ。やってきたのはパンパンに肥えた朝青龍みたいなオンナだ。
ホテルに直行し、恥ずかしそうに舐める女のノドにチンコを打ち付けるような激しいイラマチオをかました。やはりこのレベルの女相手なら、むちゃくちゃできるので嬉しい。
聞けばあの掲示板に書き込んだのはほんの気まぐれなのだとか。
「フェラぐらいなら会ってくれる人いるかと思ったので…」
なるほど、この発言こそがあんな掲示板に書き込んでしまうブスの真意なのだろう。自分みたいな容姿でセックスなんて望みません、せめてしゃぶらせてくださいと卑下しているのだ。
オレに返信した理由はデブに寛容そうだから、ガツガツしてなさそうだから、住まいが近いから、の3点だとも言っていた。
以来、月に2回ほど呼びつけてはイラマチオ奴隷としてかわいがっている。クルマや公園のベンチなどでしゃぶらせても文句ひとつないのだから、便利な存在だ。私の狩り場は社会人サークルの飲み会です。
この手の会にカワイイ子はまずいません。いても1人だけでしょう。そういう子はターゲットからはずします。どうせ相手にしてくれませんから。
狙いはグループで1番、ないしは2番のブスです。
初めはぎこちない飲み会もお酒が入れば段々と参加者との距離も縮まるもの。
特に女は群れる習性があるので初対面同士でもすぐに集団で話をするようになります。
ここが重要な部分ですが、女が集団になったところであえてターゲットに話しかけます。
会話の内容は他愛のない世間話でOK。
本人を含め、周りにもこちらがブスに気があるんだと思わせておきます。
その後、飲み会がおひらきになるのを見計らって女性集団の前に行き、再びターゲットに接触。ほかの女性に見せつけるようにして、目当てのブスに対し「連絡先を教えてください」と声をかけます。
前もってターゲットに気がある素振りを示してあるので、周りの女の子もターゲットを冷やかしたり祝福したり、一瞬だけ「中心人物感」を味わわせることができます。これが効くんです。
日頃からブスだの可愛くないだのと罵倒を浴びているだけに、自分だけが声をかけられたという『特別感』が加わりテンションが上がります。
その後、別日に2人きりでの食事に誘い、「うちに来る?」と誘ってセックス。
僕の場合はセックスの後に「初めて見たときから思ってたけど、やっぱいい体してるよね」とボディラインを褒めています。顔や中身ではなく体が好きという
意思表示をすることで、スムーズに性奴隷に持っていけるんですよね。
ブサイクな風俗嬢の中でも、特にヒドイ扱いを受けているピンサロ嬢に有効な手法です。
まず地雷が多いと言われるお店に行き、女の子を指名。パネル写真が見られる場合はその中でも出来るだけブサイクな子がいいでしょう。さすがに年齢は若い方がベターです。
席に座り女の子がやってくると、大抵簡単な挨拶をしてチンコを拭いてくれます。
ここが勝負の瞬間。いざ女の子が咥えようとしてきたら、それを制止し、相手のアゴを持ってこちらを向かせます。
「キスしようよ」
なるべく真剣な顔でそうささやき、一気にキスをかまします。最初は優しく、徐々に熱烈に。イソジンやら口臭消しのアメやらの味のするブサイクピンサロ嬢の口なんて吐き気モノですが、唾液を味わうかのごとく、徹底的に吸いまくる。
途中で女に「プレイしなくていいの?」と聞かれても一切応じてはいけません。
惚れた女とのキスに没頭する男をプレイ時間ぎりぎりまで演じきります。
ブサイクなピンサロ嬢は、客にぞんざいに扱われる日々を送っています。当然キスなんてされるわけがありません。それが突然、熱の入ったキスをされたらどうなるか。
お仕事モードが吹っ飛び「女」が顔をもたげるのです。表情に少しでも艶っぽさが見えたらおちたも同然。連絡先を聞き出すなり渡すなりして、後日きっちりハメてやりましょう。
この時代に、「文通」をやってる女たちがいます。少々面倒くさいですが、文通好きには性欲処理にもってこいの女が多いのでご紹介しましょう。
文通相手を探す方法は色々ありますが、最も利用者が多く、確実にやり取りできるのは日本郵便が運営する「青少年ペンフレンドクラブ」でしょう。会員の登録は無料で、ネットからでも可能。
これに参加登録すると、毎月自宅にレターパークという会報が送られてきます。
会報には文通相手を募集しているメンバーの名前、都道府県、年齢と、60文字以内のメッセージが掲載されています。女性会員の年齢は20〜40代が中心。
メッセージの内容を見て、自分の住所から会いにいけそうな場所の相手を総合的に判断し、ペンフレンドクラブを通して手紙を送ります。
即アポ、即ヤリの出会い系サイトに慣れた身としては、途方もなく面倒な作業に感じますが、なるべく丁寧に自己紹介文を書きましょう。
1カ月ほど返信がこないこともザラですが、このタイムラグも楽しむしかありません。
でも実際に相手から手書きの手紙が届くと、まるで学生のときに感じた純愛気分を思い出し、なんとも言えない気持ちになります。
おおよその目安は半年。それまでに自分の写真を同封し、相手の写真も送ってもらいます。
正直に言うと、私が過去にやり取りを交わしたお相手はみんなブスでした。しかも日々の暮らしを尋ねてみると、人付き合いが苦手だったり、メンヘラのよう
な女性ばかりで、手紙でもそれらの悩みを聞くということが多いような気がします。
普通ならまったくそそられないハズなんですが、お互い時間をかけて手紙のやり取りを交わしていくうちに、不思議と周りにいる友人や恋人たちよりも親密な
関係になったような気持ちになってきます。
互いの恋愛事情から、性にまつわる話題に触れていくと、「貴方のことを想いながらエッチな想像までしちゃいました」
なんて言葉が送られてくるようになる。
ここまでくればゴールは間近です。半年以上かけて親密な間柄になってるだけに、いざ会う約束をすれば、確実に会えて、すんなりエッチに持ち込めてし
まうのです。
私が過去に会った4人の女性の中には、高速バスで8時間もかけて会いに来てくれたり、最初のお手紙で求婚してきた44才の女性もいました。
じっくり捕まえた素朴なブスを好き放題するのもタマらないものがありますよ。気の弱いポチ好物で、出会い系サイトを使っては色々と物色している。
彼女たちは見た目は不自由だが、世の男性たちに冷遇され続けてきたため、M奴隷に仕立て上げるにはもってこいのキャラだ。
しかし、いざ気弱なポチャ女を捜そうと思っても、簡単にはいかない。彼女たちは自分が男ウケが悪いことを知っているので、なかなか素直にポチャであることを自己申告してこないのだ。
そこでオレはいつも自分のプロフィール欄に「痩せた女性よりふくよかな女性が好きです」とあらかじめ書き込み、女のメールを待つようにしている。このスタンスなら気弱なデブたちも臆せず近寄
ってきてくれるからだ。
メッセージが届いたら大仰に喜んで、相手の写真を送ってもらうように頼む。
「え〜わたし可愛くないしやだな」なとどゴネられたら、「ふっくらした顔だったら嬉しいな」と予想を裏切るマニアックぶりを、素朴にぶつけてみよう。
もちろん写真が届けば、間髪入れずに「タイプだよ」と返答だ。
最近の楽しみの一つは、出会い系の掲示板で肉便器を見つけてはムチャクチャやることだ。中でもライン掲示板は若い子の比率が高いので重宝している。
オレが編み出した肉便器発見法は実にシンプルだ。顔写真を掲載しているブスを見つけだすこと。
ブスのくせに顔写真を出している女たちは、少し図々しいメンタリティを持っているが、結果的に男からはまったく連絡が来ないのでクサクサしている。そういうブサイクたちに「凄いタイプだわ」
と接近していく。早めの段階で「一緒にイチャイチャしたいね」と振ってみる。これにすぐさま「うん」と返事をよこすようならMっ気はかなり強い。
逆に「アハハそうだね」とか「うーん」などと誤魔化すようなタイプなら、本当に調子に乗ってるだけの豚女なので避けるようにしている。
実際会ってみると、確かに見た目は酷いけど、自分が可愛いと思い込んでるだけに、女としての可愛げはある。M奴隷にするには丁度いいと思う。

電話占いのバイトでピュアな女を8人ゲット

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24時間自宅にいながら簡単に相談できるメリットを売りにした占いビジネスで、主に女性誌に広告が掲載されています。
実はボク、現在『電話占い』の鑑定士をやっているのですが、ここ一年で8 人の女と体の関係を結ぶことに成功しました。特に、占いに心得があるわけじやないこのボクがです。
きっかけは彼女の家でレディコミをパラパラしていると、巻末の広告に小さな文字を見つけました。『電話占い師募集』
ピンときました。どうせ電話だし、テキトーなことを言ってもわからないハズ。女としやべって金に
なるなら、うまいバイトなのでは——。
さっそく問い合わせると、電話口の女は占い歴を聞いてきました。2 年位と応えたところ、私を占ってみてくださいと言います。
もう引くに引けません。
あてずっぽにロにしました。
「外人と関係がありそうですね」
これが、偶然大当たり。どうやら彼女、イギリスの男と付き合っていたようなのです。
もちろん、その場で採用が決まりました。
バイトはお客の電話がボクの携帯に転送されるため都合の良い時間に自宅で行えます。
基本給はなく、1分120円の歩合制です。
逆に利用システムは、基本20分6千円。以降1分につき180円が加算されます。
ボクは夕ロット占いという設定で会社に登録しました。たまたま本屋に夕ロットの本を見つけた、ただそれだけの理由だけです。本を見ながら、ボクは受話器を片手に話します。
「はい、出ました。力—ドは『愚者』です。相手への依存心を大きくしない方がいいでしよう」
冷静に考えれば、胡散臭いですよね。でも客は誰かと話したい、ヒマつぶしの雑談夕イプか大半。多少曖昧なことでも、ふんふんと聞いてしまうものなのです。
中でも狙い目は、本気でボクの答に聞き入り基本時間をオ—バ—させてしまう« ピュアな» 客。ボクは彼女らに優しい口調で話しかけます。
「これ以上お話しすると、お金がかかりますんで、特別に会社抜きで占ってあげましよう。実際にお会いした方が、正確に占えますから」
ありがたがる客とアポイン卜をとった後は、もう簡単。悩みを持つ女が、相談役に恋をしてしまう原理です。
「あまり、考え込まない方がいいですよ。もっと軽く自由に考え行動した方が、運命的には明るいですね」
外のアポイントまで食い付いてきた女は、十中八九マタを開きます。
↓占い好きな松坂慶子似の上品な営業レディをいただく
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ネットで見つけた「副業のためのレンタルスペースお貸しします」という業者に飛び込んでみることにしました。昼下がり、東京・某所の雑居ビルに。フロアで迎えてくれたのは、肩まで伸びた黒い髪が艶やかなツヤを放っている松坂慶子似の上品な女性、羽田さん(仮名)。50代前半くらいでしょうか。まずはざっと説明を受けます。
「男性の方ですと、レンタルスペースを利用して、整体やアロマテラピー、なかには占いをされる方もいるんですよ」いわば副業のススメです。ただ、どうも彼女からはガツガツした姿勢を感じられません。どちらかというと、事務的で、どこか散漫な態度。これは何か裏がありそうです。
「ひと通り仕組みはわかりました。ところで、羽田さんはなんでこの仕事をはじめたんですか?」
「ここはね、私の夫が持つ不動産なんですよ。そこでこういうビジネスを夫が始めて。私はその営業を夫から頼まれちゃったんです」
「いいですね、ご夫婦で一緒にお仕事できるなんて」
「ううん、こんなこと言っていいのかわからないですけど、ずっと別居してるんです。いまの仕事させてもらってるから離婚はできないんですけど」
羽田さんは52才。この年で独り身になって生きていくことが困難なのは想像に難くありません。その
ため、彼女はこうして好きでもない夫の資産を頼りになんとか生きているのでした。狙いどころす。
「じゃあ、いろいろ悩みも多いんじゃないんですか」
「ううん、私、悩み相談したことないんですよ。いつも明るいって言われますし」
人は高齢になると本音とは真逆のことを言うケースが少なくありません。彼女も悩みはあるに違いな
い。しかも異性関係の。
「じゃあ、いつもドキドキできてるんですね」
「え? そういう歳じゃないわよ! アハハ」
「異性と手をつないだりってしてますか?」
「ううん、してないしてない」帰り支度をしながら冗談めいた笑いを見せてこんな提案をしてみます。
「今日はお会いできてよかったです、最後に仲良くなれた握手を!」
手を差し伸べるとぎゅっと手を握ってきた彼女。さらに強く握り返します。
「こういう経験もないんですか?」
「うん、ないですよ」
「じゃあ、ハグも?」
「ないですよ、もう!」
ハグをして、後日改めてアポを取り付けました。一応、仕事の話を聞くことになっていますが、互いにすでにその気がないことはわかっています。
〈仕事終わりなのでどこかでごはんを食べながらでも大丈夫ですか?〉
〈もちろんです!〉当日、スカートを履いてきた羽田さん。彼女を女にさせる質問を投げかけます。
「旦那さん以外に好きになった人は?」
「前の職場で10才年下の人とそういうことになったけど、もうそれから10年以上ないわ」
勝手に自分のことを悲観的に語り始める彼女。こんな女性をもういちど「女」にするのは、処女を卒業させる作業に似ています。
「全然大丈夫ですよ。怖いと思ってません?」
「…はい」
「怖くないですよ」
なにを意味しているのかはお互いにわかっていす。事実、彼女の右手は僕の太ももをずっと触って
いますし。店を出てホテルに入ると、ソファで羽田さんが震えていました。でもベッドではトビウオのようになるのが、この年頃の女性なんですね。熟女営業、狙い目ですよ。

中年おっさんでもやれるアロママッサージ嬢の口説き方

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私は『マダムとおしゃべり館』『マダムライブ』などのライブチャットを使って、この2年ほどで5人以上セフレを作ってきた。ターゲットは40代以上だが。
別に何かスゴイ策を講じているつもりはない。意識しているのは、誠実にアプローチすることか。
たとえば、一般的にライブチャットの男性ユーザーは、自分の顔を相手に見せないが、これじゃあ当然、女性も警戒すると思う。だから私は、ウェブカメラできっちり顔を映す。
いざチャットが始まっても、「会いたい」とはいきなり言わず、まずは普通にゆっくり会話をしてコミュニケーションを作ることを心がける。
ただし、ときに女のほうからエロイ話をしかけてきたり、マシンガントークをカマしてくる場合がある。この手合いは仕事意識が高く、小遣い稼ぎのことしか頭がない人種なのでスルーだ。
かくして、普通の会話を30分くらいしてトークは終了。その後、ちょっとテクニックっぽいことを。
一般的なライブチャットは、女性ユーザーに対してメールを送ることが可能
(チャット中じゃなくても送信OK)なので、その機能を使って連絡する。
『さっきはどうもありがとう。私のメアドは、○○○○@×××です。もしよか
ったらメアド教えてください(>_<)』
チャット中に聞けばいいと思われるかもしれないが、メールのほうが相手も答えやすいはずだ。で、直メを教えてくれない場合は、脈がないと考えてそこで終了。返事が来れば、もう一度、「ゴハン
でも行かない?」と誘うのが、私のパターンだ。
実際に会えるのは、4人に1人くらいか。興味がある方はマネしてみてほしい。出会い系サイトの援交女を狙っています。とりあえず割り切りで会うのですが、好印象を持たせて仲良くなれればと目論んで動いています。
作戦はずばり〝手料理〞です。 
まずは事前に車で迎えに行くと伝えてアポり、合流したところでこう切り出します。
「せっかくなんでゆっくりしたいし、オレんち来ない?得意料理でも作らせてよ」
もちろん、「…おなか空いてないし」とか躊躇されたりもしますが、すでに車は走り出しているし、相手はだいたいついて来る。自宅に到着後は、一応先に援交代金を渡して、いざ作戦スタートです。
こちらが台所に立つと、相手は興味深そうに寄ってきます。「何作るの?」とか「よく料理するんですか?」とか。
別に大した料理を作るわけではありません。ナポリタンが私の定番メニューですが、だいたい普通に楽しんでくれる。タマネギのみじん切りを披露したりすると、相手はけっこうはしゃぎます。
目指すのは、恋人が家にやってきたときのような雰囲気でしょうか。もちろん恋人ではないのですが、かなりそれっぽい雰囲気になります。実際、いざナポリタンを食べてさせたところで、笑顔が出
ない女性はいませんし。 
その後、割り切りセックスについては、ゴハンの後、ダラダラだべった流れでヤって終了。そして「また遊びにきてよ」と連絡先を交換して相手を帰します。 
過去、この作戦を5人にカマし、後日、再び自宅に誘ってやってきた女は2人います。その2人ともお金の話をせずに普通にセックスできました。悪くない手法だと思います。
ヌキありのアロママッサージ店が好きでよく足を運んでいるうちに、ここで働く女性2人とセフレ関係になりました。その経緯を簡単に説明します。
こういうお店に在籍しているコというのは、ヘルスのような風俗店で働く女性とは違い、そこまでスレていません。とは言え手コキをしている以上、エロに強い抵抗を持っているわけでもない。この絶妙なバランスがセフレを探すうえで最高なのです。
私は最初に軽く挨拶したあとにこう言うのです。「なんだか表情が疲れてるね、今日もいっぱい働い
たんでしょ?無理しなくていいよ」。最初はだいじょうぶですよ、と返されますが、真剣な顔で「マ
ッサージしてあげるよ」と提案するのです。これに女の子が応じたら、オイルを使って丁寧にマッサージを施してやります。足の裏はもちろん、首の付け根や手のひらまで。マッサージのコって、肉体労働なのでいつだって疲れてるんです。なのでマッサージしてもらえるだけで感激してくれるし、そもそも自分がされる側になるなんて思ってないからその意外さに驚くんですよ。
そしてここからが肝心です。太ももの付け根をニュルニュルしてるときに、指を股間にすべりこませるんです。まるでAVみたいですけど、まず成功します。
そして、「もう脱いじゃおっか」とパンツをはぎとって、そのままナマ挿入。最後はお腹に出します。おかげで私は過去2回とも、恋人として付き合う流れでセフレにできました。
マジでAVを見過ぎた男の妄想と思われるでしょうが、だまされたと思ってやってみてください。風俗バイトの入口と言われる手コキ店の女の子は、通常のヘルス嬢の何倍もセックスに持ち込みにくいものです。でも、彼女たちの傾向を逆手にとれば、私のような男でもけっこうヤれちゃうもんなん
です。もちろん、タダでですよ。
ご存知のとおり、手コキのお店は30分5〜6千円と、とてもリーズナブルなことで知られています。私は以下の作戦で片っ端から30分コースで手コキ店の女の子と遊びます。
まず、「自分は女の子が気持ちよくなっているところを見ていると興奮するんだ」と告げてローターをつけさせてほしい、とお願いします。ただし、これだけだと警戒するコも少なくないので、こちらは服を一切脱ぎません。 
パンツにローターを固定したら、最後に「恥ずかしいだろうから目隠しつけようか」と言って女の子にアイマスクをセットしてそのまま放置するんです。10分もすれば、女の子が本気で感じてきます。それでも手は出さず30分。タイマーが鳴ったところで感想を聞けば、まず「気持ちよかったです」と言いますね。そもそも、この時点で例外的なオーダーにこたえちゃうようなコなので内面に規範が備わってないんですよね。だから「だったらもっと気持ち良くさせてあげるよ。それはこんど会った時にね」といって連絡先(簡単な名刺みたいなもの)を渡すと返事がかえってくるんです。
後日、直接ラブホに向かい、今度はローターに加えて電マで攻めてやります。ここから次第にエスカレートして、乳首愛撫やクリタッチを続けていけば、警戒心がなくなってずっと喘ぎっぱなしになります。気づいたら若い子のマンコに私の黒いチンコが入ってるではありませんか。私なしでは気持ちよくなれない女の身体になっちゃってるんですよね。

AV男優やSM日記をエサに変態女の子と出会う方法

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ミクシーのエロ版とでもいおうか。エロい大人たちが集まるSNSだ。
 単純にセックスしたければ、アダルト系のオフ会(乱交パーティや露出などなど)も行われているのでそれに参加すればいいのだろうが、そういった会には必ずといっていいほど常連のオッサン連中がおり、何かと仕切ったりデカイ顔をしてたりとウザい。新参が簡単に入り込めるような環境ではないわけだ。
 そこでオレは、ウソ日記&爆撃の作戦で女を釣っている。少々面倒だが、やり方は以下のとおりだ。まずは日記。簡単に言えば、「sexiで仲良くなった子とエッチしました」みたいな架空の内容を書いている。
〈昨日会ったのはこのサイトで仲良くなったOLさん(30才)だ。食事のあとにホテルに
行き、朝までクンニ&フェラ大会の開始w〉
 これを定期的にアップして準備完了だ。
 次に「都内」「東京」といったご近所系のコミュニティに入り、そこにいる女子にバンバンメールを送る。
〈sexiで楽しく遊んでる34才です! 良かったら日記を見てください、そして一度お手合わせをwwww〉
 このくらい軽い調子でも返事をくれる子はけっこういる。
 あとはメールのやりとりを続け、『マジで会いたい!』とストレートにアポを取るだけだ。
 オレのウソ日記を見てる女は会ったらセックスするってことは当然わかっているので、話がはやいのなんのって。
密かにAV男優ファンを公言する女の子が増えている。彼女たちはツ
イッターで有名AV男優(沢井亮が断トツ人気)をフォローし、プロフィールには『AV男優が大好き』『エロメンLOVEの女子です』などの文字が並ぶ。セックスが仕事のAV男優が好きなだけに、当然、彼女たちもセックス好き。狙わない手はない。
 彼女たちを手軽に引っかけるには、自分もAV男優だと名乗るのが一番だ。実際、名前の知られていない男優はゴマンといるのだから、普段は一般の会社で仕事をしながら単発で撮影に参加するバイトAV男優ぐらいを名乗れば丁度いい。自分の場合、プロフィールはこんな感じで作っている。『普段は一般の会社に勤めながら、AV男優の仕事もしています(^^) 気軽に絡んで!』
 あとは沢井亮氏のアカウントへ行き、彼のツイートにリプライ(返信)している女の子を見つけたら、片っ端からフォローしていく。相手がこちらのプロフィールを見てフォローを返してくれたら、「性のお悩みとか、相談があったら何でも言ってくださいね!」とダイレクトメッセージを飛ばす。こいつに返信があるようなら、マメにやり取りを続け、対面に持ち込むのだ。
 AV男優と会う女の子が、どんな展開を想像してるかは言うまでもないだろう。
SM専門のSNSだ。つまりはドM女の宝庫である。
 事実、ここで見つけた俺の歴代セフレのエロさったらハンパなかった。ションベンを飲ませても、馬のように尻を叩きつけても、目の中に射精してやっても、身を震わせて感じるド変態女ばかりなのだから。では、どうすればそういう女をモノにできるのか。俺が得意とする手は、官能SM小説
調の日記を頻繁にアップするというものだ。
 女性のSM愛好者にはなぜか芸術好きが非常に多い。おそらくSMそのものをアートとして捉えているため、そういう匂いのするもの全般に親近感を覚えるのだろうが、それは文学チックなSM日記にも当てはまるのだ。アップした日記は、新着日記コーナーから全ユーザーが閲覧できる。そしてサイトのヘビーユーザーほど他人の日記をマメにチェックするため、自ずとこんなメッセージが届くワケだ。
〈美しい文章に秘められた狂気に思わず興奮しちゃいました。良かったら、お友達になってくれませんか?〉
 タネを明かせば、日記の中身はネットで拾ったアマチュア作家のSM小説なのだが、そうとうも知らず勝手に感心してくれるのだからおめでたいというか何というか。
 とにかく、ここまで来ればアポ取りは目前だ。なんせ向こうから色目を使ってきているのだし、「一度調教してあげるよ」とでも言えばあっさりOKしてくれる。
 むしろ問題はプレイ時だろう。さも歴戦のSMマニアを装っておきながら、実は亀甲縛りもできないズブの素人でしたとなれば、女がシラけるのは必至だ。
 俺の場合は、いつも拘束具(手かせ足かせやアイマスクなど)と電マを持参して難を切り抜けている。とりあえず拘束具で体の自由を奪い、電マをあてがってやれば、意外とそれっぽい雰囲気になるものだ。
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